私も親としての素質はないけど、自分の親も親としての素質がないよなと。
産まなきゃ良かったのになぁと思うことが親に対して今になって感じる。
私の年齢は昭和生まれだけど平成に切り替わったときを覚えていない世代。なのでそこそこ生きていますが、生きれば生きるほど色々わかってきてしまうことがあって嫌になる。
今と違って、自分の親世代は結婚したら子どもを産んで‥みたいのが当たり前過ぎて、子どもを持つか持たないかなんて考えなかったのかもしれない。
もちろん、今も結婚→子どもがスタンダードなところもあるし、そのスタンダードが悪いわけじゃないし、自分だって何の疑問もなくステップを踏んで歩いてきたけど。
やってみてわかることのほうが多いんだけど、わからないまま過ごして自分勝手に生きてるほうが幸せだったかもしれないし、誰かの事をベースに自分の人生を生きるってちょっとしんどさを感じることもしばしば。
戻せないことはしょうがないけど、勝手だろうし声高に宣言は出来ないけど‥自分を1番の軸に考えて生きていきたい。
そうなると自分の親にみたいになっちゃうのかな?悪いことばかりじゃなかったけど悪いことは目立つからね。謎の葛藤です。
自分が立てないと周りを支えられないからってのも思う。
自分を犠牲にしているふりをし続けるのがいいのかもしれない
まさか日誌で大泉くんの名前を見つけるとは思わず、私も大泉くんが好きです。
彼は面白い人ですよねえ、ほんとに。初めて見たのは水曜どうでしょうではなく、「パパパパパフィー」だったのですが(ご存知ですか)ディズニーシーに行く話でした。
大泉さん、ディズニーランドが好きとのことで大昔、確かお兄さんが大学に行っている時に連れて行ってもらったようです。それで大泉さんのお兄さんは大泉さんにこう言ったらしいです。
「いいか、ディズニーランドに入っていく時、「おおお~~」と言うんだぞ、大泉のおおお~~~だ!!」みたいな事教えて貰ったみたいです。笑いました。気合い入れて楽しめ、みたいな話でした。どんな時にも全力投球の大泉さん御兄弟、逞しいなと思いました。
それで閉園間際に大泉さん、アトラクションに乗れなかったと嘆く女性タレントに一喝する場面があったのですが、本気でキレてて熱い人だなと思いました。
ああいう本気で怒ってくれる人、貴重ですよ、今は怒らなくなりましたもんね。パワハラだから。だからって私も怒られるのは嫌いですけど(笑)寂しいなとは思いますね。
最後に大泉さん、ミッキーマウスのショーにガチ感動して無心にミッキーに向かって一心不乱にミッキーを見つめながら一生懸命に手を振っている姿が印象的でした。あれは今も覚えています。ほんと、熱い人だなと思いました。ミッキーにハマってましたね、大泉さん。
喧嘩してる時の威勢の良い大泉さんが一番、好きです。
あんな爽やかな喧嘩腰の会話ってありますかね。マジで尊敬しています。
喧嘩しているのに荒々しいのに、爽やかじゃないですか、私だけですか。
私もどうでしょう初めて見た時の衝撃は今でも忘れられない。
パパパパパフィーの衝撃も今も忘れられない(笑)
ミスターさんも昔からカッコイイし、北海道の星ですよね。
スタッフの方も、楽しい人ばかりですよね。
万年筆は不便だな。
こんなの廃れて当然だわ。
まず文章を書こうにも長らく字を書いてないので漢字が出てこない。
仕方がないので書けない漢字をPCで変換して書き写してる。
同じ文言があってもコピペできないので書かなきゃならない。
そんなことやるぐらいなら最初からエディタに打ち込んだほうが断然早い。
万年筆だと書き間違えても消せないので斜線を入れて訂正する。
何度も間違えるので斜線だらけ。
インクが掠れたり滲んだりするし、乾く前にうっかり手が触れて汚くなってしまう。
もうちょっとってところで紙の端になって改行しなきゃならなくなる。
しばらく使わないとペン先が乾くしインクも蒸発して行く。
こんなんじゃそりゃー廃れるだろ。
だから今のところ万年筆は10本だしインクも7色しか持ってない。
以前Nisshiを書いていた時は、日本から離れた地にいたこともありいくつかの季節を過ごしたことを鮮明にしておく為の記録として付けていた。もう二度と足を踏み入れることの出来ないあの部屋が恋しい。同居人が恋しい。会おうと思えば会える距離が遠い。
洗濯機を2回回す。りんごをありがとうと電話をかける。切っては繋ぎなおしてっていう不便さに慣れずにいる。贔屓目なしに声が柔らかくなったと思う。必需品を補充したくてはしごして9キロ近く歩いた。色の抜けた毛先がもはや銀色に近くなっていると指摘される。昼間は晴天で、でも風はしっかり冷たくて送ってもらったばかりのマフラーを巻いた。あたたかかった。同じ色の猫を3匹見た今日だった。
大人になんてなりたくもなかったのにって毎日思ってるよ。望んでないのにって。
個人的な日誌を見返すとまだ未来に希望を見出そうと足掻いてる様子がありありと分かって愛しくなった。救ってあげられないのがかわいそうでかわいい。何年経っても根本的な苦しみからは逃れられないことネタバレしちゃおうかな。そしたらまた泣いちゃうかな。
職場の作業所に手洗い場がある
手が汚れてると支障をきたす作業があるので
なので昼飯前に手を洗ってない人が一目で解る(食堂はないので自分の机で食べます)
なお作業所出てすぐにトイレもあるので、食事の前にトイレに行ってそこで洗ってる人もいるかも
でも昼休憩の時間になると特にトイレに行くこともなく即弁当開いて手を洗わないでご飯を食べてる職場の人が、これ、沢山作ったのでと食べ物をくれた
ちなみにその人マスクもしていない
絶対にマスクをしない
食べ物は粗末にしたくないけど
…捨てていいかなあ
受け取らないで断ればよかったんだろうけど、ファーストコンタクトが××食べられる?って質問で、食べられるならあげる、だったんだよね
××はたまにスーパーで買うこともあるので、食べられませんって答えるのは簡単だけど、万が一スーパーで買ってるとこ見られたらそれもあれだし
ガッツリ焼けば大丈夫か?とも思うけど本来焼いて食うものでも無いんだよなあ
食べ物は粗末にしたくないけど…
これは…全面的にこちらが悪い話でもないと自分に採点甘くしてもいいですか?
