結婚して、子供を産んで、育てて、一人前の女性。
この呪縛から解き放たれることはないのだろうな。
そう、思って育ってきたから。
女はクリスマスケーキだっけ?
その呪いから解き放たれていない。
自分一人を食わせるのに精一杯で、自分を社会に適合させるのに精一杯で、
でも、世間は ワーキングママが増えていて、それが当たり前で、
本当につらい。
私が欲しかったものを手に入れて、、
私が欲しかったのは、なんなのだろう。
結婚して、子供を産んで、育てて、一人前の女性。
この呪縛から解き放たれることはないのだろうな。
そう、思って育ってきたから。
女はクリスマスケーキだっけ?
その呪いから解き放たれていない。
自分一人を食わせるのに精一杯で、自分を社会に適合させるのに精一杯で、
でも、世間は ワーキングママが増えていて、それが当たり前で、
本当につらい。
私が欲しかったものを手に入れて、、
私が欲しかったのは、なんなのだろう。
秋ってなんだか寂しいよね。外も静かですし。
夏の元気!!が懐かしい。冬は寒くて、春もぼーっとしちゃって虫も多いし好きじゃない。夏も虫が多いから好きじゃないんだけど気分は夏の方が好きだよなあ。昔は夏大嫌いだったんです。暑いし、虫多いわで大嫌いだったんですけど、いつの間にか夏好きになってました。夏はすぐに終わりますよね。不思議な夏です。不思議な感じが好きなのかもしれません。お盆も夏だし、亡くなった人のことを思うのも夏ですし、楽しいだけじゃないのも夏なんですが、そういうところが好きなのかもしれません。ほんとに不思議な季節です。日本の夏は特に不思議です。今年も夏が終わりました。暑い日もありますし、不安定な毎日ですが御自愛下さい。
副反応でいつぶりかの発熱の日々。
多めに休みをとって、横になって過ごす。
この数年の自分の周りでも一大イベントだった。
昼間に横になってあちこちの痛みに耐えていると、なぜだか心細くなり、涙がこぼれていたりする。
今nisshiが書けることに、テキストを打つのは苦ではないと気づいた。
この居心地の悪さを通り越したら、また早朝ドライブに出かけたい。
自分ではやらないけど、こちらが何かやると後から何かやってくる人っていったいなんなのでしょうね。
ちょっと手を加えるとかそういうレベルじゃなくて、ほぼ最初からやり直すといってもいいレベルの。だけど最初からは自分では絶対にやらない。
なかなか気分悪いけれど、こういう人って純粋にどんな気持ちでやり直してるのかと。自分が逆の立場だったら嫌じゃない?とも思うし、自分のやり方があってそれが他の人が出来ないのであれば我先に1からやったほうが早いのにとも思う。
こだわりが強いけど面倒臭がりなのかなぁ?そのこだわりが強すぎてピッタリとしまえる箱が現れるまではやらないみたいな。ピッタリとしまえる箱なんてなかなかないから、それを探すのは面倒なのかもしれない。
期限がないならピッタリ箱が現れるまで待っていてもいいけれど、期限のあるものに対しては待っていられないからこちらがやってしまうんだよね。そうすると自分でピッタリ箱を作り出すから不思議なんだよね。こちらがやらないと期限が過ぎたままでも気にならないらしいから不思議だ。
色々書き出したら対処法などわかるかなぁと思ったけどわからない。でも私がやればあの人も何か行動に移してくれて期限切れということだけは防げるからそれでいいのか。やり方は変えられないけど考え方を変えるしかない。
最近の100均のお気に入り。
1.ハーフサイズのミニタオル。
四つ折りで手のひらサイズになるタオルはあるけど
これはさらにその半分、長方形で二つ折りのもの。
多分小さな子供向けなんだけど、モノトーンであれば
大人がこっそり持つことは可能。
小さなバッグでは四つ折りでもかさばるので
二つ折りはありがたい。
