2024.03.27Wed
非表示 06:03

お疲れさまです。
鰹節なら結果的に自分に還元されると思うので、時には削り節になるのも悪くないと思います。
みんな頑張っているんだなと思えました。好みの表現に会えると嬉しいです。疲れているのにユーモアがあって素敵だなと思いました。
削り節で出汁をとって、出し巻きタマゴにすると美味しいと思います。出汁専門店で食べた出し巻きが美味しかったです。
こんな感じで自分に還元しましょう。お好み焼きに振りかけた鰹節がなくなったので買いに行きたいと思います。
疲れているのにすいません。こちらはお会い出来て嬉しかったです。


非表示 05:40

後ろに放出していくスタイルにして一週間かな?1人の方が落とし物に気がついてくれたみたいで有り難いです。
言えないことを言いたいけど反論はされたくないんですよね。良ければわかって欲しいとどこかでは思ってますが、そこまでは強要出来ないので…良かったら共感してくださいというスタンスで今までもやってきたんですが…反論のパワーってすごいですよね。なんかダメージが凄くて、関係ないことを落としているつもりでも後から見たらピリピリした雰囲気出てたり難しいです。
合わない人と一緒にいると自分も合わない人みたいに自然になっていく。これがコワイなと思いまして。後ろに並ぶことによって自分の言いたいことは放出してるという解放感はあるけど、ほとんどの人には目につかないという状態が私には合っているようです。
例えば、本屋や図書館で見つけた本が自分の意図しないことや正反対の気持ちを表現していたなら、ちょっと見て、すぐ元に戻しますよね?これおかしいー!絶対違う!気に入らない!余計なお世話!とかその場で騒がないですよね?騒いでいたらおかしな人だと思います。でも、本屋や図書館じゃない場所でなら、自分と違うと感じたら突然騒ぐ人が出てくる。それがなんだかおかしいなと思うのです。嫌なことを嫌だと叫ぶシチュエーションが明らかにおかしい。そういう人に私はとても疲れているのです。それはどこにいってもそうです。だから様々な本屋や図書館のような場所を探している。だけど図書館なのに騒ぐ人がいる。私はどこにいても何をしていても、ただ騒ぐ人に傷つけられてるのかも?気に入らない本があったらそっと閉じればいい。どうしても騒ぎたいなら本屋じゃない場所を探して本の感想をぶちまけるしかない。でも、現代ってそれ難しくないですよね?私はだから後ろに並ぶスタイルになりました。探さないと見つからない本を見つけて先頭で騒ぐのは流石に品がないから出来ないと思います。言いたいことを言っていてちょっと楽になりました。


非表示 05:08

おはよう、眠れなくて来ました。
今日は仕事は休み、1日買い出しの日なのですがどうにも昨日までのおしり直火焼きみたいなスケジュールとメンタルのすり減り具合に疲れてしまっていたらしく、気付けば徹夜でゲームをしてしまいました。
このメンタルのすり減りですが、減り方によっては自覚症状がありません。自分の場合、気付いたら5時間経ってたとか気付いたら一万文字のどうでもいい文章を打ってたりとかいう時は 大抵それです。無自覚メンタル鰹節現象です。すり減りというより削り節にされている。

こういうときはまず適量の栄養を摂って長めに寝るのが良いはずなのに、大人になってもたまにやらかしてしまう徹夜ゲーム。徹夜読書、徹夜掃除など日によって症状は様々だけど、これもひとつの身体からのSOSなのでしょう。身体と心の対話は、いくつになってもおろそかにしてはいけませんね。
それにしても今日が早出の日じゃなくて良かった。無理せずゆっくり眠ってから、空っぽの冷蔵庫と相談しようと思います。

2024.03.26Tue
非表示 21:33

今日は珍しく夜書くよー
夜に書いたからって別に変わらないんだけど、ちょっと頭が痛かったので…
家族は2023年度が無事に終わってホッとしているようでした。
私は何も始まっていないし何も終わってないので見守るしかないのだけど…
ムショクに甘んじて1年経ちそうだな。あの職場を辞めたことはまったく後悔はないけど、ムショクなことはなんとなく変な感じはする。
来年度は受験かー。私のことじゃないけどねー私よりマトモな頭で良かった。なんかそれだけで安心。なんで私あの時代あんなにばかだったんだろう?今もアレだけど種類が違うなと。
でも、出来が良くてもツライ思いしただろうな。親からはお金かけたくないって思われてたから、変に頭が良かったらツライ思いをしてたと思う。そんな感じで自分のことも思い出しちゃうけど、まあ、私には頭が悪くて幸せだった部分もあったということです。


非表示 19:55

うちに文鳥ちゃんをお迎えした。
メインの世話人は私ではないんだけど、ちょいちょいなでなでしたり、掌で包んでみたりしてる。かわいい。
私自身も子供の頃鳥を飼ってたんだけど、ずっとセキセイインコだった。
特に意味もなく、最初に飼ったのがセキセイインコだったから慣れでセキセイインコが続いたって感じだったんだけどね。
文鳥は何となく動きや雰囲気が鳥そのものなので懐きにくいイメージ持ってたけど、うちの子はあっという間に慣れた。
まだ雛でさし餌状態なんだけど、ケージ内で暇になると出してもらいたがり、誰かの手の中でスヤァしてる。かわいい。
ちなみに今私のフリース上着のポッケ内にいる。とてもおとなしい。いいんだ?
前に飼ってたインコとかだと多分嫌がってすぐ出た気がする。
色々違っててまだまだ手探り。


