いつものことだけど。
その日のために、服装を考えたところ、色味も女らしさもだいぶ少ないことに気づく。
こういう時はマフラーとアイシャドウと小さな石のついたイヤリングに助けてもらう。
本当はネイルもした方がいい、がっかりされたくないし、久しぶりに会うのだから喜んでほしいけど。
こういうのいつぶりだろう。
むりしない、いい顔で会うことだけ考えよう。
いつものことだけど。
その日のために、服装を考えたところ、色味も女らしさもだいぶ少ないことに気づく。
こういう時はマフラーとアイシャドウと小さな石のついたイヤリングに助けてもらう。
本当はネイルもした方がいい、がっかりされたくないし、久しぶりに会うのだから喜んでほしいけど。
こういうのいつぶりだろう。
むりしない、いい顔で会うことだけ考えよう。
昨日も今日もアイスを食べてしまった。
言わなくていいことも言ったかもしれない。
美味しいけど食べすぎない。言いたくても言わない。
今日はそんなところかな。もう眠い
懺悔
はねだしの林檎を沢山いただいたのでアップルパイを作りました
うーん、水っぽい林檎だな、底にパン粉でもひくかな
このパン粉かなり前から冷蔵庫にあるけど一体いつから…
未開封での消費期限、2020年2月(開封済み)
流石に捨てました
食べ物を無駄にしてしまった
ごめんなさい
ところでいつからあるか解らない天かすも冷蔵庫に…
結局全ての気持ちをさらけ出し吐き出せる場所なんてどこにもないのだとわかった。
確かに誰かが見ているし。でも誰かが見ているからわかってほしくて書く時もあり。
難しいですね。結局自分で自分だけで抱えていくしかないのか??永遠のテーマです。
トランプ大統領を応援している。
国家的な不正選挙でとんでもないことになっているけど、次の4年もトランプ政権であって欲しい。
日本に原爆を投下したのも米国民主党とディープステートだし。
悪の牙城であることは間違いない。
不正は断じて許されない。
罪は償わねばならない。
でも最近はトランプ大統領の身の上が心配になってきている。
どこかで銃口を大統領に向けている輩がいるかもしれない。
不正を暴こうとした現役大統領を大衆の眼の前で暗殺するような国なのだよ。
トランプ大統領が第二のケネディにならなければよいが…。
花壇をつくりたいのです。
そう言ったら庭の一角をもらえたので、蔓延っていたハーブを引き抜いた。ふつうのペパーミント。素敵だと思って植えたら大増殖。地植えにしてはいけないって事前に知ってたらよかったのにね。
でも、根が浅くてよかった。引っ張ると地下茎でつながってぶちぶちぶちってなるからまだよかった。
どんな花壇材がいいかなって悩んでいるうちに、夏が来て、秋が来て、いまは冬に足を踏み入れたところ。
初心者だからこだわってもうまくいかないよ、と言われたけれど、納得いくものをつくりたくなる。理想が高い、自分なりの完璧を求めてしまう悪いくせ。でもだって素敵な参考を見てるとそうしたくなるんだもの。
そろそろ本格的に作らなきゃ。花壇材も目星がついたし、待機している植物たちもかわいそうだから。
レイズドベッドを活用したいな。ディコンドラとか縁から溢れさせたい。
植物だっていきものだから、思うようにはいかないだろうけど、失敗してもやってみたいの。
わたしの花壇。わたしだけのすてきな花壇。
雨の中で仕事をして、びしょ濡れで帰ってきた。
それを知った7歳姪っ子君が
「びしょ濡れでよかったね」
……可哀想な子供だなと思う。
人の不幸を『よかったね』と言ってる自分の顔が、どれだけ歪んでるか見えないんだろうな。
7歳にして歪み切った心と顔を持ってる姪っ子君。
私はもう、姪っ子に指摘をするのも嫌だ。
「通るから、退いて」
と、白けた顔で返すだけ。
