不正受給のエセ福祉の坂根とその関係者の奴ら。人の人生と税金を貪り食って。人生が壊れたらいい。お前らのことせいで
※改めて読み直すと、誤字が多すぎたので編集(8/5)
音声入力で勢いに任せて載せるとひどいことになるなあ。。
ーーーーー
憧れの先生がいる。
高校の時の古典の先生。
もう若くはなかったけれど、きれいな人で
ボブヘアーに眼鏡が知的。
長身で華奢な体にいつもIラインのきれいな
ロングワンピースを着ていてそれがすごく似合ってた。
自分に似合うものを知っている、自分のスタイルを持っている
そんな印象。
立ち振舞いも優雅でゆったりした音楽が流れてきそう
なのに、めちゃくちゃおちゃめな授業してくれる。
光源氏 をキムタクに例えたり、イメージしにくい古典の世界を説明する際に
ちょっと目を閉じてみて
と皆を促して、うっとりと情景を言葉で描写してくれる。
その瞬間がすごく好きで、見たことがないけれどもありありとイメージできて、本当に楽しかった。
本当に古典が好きなんだなと感じた。
印象に残ってるのは進学校ではなかった私の高校で
まだ誰も合格したことがない大学の推薦面接の練習で
私を含めた受験生3人がボロボロの受け答えをした時に
そんな受け答えが受からないわよ
と、かなりはっきりと叱ってくれたこと。
具体的にどうすればいいかも説明してくれたので
悔しくて一晩で面接の想定される質問の答えを考えて
レポート用紙5枚にまとめて再提出したっけ。
驚いてたけども、あとはこれを覚えなきゃね、と
声をかけてくれた。
そして、唯一、誰もがためだと思ってた大学に私だけ合格。
あのレポート用紙5枚全部丸暗記して、何度も自主練、
試験の英作文も毎日休み時間に先生に一本提出して
添削してもらって対策したかいがあった。
今思うけど大変だったと思う、英語の先生。。
でもやっぱりあの時に叱ってくれた古典の先生がいたから
合格したと思ってるし、その先生と学部こそ違うけど
同じ大学に入れたのは嬉しかった。
合格を一番喜んでくれたのもあの先生だったし。
あんなに優雅でおちゃめで自分のスタイルを確立してて
普段はソフトなのに言うときはズバッと言ってくれる
そんな先生みたいになりたくて。
顔とスタイルは完全に骨格から違うので諦めたけど
マナーや言動や立ち居振る舞いは独学で勉強した。
そういうしつけは貧しかったので、家ではあんまり
されなかったけど、図書館で本を借りて、自宅の
ダイニングでテーブルのマナーは練習。
普段から完璧とは言えないけど、大人になって高級
ホテルにとまったりレストランに入る時にも
物怖じせずいられるのはその時の土台があるからと思う。
間違いなく上顧客には見えないだろうけど
おどおどしてみっともない真似はしたくないし。
言うべきことはちゃんと言うスタイルも
今似たような仕事をしているので、そこも踏襲している。
お客さんなので嫌われるのが怖いという人もいるけど
その人のことを思えば言わなければならない時がある。
自分のスタイルがあるのはどうだろう?
先生のような優雅な格好は似合わない。
どちらかと言うとカジュアル、ボーイッシュが
ハマるので、路線はかなり違う。
でも研究した甲斐あって自分に似合う物を知ってる
と言われるようになった。
古典も原文では諦めたけど、代表的なものは読破した。
いつか先生に再会した時のためにと思ったんだけど
もう会えなさそうだな…
でもずっと先生は私の中にいるから。
私らしい素敵な大人になりますね。先生。
犬語って...ある。
私がこのYoutubeを再生すると、うちのワンコ、居ても立ってもいられなくなる。
https://youtu.be/LZ7y_UL5m7o
うちのワンコは喋らないが、
よその誰かが、なんか文句言ってるのが、ワタチ、気になる
そんなソワソワもかわいい。
夏の氷問題。
冷蔵庫は自動製氷機能があるのですが、夏はこれだけじゃ氷は足りません。
熱いものを冷やすために氷が必須。アイスコーヒーを作るのもコップに氷をたくさんいれて熱いコーヒーを注いだり。
そうめんも茹でたては熱いので氷が大量にないと冷やせない。
こんな感じで熱いものを冷やすことを最優先にしたいんですが、家族が冷たいものをさらに冷たくしようと大量の氷を使うんです。冷蔵庫で冷えてる飲み物にグラスいっぱいに氷を入れる。
熱いコーヒーを注ぐ前のグラスと変わらないくらいの氷の量。
一個も使うなとは言わないですけど、冷えてるものは氷は浮かべるくらいでいいのに〜と思ってしまいます。
一応言ってみたんですけど、「冷たいのが好きだから!」の一点張り。そうだよね、わかるけど使いたいときに冷凍庫をあけてスカスカの氷を見るとガッカリします。飲み終わったコップに残された大量の氷を見るのも切ないですね。この氷があれば‥って思ってしまいます。
夏はいつも足りない氷と無駄に残った氷を見て、心に涼を取り入れるのが恒例ですね。早く秋が来てほしいです。
暑いからご飯を作れないということで、餃子さまの出番でした。
焼くのは暑いけど労力が減るのはやっぱり有り難いことです。
毎年、真夏のご飯支度が体に堪えるようになってきました。
餃子のような救世主にたくさん出会い、やり過ごしたいです。
他人が気になる時って、自分に納得してない時なんだよね。
自信欲しい。
ちゃんと積み上げてきたものがあるはずなのに、なんかそれを認められない
自分がいる。
この暑い時期になると思い出すことがあります。
