米を炊いた。
2年以上ぶりかな。
炊飯器はあった。
オートミールブームに乗り、米を食べていなかった。
きっかけは、メンタル病んで食欲が減った事。
最近は、オートミールすら無理。
プロテインだった。
体重が減る事だけ支えだった。
冷凍庫に冷凍ご飯があったので、レンチンして食べたらおかずが無くても美味しかった。
最近、寒かったからなぁ…。
いくら、プロテインをお湯で割って飲んで一瞬だけ温もっても、冷めるのも早かった。
炊き立てのご飯は温かい。
今日は、納豆も敢えてみた。
よし。
一人暮らし、自炊をがんばってみよう。
某日、とあるホームセンターにて。
『照明器具を購入の際は店舗スタッフが点灯チェックするので声を掛けてください』
そう売り場に掲示されてあったので、サービスカウンターに声を掛けたら、
最初に来たのがたぶん新人のアルバイト君で何をしていいのか分からなくてシドロモドロ。
分かる人呼んでと頼んだら若い女性スタッフがちょっと怖い顔して来た。
嫌な予感がしたんだけど、案の定彼女も操作の仕方が分からずシドロモドロ。
こっちも呆れて「分かる人を呼んで」とお願いしたら
「分かります!大丈夫です!!」と女性スタッフに逆切れされたよ。
いやちょっとそれは無いだろとこっちも少し冷静さを欠いて、
最初のアルバイト君に「誰かわかる上司を呼んで来いよ!」
そしたら副店長を連れて来たけど。彼もまた操作の仕方を理解していないでシドロモドロ。
そしてとうとう該当製品を女性スタッフがショートさせてしまい破損。
これはまずいと説明書を読み始め、同じ商品の在庫があったのでそちらは無事チャック完了。
お待たせしましたと言われても、ありがとうなんて言えず、
さすがにクレーム気味に
「スタッフに声を掛けてくださいと書いてあるのに、対応できる人が誰も居ないのはまずいだろ!」
それに対する言い訳が人員不足って...舐めてるよね。
最後に3人から謝罪されたけど、こんなに不愉快な買い物と対応は人生の中でもトップクラスだな。
この店近くて便利なんだけど、もう行くのやめよう...
「○○ちゃん可愛いよね」
「そんな事ないよ、△△ちゃんの方が可愛いよ」
「いやいや、○○ちゃんの方が可愛いって」
「そんな事ないよ、△△ちゃんの方が」
…………。
こういうやり取りが無駄に長く続くのは、何故だろうか。
そもそもこのやり取りが一体何の意味を持つのだろう。
単に無駄に時間が過ぎ去り、聞いているだけの人からは鬱陶しいと思われるだけで、ただただ損をしそうなやり取りだが。
そしてこういう会話をしている人達同士は、決して親友とは呼べない人達同士だ。
だって相手不在の中では、相手の悪口をこれでもかというほどに挙げているのだから。
心の底から相手を可愛いとは思っていない。
謙遜する自分可愛い、くらいに思っていればまだマシだが、それもあまりなさそうだ。
このやり取りの意味は何なのだろう。
これをやる事によって何を得るのだろう。
中学生くらいの女子によくあったやり取りだが、これは今もやる事なのだろうか。
今なんてタイパだのスペパだの、何に対しても効率効率とうるさい時代みたいだから、これ以上ないくらい時間を無駄にするこのやり取りなんて、消滅しているかもしれないな。
「今時の若者」は、コスパと同じ感覚で時間も見て動くようだから。(それがタイパらしい)
まぁこんな事を考えても意味ないんだよな。
明確で正確な答えが出たところで、「あぁそう、興味ないっすわ」となりそうな話なので。
「無駄でしかない事」という意味では、あの虚しいやり取りと今のこの私の思考は同じって事か。
そして多分、「こういうやり取りが無駄に長く続く理由」は、そのやり取りを実際にしていた人達であっても答えられないのではないかと思う。
時代がそうさせた、年齢がそうさせた、性別がそうさせた、環境がそうさせた……これらを禁止した瞬間に何も言えなくなるのではないかと、私は思う。
うちの母って周りより少し早い年齢で子ども産んだから、感覚の若い母だということを自分で信じてたように思う。
そこそこ年を重ねた子どもの私から見て、若く産んだ場合のデメリットばかり持った母だと思う。若いから私の感覚は正しい!と信じて止まないところは多分、老人特有の頑なさとそんなに変わらない。
悲惨なのが、若いときに子育てで我慢してきてしまったから、その鬱憤を子どもにぶつけるところ。特に私は長子だったのでそれをモロに感じてた。子どもの頃は母のイラつきの理由がわからなかったけど、今ならそういう理由なんだろうなとわかる。
子どもが出来たから結婚というわけではないということを子どもの私に主張してたのも妙に納得。だから私は他の若いできちゃった結婚するような人とは違うの!ちゃんとしてるの!みたいな圧力を今思えば感じる。それを自分の子どもにやっちゃうのって悲惨だなと。子どもの私はなんとなく第三者の目線で見ちゃう。そうしないとキツイってのもあって本能的にそうしてるのかも。
子どもが出来てからの結婚のほうが、自分の意思とは関係なく生活が変わって母となっていくから、そのスピード感に耐えられなくて不安や不満が溜まるっていうのは想像出来るけど、普通に結婚して子ども生まれてって順序は普通でも私の母みたいになるんだなと思う。よく「こんなに早く子供が出来るなんて思わなかった」とか子どもの私に言ってたけど、結婚して順序を踏んでも何も考えてなければ母が敵対視してた、いわゆるデキ婚と言われる人と変わらないのでは?と思う。
