2017.10.18Wed
非表示 03:27

こんな時間までゼミ資料作ってて馬鹿みたいって思うしこんなことならもっと早く準備をしていればよかったと思うけど、

実は今やっていることはすごく楽しくて眠くて眠くて目が赤くかゆくなってきたけどここでやめるわけにはいかないまだ私できるって思っちゃう。

あと10時間後には発表なんだけど、、、終わる見込みもなくて辛いけどとりあえず頑張ろう。


非表示 02:29

自分的には無駄に過ごしてはないんだけど、
人から見るとムダに過ごしてる毎日なんだろうか。

でも私には大切な毎日。
だと思ってる


非表示 02:04

これって好きって事なのか?
違う気がする
別に好きじゃなくても性的興奮はするもんだと思ってる
一度告白された相手だし意識してんのかな……?
いや、、最近すげー可愛く見えるのマジでなんとかならないか
すごく、すごく可愛い意地悪したくなるし体つきが好み
すまねぇ……


非表示 01:42

飼い猫♂のアピールがグイグイと激しい。
ほっぺたに前足をおき、横断していく。
必然と後ろ足もほっぺたに着地する。

要は踏まれとる。

のしのしと、人の顔を踏みつけて
私のお腹付近でクレオパトラ座りしてみたり
スフィンクス座りしてみたり。

現在は寝ている私のオデコあたりに
彼の鼻先がある。
冷たい。
で、グルグル言っていて割とウルサイ

ちょっと移動して
今は私の顔の真横で
丸くなってる。

私が横をむけば
彼の背中に顔をモフっと
埋めることが出来る。

要は素敵だ、と言う事。


非表示 01:04

今日の良かったこと

たっぷり寝てやった
空がキレイだった
読みたかった漫画が読めた
デート候補のカフェを決めた
録画消化した
Nisshi楽しい
車検が終わった
やっぱり自分の車は楽。最低限の機能があれば車は良いと思えた
フェイスパックしまくり
梅酒おいしい


非表示 01:00

今朝、気象予報士の試験に最年少11歳が合格!ってニュースを見た。小2の頃に漢検1級も取ってたらしい。準一級で満足してたけど問題集も買ってあったし、また頑張って勉強してみようかな。


非表示 00:34

私はこの一言を投げかけるために、この場にいた。
「自分の価値観を変えることができますか?」
すると、彼は一言で否定をした。
「できない。人は成長することができるけど、幹から変えることはできない」
笑顔で答えていたが、その答えを聞いた時には絶望しかなかった。なぜなら、人は変われると信じていた。確かに簡単に人は変わることはできないだろう。口で喋っても、行動を変えても、環境を変えても、自分という呪縛から逃れることはできない。それでも、時間を掛ければ変えられると思って生きてきた。人は誰かになれるのだ、と。
現実は仕事を変えたいと嘆いているのに、ずっと同じ職場で働く友人。自分を変えたいと知識だけ仕入れていて大きな行動をしない知人。恋をしたいと言い続けて、人がいる場所にいかない先輩。
全部が全部変わらない。相談を受けるたびにアドバイスはしたし、慰めてきた。結果、変わったのか?と聞かれたら、現状から変化した誰一人としていなかった。
人は変わることができない。これが唯一無二の答えであった。この真実に絶望とこの事実に希望を持つことができた。だってさ、他人のことを期待しても何も変わらないというのなら、そいつらのことを待っているのは無駄なのだ。早く私が動いて目指すべき場所へと行くべきなんだ。そんな人生を送った結果、どうなったのか。
周りに誰も人がいなくなった。


非表示 00:25

‪もしキレたり泣いたり照れたり抑えられないものが恋愛なのだとしたら私が進もうとしてるのはそれとは違うのかもしれない。でも穏やかな日常と笑顔の絶えない毎日がいい。そんな私でいたい。それは君とは作れない。‬


正社員になるはずじゃ?

非表示 00:19

私を面接した上司が大阪に戻された
入社して3ヶ月
一月ごとに違う仕事をさせられ
今月からは正式に社員ですとなるはずだったのに
派遣会社の派遣社員扱い

騙された!
また再就職する場所を見つけるのは難しいだろう

気力体力精神力を奪われ
疲労困憊


スタートを切れない

非表示 00:18

私は確かに君が好きだった。居心地良かった、けれど同じくらい不安だった。キレたり照れたり、らしくない事ばかり。できる事は全部やった。君がずっと駆け引きしたり私を試してるうちに私は別の人のところへ行くよ。私が取り乱しても多分追ってこないの分かるし、だから何も言えないし言わない。

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