2022.10.10Mon
非表示 12:18

LINEできるようになったと少し安心したものの、スムーズに送れる状況じゃないこともわかってしまう。
既読つくか確認してしまったりする。

いい方を信じたいけど、冷静に現状を見て落ち込む。
多分体力が限界なんだと思う。


非表示 09:50

ふるいにかけて、小麦粉なら下におちたほうがいいのに人間はふるいの上に残ったほうがいいのが変に感じる。
下におちたほうが本当はいいのかな

2022.10.09Sun
非表示 14:01

ここのところ出ていた発疹が治まってきた。それとともに胃腸の調子も良くなってきた気がする。

4回目のワクチンや健康診断の予約をした。どちらもスムーズに手続きが終わって、後は行くだけ。

急に寒くなって少し体調を崩しがち。熱はないけど頭が痛い。今日はカメラを持って出かけようと思っていたけど、やめた。

スーパーのライフで売ってる惣菜パンが美味しい。コンビニに売ってる同じ種類のパンに比べると少し値段が高いけど、ライフの方が大きいので、実質同じか少し安いくらいに感じる。特にカレーパンとベーコンエピか好き。


非表示 05:57

語りたいことほどわかって欲しいことほど、隠し味的に言うほうが効果的なんだろうけど、そういうことはどうしても大量投入しちゃってしょっぱすぎたり甘すぎたりしてしまうんだよねー
でも、たまーに断片だけでも理解してくれる人もいたりして、そういう人って貴重だなーって思うのです。そういう人に私はなれそうもないなー


非表示 00:42

朝から美術館に行って、ランチをテイクアウト。
とてもよい企画展で、ワンプレートごはんもおいしくいただいた。
その後、やっと洗車にも行けて、この時期恒例の豚汁も満足の出来。

先月の不調を思えば、なんと充実の1日!
そして数年ぶりに、また水辺を歩きたいなんて思っている。

2022.10.08Sat
非表示 19:57

土曜日の、まだ20時で、1人で何したらいいかわかんないや…。
勉強したらいいんかもしれないけども。
そんな気分じゃないよー


非表示 17:14

私と同い年か少し下くらいかな?と思っていた女性が、なんと10歳以上年上だった。

びっくりした。

ほんとにみずみずしいの。
ほんとに健やかでハツラツとされていて、こんな健康的に歳を重ねたいと思った。

若いですねとは絶対に言わないようにしているけれど、
若いということは、
健やかですね みずみずしいですねという
言葉の意味があるのだな と感じた。

可愛く健やかに年を重ねたいな。
ひとつひとつのシワも愛せるようになりたい。


非表示 14:40

勢いで遠出。帰りながら途中下車して遊んでる状況だけど、まあ楽しいからいいか。気分がめげることが多くて嫌になるし、テンション高くなることもあって自分に疲れる

2022.10.07Fri
非表示 14:39

スープを飲んでる。
乾燥固形型の。めっちゃおいしい。
しっかり味がついてて、スープジャーでほろほろと溶かして飲むだけ。
スープは心と体を温める。自分で思いついて、いい言葉だな~と思ってしまったのでここに置いておく。スープいいなぁ。もう粉末でもなんでも温かい飲み物っていいね。


非表示 06:17

とある小説を読みました。面白かったけど、内容的に面白疲れ?みたいになって頭痛もしてきたので、そこがシンドかったです。
色々な角度からの感想が湧き出できて、何をどうまとめればいいかわからないです。でも、みんなから好かれてる人を嫌いになるってキッツいよねぇ?という気持ちはかなり残っていたので、そこの部分って、あからさまに嫌われるだろう人を嫌いになるより心にくると思ったのです。
自分も似たような感覚あったなぁと思い出します。自分の気持ちをわかってくれそうな人にこの気持ちを言ったことがあるんです。
「それって嫉妬」こう言われました。誰かに打ち明けても結局私の感情の問題で処理されちゃうんですよね。私の捉え方が悪いということ、それが嫉妬という言葉で片付けられる。これはショックな出来事だったので、自分の中にずっと残り続けるのかな?と思っています。
その人、謙虚な自分を表面に出すのが上手いタイプでした。誰にだって謙虚な部分ってあると思うんです。そういう部分を自分で抽出して外に出す能力が長けていると私は感じました。でも、周りからは本人の性格で滲み出るものだからといって受け入れられてました。
何故、そう思うか?「ごめんなさいとありがとうが言えればそれで良いと思います」というのを仕切りに使ってる人でした。その言葉は私も大事だと思うんです。でも、ごめんなさいとかありがとうを心から使うというよりは、それらの言葉を駆使してうまく生きているようにしか見えなかったんです。
よくごめんねーありがとうーって言われてましたけど、それをいうことで自分の思うようにスケジュールを組んでたり、自分は何も調整しないのに周りが動くしかなくて、私はそこでかなりモヤモヤしたので覚えています。
友達だったんですよね。だからその人に実は『ごめんなさいありがとう』で支配されてんだ‥って気がついたらもう好きには戻れなかったんです。ずっと支配されてたよねと思う場面がいくつも出てきてもう友達ではないと思ってしまったのです。
でも、ちゃんとお礼や謝ることが出来て、いつも笑顔で、お菓子とかパンとか作ってるような人だったから嫌いになる私が悪いんだと思います。作ったお菓子やパンに添えられる言葉や振る舞いもなんか好きじゃなきゃなかった。気遣いや優しさ染み出てるところが無理でした。それが本当のものでも作られたものでも私はもう受け付けなかったのです。
ごめんなさいやありがとうはその人からはもう言われなくなる距離感になって、ホッとしています。嫉妬していると単純に決めつけられなくなっただけでも私の中では平穏です。
そんなことを色々思い出してしまいました。小説の感想というよりは自分語りですね。でも、小説の名前は出してないからまあいいか。

ページ上部に戻る