別にデキ婚だから〜っていうよりは、その人がその都度向き合って対応していける力が大事で順序とか関係ないんじゃないかとも思う。緩やかに洗脳されていたのか私もデキ婚はダラシないみたいに思ってた時代があったんですよね。確かに順序を踏んだ方がスピード感とか慣らしやすいってあるのかもしれないけど、いいか悪いかは他人が決めることではないのかな?と思うようになった。
不快なポイントがないように書いたつもりですが、あまりモザイクをかけすぎる表現も伝わらないし、なかなか自分でもスッキリしないので、ちょっと違うかな?と思われたらそっと離れていただけたら幸いです。
うちも猫がたくさんいます(片手以上)
もし家が倒壊して避難となったら当たり前だけど猫全部連れてきいます。全員個室のゲージはないけれど、カートもあるし、ポータブルゲージもある
だからこそ、キャンピングカーを買いました
車内泊できるように。
寝袋もあります、ポータブルバッテリーもある
水も猫砂も猫飯も人飯も積んである。生活できるように
家に避難する時のものを用意しても倒壊したら持ち出せない
内灘の友達は貴重品が入ってる手荷物しか持ち出せなかったと。
でも半壊だったから戻れたそうだけれど
あと、登山家の野口健さんがSNSで広めていたけれど
ポータブルトイレのラップポン、うちもあれに変更しました
介護の時に部屋付きにおけるやつです、いくつあってもいい
猫トイレセットはほんとに人間もつかえる
トイレと手が洗えないストレスが1番だって言ってた
石川にキャンピングカー集結してたりフェリー入港したり
そーいうとこにお金使ってあげてください、って思う
海外に何兆もばらまいてないで
びっくりするくらいお金がない。
贅沢しすぎた。
貯金をつかいすぎた。
主に飲み代。
みんなどうして貯金できるのだろう?
今、とってもピンチ!!
仕事前にゲームをやってみたらどうだろう?と思ってやってみたら、思ったより気持ちの切り替えに効いた。
仕事の後もそれで切り替えられたらいいけど、仕事の後にゲームやるような気力は残ってないからな。
帰宅後に切り替えられるような方法があれば、それを試そう。
という事をふと思いましたが、一番良いのはポイントアプリでアンケートに答える方法なのです。
アレは間違いなく「プライベート」なので、仕事の後はそれでいつも切り替えているのです。
非常用に買ってたアルファ米のパウチ、賞味期限ががっつり切れてた。
捨てようか迷ったけど、試しにどんなものかとお湯を入れて15分。
見た目は、炊き立てご飯、とは言い難く、微妙な炊きあがり。
でも、五目ご飯はおいしくてびっくり。
白米はまだ食べてないけど、味付きなら食感の違和感が気にならない。
自分では普段でもなかなか作れないからいいね。
これ、長期で海外に行くときも嬉しいかも。
現地でも食べられるけど、日本食って高いし。
改めて買いなおしておこうと決意した。
食器洗ってたら、愛用のお皿を割ってしまった。
イライラしながら考え事してたからな。
他人に振り回された自分への戒め。
割れたお皿をきれいに洗って拭いた後、新聞紙に包んだ。
某パンメーカーでもらえる白いお皿、シンプルでサイズ感も良く、何より丈夫。
引っ越しの際、わざわざ実家から持ってきたのはその実用性ゆえ。
割れた時も、細かい破片が一切出ず、ぱっくり割れてくれたおかげで、片付けは楽だった。
地震でも生き残ってた、という話も聞くし、残念。。
自分のガサツさを考えると、次はプラ皿にしよう。
エレガントとはとても言えないけど、割れた時のショックと罪悪感を考えると、私には十分。
レンジ対応のものも最近は多い。
同じようなデザインであればいいな。
1人で来店が基本で、みんな思い思い独り言を言っている。
あの人の独り言いいなぁって思えたら、そっとハート型のチョコレートを置いていける。ちょっとこの独り言をしばらく自分の中身に置いておきたいなというものに出会ったら手の中に収めることも出来る。親指だけを立たさせて残りの4本の指で言葉を包むようにするのが暗黙のルールになっているような。でも、置かれた人は誰がチョコレートを置いていったのかを知ることは出来ないし、自身の言葉が誰かの4本指で包まれていることも誰がやってくれているのかまでは知ることが出来ない。ただ、誰かにお持ち帰りされましたというのは知ることが出来る。
一方で、ちょっと私の隣にいる人の独り言が合わないし、自分の考えとは真逆だなーと感じたら、隣にいる人が見えなくなる位置まで自分が移動することが出来る。それは相手にはわからないほどの静かな動きで。
それでもたまにどうしても、自分の気持ちと違うと感じられる独り言に、独り言のように見せかけて反論のご意見をする人が現れる。その行為はこの喫茶店では合わないけど、そういう方にはこっそりとひっそりと他の喫茶店というか大衆カフェを勧めましょう。以前までは青い鳥がモチーフだったけど、現在は経営者が変わって黒にバツみたいな看板が目印ですと。異論の広場とも言おうか。
私は経営者ではないから出禁にする権限もないけど、好きな時間に好きなことを自分とも話したい。そしてハートのチョコレートを置いていきたいし、時々チョコレートを置かれたら嬉しい。それが他の誰かにとっては共感かもしれないし、遺憾の意を唱えたくなることもあるかもしれないけど、独り言を装って誰かの独り言を悪い調理をするのはお店の雰囲気が悪くなるからしないで欲しいなと。どうしても調理したいならぼかした独り言にして絶妙に味付けしてわかるようでわからないようにするのが抜け穴かなと。お客様アンケートを書くようなそんな気持ちで今日も独り言を置いて1日が始まる。