非表示 05:48

なんだかんだで仕事というパーツが生活から外れると楽かも?毎日きっちり行って働くスタイルではなかったので、仕事の比重は少なかったのですが、それでも無いとなるとちょっと楽です。
お金を貰えると思うと単純に頑張れるので、そこは私の適応能力を褒めたい。でも自分がスゴイんじゃなくて、こんなだらしない私でもお金で引っ張ればやる気が出るんだから、お金がスゴイということになりますね。
実はタダ働きのようなシンドイことを経験してます。他の人から見たら大したことじゃないかもしれないけど。仕事によってはスケジュールを合わせてくれて、そしてお金までもらえる。
以前経験したことが酷すぎると当たり前のことにも素晴らしさを見つけ出せてお得感はありますよ。こう感じているうちは玉手箱を開けたくないですね。竜宮城の中でだけで頑張りたい。

玉手箱あけると開けっ放しで次の行動が出来ていないのが現在か…


非表示 05:41

朝から頭が痛い…
それでもコーヒーとトーストは飲んで食べる。
お菓子はブルボンのブランチュール。ホワイトチョコ味。

2024.03.25Mon
非表示 21:38

家の近くにサンドイッチ屋ができた!うれしい
贔屓にしてた喫茶店が閉店してしまったので
あとアサイーボール大好きで、それがあるのも嬉しい
コストコでアサイーの業務用みたいなでかいアイス買うかな


非表示 20:20

女性同士の友情で言うと、映画『テルマ&ルイーズ』を忘れてはいけない。
女性軽視に対する批判メッセージがいたるところにあって、今見ると、当時どれだけ女性が差別されていたのかと胸糞悪くなるけども、その中で力強く追手の警察(男たち)から逃げ続けた挙句、二人で固く手をつないで車ごと崖からダイブしたシーンが圧巻だった。

あれは追い詰められた故でなく、自らの意思で自由を勝ち取ったシーンだと私は思っている。
悲しい結末だけど、あの車に羽が生えて見えたよ。

唯一、追手の警察官の中に、心ある男もいた。
その男の言葉にすがって、投降することもできたのに。
彼らに屈して、檻に入れられることより、二人で最後まで自由でいることを選んだのだ。

この映画の翌年に「素顔のままで」が放映されたのも興味深い。
ドラマはフェミニズムに切り込んではいないけど、でも、女性が自分を自由に開放していくというテーマが似てる気がする。

時代がそうさせてたのかな。
今は男女の区別をなくそうとして、逆にまた窮屈な方に突き進んでるようにも見える。
らしく、はなくてもいいけど、でも、実際問題、違う生き物だから、区別してもいいと思うのだけど。

シャ乱Qの「ずるい女」や「いいわけ」のような名曲も、これからの時代は禁止されるのかと思うと寂しい。
ダサいけどカッコいい不思議な魅力があるのに。

どちらかに振り切ると、窮屈だよね。


非表示 20:20

TVerでドラマ「素顔のままで」を見ている。
小学生のころ、たぶん再放送で見ていて、未だに印象に残っていた。

ダンサーを夢見る元ヤン女性と上品で控えめな図書館勤務のお嬢様が出会って、同居し、親友になる話。

今見ても面白いし、明菜さんと安田成美さん、すっごいきれい。
安田成美さんをみてると、独身時代の雅子さまも思わせる。
上品だけど活発でキラキラしてる。
明菜さんの素直でまっすぐな表情も、すごく可愛い。

米米CLUBの「君がいるだけで」と「愛してる」、CD持ってたな。
「愛してる」は昔友人が「これはストーカーの歌だ」と話してて、そう思って聞くとゾクッとする歌詞ではあるけども。

改めてドラマを見ていると、主題歌の「君がいるだけで」は二人の女性の友情の歌なのかもと思えてきた。
ずっとラブソングだと思ってたけど、ドラマのオープニングの二人の姿を見てるとそう感じる。
だから、挿入歌が「愛してる」なのかもしれない。
ドストレートなラブソングだけど、これはドラマの登場人物たちの愛そのものでもある。

いわゆる当て馬的な人物も、非常に一途で魅力的。
でも、メインはやっぱり正反対な二人の女性の友情で、それぞれの女性の成長でもある。
キャラクターの服装やメイクとか生き方が徐々に変わってくるのがいい。

一気に見たので最終回を待つばかり。
うっすらした記憶では確か悲しい別れがあったような気がする。
定かではないが。

女の友情はハムより薄い、という男もいるけど、そうは思わない。
ただ、現実問題、女は男より人生の選択によって、大きく生き方と立場が変わってくる。
共感で結びつきやすい女同士の友情は、そうなると難しいのも事実。

最終回、どうなったかな。
三角関係でひびが入るような脆い友情ではなかったけど、確かもっと大きな何らかの亀裂があったような気がする。
それが何だったか思い出せない。
なので、楽しみだ。

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