捨てようと思います
ごめんね食材…
しかしあの衛生意識の低さでなんで手作りの食材配ろうという発想に至れるの…(逆ギレ)
ちなみに手を洗わないで飯食ってる人は他にもいる
弊社もう駄目だ\(^o^)/
どこでも何だってそうだけど、自分が1番言いたいこととか伝えたいことって1番伝わらない気がするし、伝わったとしても理解されないような気がする。
でも、これが満たされないと誰かといる意味があるのかな?とか考えちゃう。
そういうものなんだろうから割り切ってるけどね。
割算習ったときって、7、余り2とかそんな書き方したよね。
その余りの部分をわかって欲しいのかな
20〜30年前とか、そのぐらいに働き盛りだった方の「あの頃はめちゃくちゃ忙しくて、むちゃくちゃ働いたんだ」という話に、ひゃーすごい時代でしたねえという表情で、いつも臨んでいるけど。
いつもこれで良いのかわからないでいる。
感心しすぎる態度は、まるで、若者が忙しくなくて、働いてないみたいで、そんな自分をなぐさめることもできず、ただただマーブル模様になっていく。
大変くさくさしている。
ここのところのくたびれと、5年後の自分について。
とりあえず。お茶をすれば良いのか、運動でもするか、ドライブにでるかなどなどのとりあえずさえ、見つからず。
明日につづく。
クリスマス近いから自分を甘やかすのに何か買おうかなって思ったんだけどパッと欲しいものが浮かばなくて愕然としている
いや、今10万渡されてただし3日以内に使わなきゃ没収、ってされたら使いきる自信があるんだけど、そういうんじゃない贅沢が浮かばなかった
ボーナスは弊社は冬は薄謝が出たり出ないだりなので今年は出ない確率の方が高いしね
臨時収入があったらこれを買おう、は浮かぶんだけど、自分を甘やかすのに欲しいものが浮かばない
CDとか本とか発売と同時に殆んど買っちゃうってのもあるんだけど(推し活は呼吸みたいなものなので)なんか、なんか…
正直、旅行に行きたいなあと思った
貧乏旅行派
安いビジネスホテルで、でもその土地のスーパーのお惣菜とか買うのが好き
外で食べることもあるけど
旅先のラーメン屋に入ってビールと餃子と炒飯と唐揚げで一杯やるのも好き
一人旅だとラーメン屋はほぼカウンター席があるから一人呑みしやすいんだよね
焼き鳥屋とか立呑屋はちょっと敷居が高い
ビールは好きだけど酒には弱いのだ
ラーメンはお腹一杯になるのでビールと合わせるのは個人的には苦手
大浴場のあるビジネスホテルなんかに泊まってのんびりしたい
別に法に触れないけど、でも今は自分がしたくない
旅行に行きたいけど、なーんの心配も無い世界で旅行に行きたい
つまりこのご時世が収束しないと自分は甘やかされないらしい
うーん、無い物ねだり
不安の無い状態で生きたいなあ
今は出掛けたい欲よりも自分が引きこもりたいからそれを選ぶけど、年末東京である好きな映画のリバイバル興行にちょっと行きたい気持ちもある
病院に県外出た奴は二週間出入り禁止な、って言われてるから、年末に診察受けて、次はいつ来てくださいって言われるかによって行けるか行けないか変わるんだよなあ
こういう、余計な悩み事というか、身動き取れなくなるみたいなのが本当に嫌だよー
お金と休みさえ取れれば好きに何処にでも行ける世界が早く戻ってきてほしい