2017.10.12Thu
非表示 02:09

家族や友人、誰にも言わない俺の秘密があるんだ。

俺、ゲイだけど人生に何があるか分からんから、遺書としての日記ノート(手書き)をマジで書いてるんだ。

どんな内容かって、家族への不満、友人への不満、職場のある上司への不満。

表ではいつも俺はヘラヘラしてて、人の前では笑顔で見せるけど、心の中ではムカつくことが多くて、全て俺の怒りをたくさん書いてる。

もうね、吐きたくて吐きたくて殴り書いたこともある。

あの人に一言言わせるわ。ドMとか言うんじゃねーよ。

マジイラつくんだよ、見下したお前の顔。

文句言わず黙っとけ。いい加減にしてくれ(怒)

以上ここまで、本音を書いて留めます。

よし、寝るか。


非表示 01:48

結婚するにあたり、巷で色々批難されるような妻にならないように頑張った。
夫の金を目当てにせず、家事もやり、仕事もやった。
夫に多くを求めず、足りないと思ったら自力で何とかしてきた。

夫の貯金がなかったから割のいい夜勤仕事に転職して残業もたくさんした。
家事ができないから工夫して簡単に家事が回るようにした。
夫の親が心配で離れがたいと言うから単身引っ越してきた。
義実家のリフォーム費用が出せず、嫁用の部屋はリビングしかないと言われたから自力でアパートを契約した。
家具家電も用意できないと聞いて私と私の実家で費用出した。
結婚式の費用も出せないと言うので私の貯金から全部出した。
夫だけに頼らないよう引っ越してすぐ正社員の仕事を見つけた。
親孝行の仕方がわからないと言うから私が丁寧にもてなした。

一年後、なぜだか自分はボロボロになっていた。
世間に求められる理想の奥さんになろうとしたのに。
ぜんぜんできなかった。

夫の親に「子供をそろそろ」と言われた。
でも妊娠するにも全然お金は足りなかったから、一生懸命働いた。

夫の姉に「家事はちゃんとやりなさい」と言われた。
新しい土地での新しい仕事は全然慣れなくて、家事なんて充分手が回らなかった。
夫は好き嫌いが多いから、料理は苦痛だった。

夫に「休んでていいよ」と言われた。
私が休むと、次の日は2倍の家事が待ってる。
夫は結婚初日だけ家事を手伝って、後は上手くできないと逃げてしまった。優しい言葉だけくれる。
彼は独身時代と何1つ変わらない生活に満足している。
私の家事が下手なのを許容してくれる優しい旦那さんの顔をしている。
私が至らないところを、ハッキリ注意してくれる義実家の人々と、頻繁に会う機会をくれる。

どうやったら理想の奥さんになれたんだろ。
理想の奥さんは、奴隷と何が違うの?

1人で生きた方が絶対楽だった。

婚活で馬鹿にされていた、お金のあって家事もできる男性を結婚前に選ぶのは全然悪いことじゃなかったんだ。
世間の噂に騙されて、いい子ぶった私の大失敗だ。
夫のうわべの性格が優しいだけじゃ、何の解決にもならない。
相手に足りない部分をわたしが補おうとするんじゃ、体がいくつあっても足りない。

支え合えるだけの、釣り合った人同士じゃないと結婚は成り立たないんだ。

今は心身ともに疲れ切って、誰が見てもダメな状態らしく、恥を忍んで実家に帰してもらっている。
自分がおろかだった。とても悲しい。


非表示 01:35

お母さん。何も話せなくて、ごめんなさい。
何を考えてるのかとか、何に悩んでるのかとか、何も言わない娘に対して、 何も言わないでくれてありがとう。
自分から話すのを待ってくれてるのかな。
これ以上、心配かけたくない。
けど、今思ってることを言うのが怖い。
明日言えたらいいな。


非表示 01:26

私が何で韓国ドラマが好きで、韓国の俳優さんが好きなのか知ってる?
あなたのせいで日本の男が全く信用できなくなったからだよ。
そんなに元カノと繋がってたいなら私と結婚しなければよかったのでは?


非表示 01:25

今日から最低3年間、己の心に刻んでおけば世界が平和になる魔法の言葉。

「職業に貴賎なし」

心に刻め。それだけでいい。


徒然

非表示 01:24

会社の窓から、元恋人と乗った観覧車が見える。向かい合って笑って写真撮って、幸せだったな、あの日。

向こうから告白されて付き合ってフラれる恋愛しかしたことがない。女の人の方から別れるのが多いっていうのに、なんで私は。よっぽどなにか期待外れでガッカリさせる原因があるのかなあ。
私だって、相手に全く不満がなかったわけじゃない。けれど、そういう人なんだって受け入れてしまうし、我慢もしてしまう。そもそも、別れたくなるような人とは最初から付き合わない。付き合う前にちゃんと考えるから。

ACだから、暖かい家庭に憧れてる。
このまま独りで生きてゆくのかな。幸せになりたいな。


非表示 01:11

nissiおもしろーい!
コメントできないのも、イイネ(この呼び方でいいのかな)するまで他の人が押したイイネの数が分からないのも、書いてる人がどこの誰なのか分からないのも、ぐちったーで言う「あとで見る」がないのもいいね。
まるで一期一会で誰かの頭の中をちょっと覗かせてもらってるみたい。
ツイッターやインスタで繋がるのも楽しいけど、気を使いまくって疲れるのも事実だから、こういう緩いサービスはありがたい。

ちなみにこんな事を書いている自分は、乳幼児二人の子育てしてる三十過ぎのオババです。
上の子が夜になって急に熱を出し、幻覚?悪夢?を見てるみたいでたまにうなされるので、うなされたら起こして水分補給を促すだけの簡単な作業をしています。
早くよくなってくれるといいな。
子供が元気でないと、カーチャンは心配で寝られないよ。


非表示 01:06

これから仕事。
夜中の作業は集中できていいけど、昼夜逆転しちゃうのがなあ。でも締め切り近いからがんばろう。


非表示 01:02

環境変えたい
いい出会いが欲しい
素敵な人と巡り会うには、たくさんの場所に行って様々な人と関わらなくちゃいけないのだろうけど…人とうまく話して関わるって本当に難しくて、それを普通に出来てる人が羨ましくなってしまう。
思い切って人の目を見て話せたらなぁ。言いたいことを言って。
そして私も誰かに信頼されるような人になりたい。


日誌

非表示 01:01

思えば、「日誌」は高校で日直の人が書くものだった。みんなが書く日誌を読むのが好きだった。
色ペンつかって派手に書く人もいれば、イラスト描いて終わりの人もいたし、日誌のノートのページを数えて、自分のページのところだけページ数を書く人もいた。3ページ以上書く人もいれば、三行でおわる日誌もあった。
みんな違ってみんな良い。

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