2022.07.07Thu
非表示 05:40

今日は気持ち的に右往左往しながらなんとかやってる仕事があるので、変なテンションを作って行かなきゃならないけど…
それは置いといて、今日は夕飯の支度をしなくて良い!!
大したものを作ってないけど、大したものじゃないのに作るのが最早イヤイヤなので。
仕事だけど、食事作りのパワーを残さなくていいのが嬉しい。
人間って1日にしなきゃならないことが多すぎる。
しなきゃならないことをする前提で、プラスαをすれば充実ー!充実ー!って無理だよね。
でも、基本的に誰かから見たらプラスαなことが私にとってはメインなのは間違いない。しなきゃならないことはつまらないことが多いのです。しなきゃならないことをするためにプラスαがあるのではなくて、プラスαのためにしなきゃならないことをするのです。でも、配分が逆になってるのがこの世の中ですねーシンドイ!

2022.07.06Wed
非表示 22:13

HSPを盾にしないで欲しい。

こんなこというと炎上するのかな。

あなたの苦しみはあなたのもの。
あなたが繊細なのは、あなたのもの。

私はあなたを傷つける気もないし、
あなたは私を傷つけていること気付いてる?


非表示 16:14

「好き」をたくさん持ってると心身共によいそうです。
確かに張り合いになるもんな!
子育てもだんだん落ち着いてきたので…好きなことを増やすっていうより、思い出すっていったほうが今の私にはあってるのかな。少なからず我慢せざるを得ないこともあったわけで。(嫌だったとか辛かった、とかではなく。)
思い出したり増やしたりして「好き」を溜めておかないと、子離れできなそうなので今からがんばる。


非表示 15:57

チケットサイトからご用意された、ありがたいチケットをスマホにおとして先日行ってきました。
その方のライブに行けるのはもっと先、もしくは一生行けることないんじゃないかくらいに思っていたので、まるで実感がありませんでした。でも、本当に存在してました。歌ってしゃべっていました。よき時間だった…。
その反動がひどくて、翌日からのロスっぷりがとんでもなかったです。もうこの先、あの歌声を生で聴くことはないかもしれない、とか色んな想いがぐるぐるまわって、気持ちの整理がつきませんでした。最近になって、やっと落ち着いたところ。ほんとに夢みたいだったな。
専用アカ作ったりとか仲間繋がりとかは求めてなくて、「いいな」って思いながら歌を聴いている時間と心を大切にしたい。


非表示 15:07

自分が自分を好きになれないから、少しでも自分を好きになってくれる人にしがみついて試し行為をしてしまう。それで気持ち悪がられて嫌われて安心する
悪循環


非表示 05:41

いらないものは捨てる、大事なものはしまう。
断捨離とか掃除の話しではないですが、改めて書くとダンシャリ感ありますね。
まあ、でも何に対してもいらないものは捨てちゃったほうが最善ですし、大事なものはしまっておいたほうが自分を守ってくれます。
すぐ愚痴を言いたくなるのも、いらないものを吐き出したいからなのかもしれない。聞かされる方は〜という話しになるのは置いといて。自分の好きなこととか趣味とかあまり人に話したくないなーって思うのは、自分を守ってくれるものを簡単に外に出したくないからだなと思います。
自分の好きなものをけっこうバカにされたり否定されてきた経験があるからこんなことを思うのかもしれないです。
バカにされるのは、親からもそんなところがありましたね。でも、あの時好きだったものは現在の私も楽しませてくれたりしているのですよね。
バカにされた!とか嫌な思い出を、自分の好きなものや大事なことに残したくない。好きなものに負荷をかけないためには大事にしまいながら自分が楽しむときだけ取り出すのが一番いいなって思うのです。近い人にはわかってしまうかもしれないけど、あえて出さない言わないが大切ですね。


最近のストレス

非表示 00:51

あーあ。
私ってば、なんで人の結婚式のためにこんなに疲れてんだか。
そんなに好きでもない友人のために、なんでこんなに出費しなきゃならんのよ。
人の不幸は蜜の味っていうじゃない、その逆よ。
こんな捻くれた私にだってね、本当に祝福したい相手はいるのよ。
いつもマウント取って、私が何を言おうと「でもそれってさ」と返してくるあなたは祝福に値しないのよ。
でもね、私だって大人だから。仕事上の体裁もあるし。行くしかない。いっそのこと、当初の予定通り海外挙式でもしてくれたら、堂々と断れたのにね。

以前Twitterで見た。
「本当にお世話になった人を結婚式に呼ぶ?長い時間拘束して、お金払わせて、祝福を強制して、、、」
みたいな、そんな内容だった。

このツイート、すごく叩かれてたんだけどね、私はとーっても共感してしまったのよ。
同じ考えの女性がこの世に一人でもいたことを知って安心した。
なんで私があなたの生い立ちやら、二人の馴れ初めやらを聞かなきゃならないのよ。
って思うくらいには、行きたくないのね。あの子の結婚式に。もう友達じゃなくなったって、なーんにも惜しくないくらいの相手よ。

それに私多分、最近思うんだけど
発達がどこかおかしいんじゃないかって。突然の話題よね。
集団行動は苦手だし、人の話に被せて喋っちゃうし、物事は後回しにしちゃうし、いくら努力したって地図は読めないし方向音痴は治らない。
こんな出来損ない、脳のどこかが故障してますって言ってほしい。でもここまで社会の歯車にしがみついてきたんだもの、きっとグレーゾーンなのかもしれないわね。

ひとと関わらないで生きていきたい。

2022.07.05Tue
非表示 23:39

蒸し暑くて、朝も昼も日の沈んだ夜でさえも、ムシムシして鬱陶しいほど暑かったこのごろ。
日曜日にはもうすでに、小さなセミが仰向けに転がっているのを見た。

いまちょうど、温帯低気圧の影響か、雷がなっている。少し遠くのバイパスの音が風に乗ってきているんだと思ったら雷だった。徐々に近づいて来て、あ、と思うかしないくらいの間に、バケツをひっくり返したかのような大雨。
そうして、細く開けた窓の外から、雷の音と、地面を激しく打つ雨音と、それから濃く漂う緑と土のにおいが届く。

(ああ、知っている夏だ)

と思った。懐かしい、わたしが知っているあの夏に再びまみえた、と。

何かが始まりそうな、新しいものに出合いそうな、ソワソワしたあの感じ。いつもよりほんのすこしだけ温度が下がった外からの空気が思い出させる。

はじめて男の子と夜に外出した日のこと。
こっそり公園でした花火の火花の色。
生ぬるい風に乗って香るシーブリーズのにおい。

甘酸っぱさに、クラクラしちゃうな。

あのころに負けないくらい、今年の夏もがんばろう。ともすれば下を向いてしまうけれど、久々に顔を上げて。眩しい陽射しは憎々しいけれど。憂鬱でしかない毎日をこえて、過去を羨む自分を置いて、何か素敵なものを見つけにいこう。


旦那の人生が花啓く2

非表示 21:44

私にバレてから、風ゾク通いに週3~4と拍車がかかった旦那は。。

以前は、「爪切りなよー」って言わないと切らない感じだったのが、休みの夜には丁寧に切り揃えてる。

「最近、爪、キレイにきってるね!」
って言ったら、

「また、お前は嫌みを言う!!」と
昔懐かし、ゲキオコぷんぷん丸である!

とっても嫌そうに、眉間にシワを寄せて睨み付ける、私の知らない旦那の顔がそこにある。

切ねーなぁぁぁぁ

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