広げれば手のひらから指先まで覆うサイズになるので
手のひらを合わせて叩くように拭ける。
願わくばもうちょっとシンプルなデザインがあれば。
2,ダイソーのジュエリーボックスブック型
これは200円商品。
フェルトの生地で二輪ボタンで留められる。
蓋側にネックレスを2本、指輪、小さなイヤリングや
小物も収納可能。
いつも使うものは限られているのでそのくらいがちょうどいい。
長期旅行ならこれごと持ってってもいいかも。
かさばらないし軽いから。
必要最小限がコンパクトにまとまること。
風の時代の今ポータブルであることってとっても大事。
いい買い物ができた。
明日は待ちに待ったワクチン一回目接種の日。
車で飛ばしても1時間以上かかる病院になってしまったので
無事たどり着けるかも心配。
一応、ロキソニンは買ったし、仕事も明日明後日は
面談系はブロックしてPC作業だけにしたけど、大丈夫かな。
もちろん、ワクチン一回では効果ないし、二回打っても絶対ではないけど、、
ワクチンさえ見通しがなかった去年に比べたらほんと自体は良くなってると思う。
ただ、ドキドキする。
変化って緊張だ
予定していた面談3回連続ですっぽかした挙げ句
謝罪もないちくしょうめなクライアントにムカついて
今日は仕事持って県内の日本遺産に認定された某島に
来たのだが、肝心の場所に到着する頃には見学時間が終わってることに気づき今何もない駅前で途方に
くれてるところ。
この行き当たりばったりな感じが旅といえば旅。
普段まず来ることがない場所だし街並みプラプラして
適当なとこで切り上げるかな。
夕食の支度をするためのエネルギーが足りなくて、作りながら食べてしまう。それでお腹が満たされて作ったものはほとんど食べないという‥次の日に食べたり。
でもそのほうが自分にとっては調子よかったりする。あくせくやって作っても誰かと一緒だと落ち着いて食べられないし、せっかく頑張って作っても自分のペースで食べられないから無意味に感じてしまう。そもそも1人ならば作らないだろうけれどね。
みんなそろっていただきます!って自分には合わないんだろうな。
食べたいときに食べたいように食べるのが1番健康的で美味しいなぁと思ってしまう。我慢の出来ないお行儀の悪い大人だけれども、子どものときはみんなそろっていただきます!ってしてたからもういいのかなと思っている。家族はそれを見て、あとからどう思うかわからないけれど、みんなでいただきますしてきても、こういう大人になるんだから無理してもしょうがないのよね。
自分のペースを確保出来るようになって初めて自分の考えが浮き彫りになることも多い。当たり前だけど、その当たり前が苦しいならやめていいんだよ〜ってこの食事スタイルから家族の誰かに届いていればいいけど無理かな?
ツインレイの女性はツインレイ男性からの告白を待った方いいんだって。告白してしまいたい。自分で告白できた方が楽かも
幼少期の思い出が時々キラキラして蘇ってくることがある。楽しかった時の。
楽しい時ばかりではないから、悲しい思い出も蘇ってくることも同時にある。
その時はやはり悲しくなる。良い思い出ばかりではないから、同時に思い出されると相乗効果のように入れ替わり、大きなビッグウェーブとなって現れる。悲しいかな、幼い日々の楽しかった思い出というのは恐ろしいほど綺麗に輝いている。
しかしいつからかそれはどす黒いペンキで塗り返られて上書きされていった。どんなに良い思い出もかんたんに塗り替えられる。脆いのかなあ、人って奴は、と思った。自分が本物だと思ってた物が本物ではなく真実だと思ってた物が真実ではなくなった時、かんたんに思い出なんて崩れてしまう。映像編集作業をしているように自分の幼き日々の記憶辿るのだけど、もう第三者によって差し替えられているから、物語の中身も変わってきている。処理しきれていない。