ディスコミュニケーションを身につけても、良い事は何もない。
他人を貶める人間の顔は歪んでる。と、7歳児の顔で知る。
大人になるとその歪みが張り付いて、『普通の顔』に見えるのかも。
そして、『ディスコミュニケーション』も、『無意識下の侮蔑』へと変わってただの『嫌な人』になる。
やがて指摘されても、『本当に何を言われているのか分からない(何が悪いのか分からない)』事に。
姪っ子は父のコミュニケーションを受け継いだんだなと思うと同時に、妹もまた父のコミュニケーションで、生きてきたんだなと知る。
世代連鎖って素敵。
妹が就職活動を始めた。……コロナのあおりなので、仕事がなくなったのは誰のせいでもない。
それを見て、母は
「やっぱり母親ね。子供の為に頑張っている」
と呟いた。
思わず、「違うよ」と突っ込みそうになったけど、やめた。
母の中で、『母は子供の為に頑張れるもの』という幻想が強固にある事を知ってるから。
妹が頑張ってる理由に『子供』が一欠けらもないとは言わない。
けど、妹が動く原動力は『男』
母は『我が子第一主義』で、『我が子は絶対に可愛い』という人だけど、妹は違う。
子供の為にやるのは最低限の事と、『見た目(世間的に見ても)』がどうかという点だけ。
それが悪いとは思わないし、それでいいと思うケド……『子供の為に頑張れる』というのは幻想だと知ってる。
母には言わないケド……『母親だから頑張れる』は妹にはない。
『母親だからしょうがなく頑張る』という世間一般的な頑張りはあるケド。それだけ。
新しい男が出来て、またか……と思うケド、育児放棄はしないし
妹自身も『世間的に見た母親』程度のみた目は気にする。
新しい男が出来て、新しい父親に据え置くのかどうか分からないケド。
……そうなったらそれはそれで、別にいい。
というか、早くそうしてほしい。
でも、『父親になって』は難しいだろうなぁ。
恋人になると家族になるは覚悟が違うだろうし。
ある事に対して、自分の都合で後回しにしていたくせにタイムリミットが来たら焦りだして上手くいかないと嘆いている人に怒りや蔑んでたりしていた。
今でもそういう気持ちは少しはあるけれど、ピークのときの真っ黒な感情ではないことは確か。
私は後回しにせず自分の時間を使って向き合ってきたのに!という自負みたいなものが歪んで怒りや蔑みになっていたのかも。
正直、自分の時間はなかったし、それを得たことで失ったものもたくさんあったし、それは返ってこないものばかりだよ。
ある程度まで階段を登ってきた現在。
自分の時間がなくなり失ったものがあるの事実。でも、人生の流れでなんとなく決断して、なんとなく順番的に後回しにしなかっただけのような気がするなと。ちゃんとマジメに考えて向き合って得たわけじゃないのに、なぜ自分の都合を優先している人に怒りを感じていたんだろうと思い始めたんだよね。
周りの人より、そこに到達するのが早かっただけで、あとは流れに沿って生きていただけ。ただ他人と時間の流れ方や方向が違っただけ。
とはいえ、タイムリミットがあることに対しては、流れに身を任せ〜なんて言ってられないのも事実ではあるよね。という視点も持っているけどね。
自分はたまたま流れに乗っただけだから偉そうなことは言えないんだよね。偉そうなことは言えないけれど、やっぱり経験してわかることもあるからね。
未来のことなんかわからないけど、現在の自分がそのまま未来に行けるのか?未来になったら考えが変わるのか?くらいはコーヒーを飲むついでに考えておいてもよかったかもと?と過去の自分に思うのです。でもあの時は紅茶派だったな。
おやすみなさいを言い合って、明日頑張って、週末会おう。
ふたりで会うのは初めてだけど、緊張も不安もなく、お互いただ楽しみにしている。
楽しみは、ちゃんと、全力で楽しんでおこうと思う。