以前、横隣の家が2件立て続けに空き巣に入られたことがありました。初めの1軒は、家の敷地内にある木から登って2階の小さな窓から侵入。通帳などが盗まれたそうです。2軒目はそのすぐ隣。普通に一階から入られたそうで。1軒目も2軒目も子供のオモチャが庭にいつも放置してある家でした。きっと空き巣はそう言うところをみてるんだと思うんです。空き巣はよく家の玄関を見るそうです。靴とか散乱してたら入る、整理してあったら入らない。
玄関が汚かったら部屋に入っても同じである率が多い。だから物を動かしても住人が気づかない。ちなみに2軒目は前にも1回入られていて今回2回目。
1回目は雷が落ちて停電した時に侵入されたそうで。
…え、そんなことあるの?と疑うような話でしたが。
もしかしたら…、その隣である家にも入られてたのでは?…と恐怖しました。
私の家はお客さん用の玄関と家族が使う内玄関というのがあり内玄関は庭からすぐ入ってこれるし他人に玄関も見えます。きっと、多分ですが、此処にも犯人は来たと思うんです。…様子を見に。空き巣は仲間同士で情報交換してたりもするので家の敷地内が綺麗にされてないと侵入される率は高くなります。幸いうちの親は二日に1回掃除するような親なので(私にはうんざりですが)潔癖症が功を成したのか侵入されなかったのは幸いでした。思えばベランダから2階に侵入できたり1軒目の空き巣のように木から2階に登ることができる人間ならうちのベランダからも上がることができたと思うのに。
2軒とも被害にあったと聞いた、数日後のことでした。
私が庭に水を巻いてからふと道路に出て振り返ると、暗闇の中に1人足を曲げて座る男の人が見えました。帽子をかぶって顔はしっかり確認できませんでしたが、私が振り向いてそちらを見ていても、気にすることがない様子だったのが少し不審に思えて。近所は人の通りが乏しいところなので近所以外の人がいたら目立つくらいで。この人誰だろう?と思うと同時に、私はその男の人の目線の先に気がついてしまって、少し怖かった。その人が見ていたのは2軒目の家でした。もしかしたら、空き巣の犯人かもしれない。…と咄嗟に思いました。犯人って犯行現場に戻ってくるという話と、なぜ一人であんなに暗い時間座って見ていたのか?というのが気になってしまって。
夏のちょっとしたミステリーです。未だにその人がなんだったのかはわかりません。でも、それ以降近所の空き巣の被害は起こりませんでした。そして、まもなくその犯人が捕まったことを知りました。…良かったと思う反面、犯人は百何軒もの空き巣常習していたと知り吃驚。もしかしたら私が目撃した人は偵察担当だったのかもしれません。私が見た限りではオジサンというかおじいさん、のように見えました。もしかしたら仲間がいたのかも…。
気の流れは見えないけど悪い物を寄り付かなくさせるには掃除して綺麗にしたり、部屋の乱れは心の乱れが出るそうなのでそういう人の心の隙間を空き巣も見ていると思うと、対処していくには日常的に生活面を悟られないように身を守る生活をしていくのも手ではないかと思います。
最近評価を見直したグッズ2点。
前から持っていたけど、必要性を感じ使わずにいた
グッズを改めて使ってみたら
その便利さに手放せなくなったもの。
一つ目は日傘。
キャップをかぶればいいじゃんと思っていたけど
片手を塞いでも持つべきものは日傘!
この間島に遊びに行ってたまたま持参して正解。
日差しを遮るものが何もない島で
炎天下歩き回ったけど、傘一枚間に挟むだけで
こんなに違うものかと感動。
便利なのは日陰がない場所でも傘を開けば
日陰にできること。
当たり前の機能なんだけど見直した。
両手を塞ぐのが嫌でバックすら手で持ちたくなくて
斜めがけかリュック専門だけど、この炎天下には
必須と実感。
もう一つ目は、折りたためるキャリー。
ちょっとした荷物とかを運ぶための台車みたいなもので
使う用途がわからないまま埃をかぶっていた。
ゴミ捨てにほんと重宝!
何の因果か家からゴミ捨て場まですごく遠い。
一本路地を挟んだらすぐにゴミ捨て場があるのに
町内がそこで区切られてるからうちは
捨てることができないのだ。
これまで車や猫車で運んだり、重さに額に青筋立て
ながら自力で運んだりしてたけど
ふと存在思い出して乗せてみたら、涙が出るくらい
軽くて驚いた。
指一本で転がせるの。
猫車と違って見た目もスマートだし、空になった
台車を持ち帰るときも軽やか。
なんで気づかなかったんだろう。
灯台下暗し。
些細なことだけど生活の質に大きく変わる
大きな改善だったとは思う。
もう手放さない。
普段から酒は飲まないんですけど(弱いのもあるから)おつまみが何故か好きで親父臭い食べ物ばかり好んで食べてます。カレーが一番好きですね。カレーはつまみじゃないですけど(੭ु´・ω・)੭ु⁾⁾(੭ु´・ω・)੭ु⁾⁾(੭ु´・ω・)੭ु⁾⁾(੭ु´・ω・)੭ु⁾⁾私みたいな人もいるのかもしれません。友人に「あんた酒飲まないのに親父みたいな食べ物ばかり食べるんだね」っていつも言われています。酒飲めたらもっと美味しいんだろうけど身体が拒否反応を示すので酒は飲めません。
だから代わりにコーラとかオレンジジュースとかで食べてます(中高生かよって感じですが(´・ω・`))一人で部屋でコーラ飲みながらキュウリボリボリ食べるのとか大好きです。キュウリって塩もみしても美味しいけどちょっとだけ炒めて塩コショウしても美味しいんですよね。
醤油も入れて焼いても美味しいしズッキーニみたいになって美味しい。(追記)ごめんなさい、このあとも長々と書いていましたが消しました。