匿名サイトは星の数ほどあれど(相談サイトやSNSなど)日誌はどれにも該当することなく静かな時間が流れているように思います。図書館みたいですよね。
私は図書館みたいな落ち着くイメージがあります。他の人は違う感じ方かもしれないですね。コーヒー飲みながら静かに日誌を覗き見させていただく時間が好きです。
誰も知らないかもしれないけど個人的に趣味で「ジャングルの王者ターちゃん♡」っていうアニメが昔ありまして(凄いタイトルだよね!!笑)燃えるお兄さんとかも見てたんだよな(これはマイナーなのかメジャーなのかわからないのですが)私は大好きだったのですが、初期主題歌「HEARTの形状(ハートの形)」っていう曲が物凄く好きです。
ハートの形状聞いているとなんだか物凄く胸がざわめくんですよねー、このトキメキ??のような物は流行りの曲では感じれません。説明出来ません、なんだこのざわめきは、、、みたいな!!笑)胸がざわざわして切なくなります。過去になっているから、胸が騒めく。
それって時に残酷だなあって思います。
だって時はもう、戻らないのですから。
だけど戻らないからこそ、美しく見える。
それって凄く残酷な事だなあと思います。
きっと私個人的に思い入れがあるからなのだと思いますが当時聞いていたから沁みいていると言いますか、身体に沁みいているからなんでよね、音楽ってヤツはつくづく罪なヤツです、、、、、、皆さんにもそれぞれに感情動く楽曲を御持ちだと思います。感覚は宝物ですよ。あなたが聞いて感動したその瞬間もその感じ方も永遠に財産ですよ。
私は音楽が大好きです。音楽は美しい。ハートの形状は懐かしい80年代から90年代にかけてのサウンドで。時代特有の音楽性ってありますよね。もう一つは、まじかる☆タルるートくんの「キミと世界征服!?」(秋山みどり)です。ていうかこの時代の楽曲は全て好きなのですが。
佐野元春さんのことを書いていた方、わかります、私も大好きです。
カセットとかビデオテープとか聞くだけで胸が熱くなります。
自分の場合チェッカーズの「OH!!POPSTAR(オー!!ポップスター)」が何故か妙に大好きでこれを聞くと当時を思い出してこれの正体は一体何なのかわからないんだけれども、楽曲のメロディラインにやられているのかなあ、メロディラインが切なくなるからだと自分では計算しているんですけども、わからないのですけど自分でも胸が苦しくなってきます。
だけど好きですねえ。ノスタルジーって奴です。
選曲は完全に個人的な趣味から来てます。
キン肉マン主題歌とか銀河鉄道999とか泣けます。
おニャン子クラブの「じゃあね」って楽曲も切ないです。