今日のまとめ
・好きなものを探すのが困難である
・嫌いなものは自然と増えて処理に困る。
・無関心が一番楽だが非常に退屈だ
・世知辛い
今日のまとめ
・好きなものを探すのが困難である
・嫌いなものは自然と増えて処理に困る。
・無関心が一番楽だが非常に退屈だ
・世知辛い
職場で流れてるラジオ番組で「ペガサス幻想」をそのまま ぺがさすげんそう と読み
リスナーから違いますよと言われていたアナウンサーが居た。
そのやり取りの一部を変に拾った自分の耳には「ペガサス現象」に聞こえた。
また変な名前の現象が出てきたのかな、くらいに思ったけど
どうにもおかしいから他の人に聞いたら「セイントのアレですよー」と笑いながら突っ込まれた。
ピーターパン症候群みたいなのと字面が近いから脳が変に処理したのかな、ペガサス現象
もう部活がつらい、しんどい。助けて。体も心も悲鳴あげてる。もう限界です。あと2週間で終わるけど時間が足りなさすぎてもうつらい。助けて
まさかのふぁぼれるようになってる!!!!ありがとうーーーー!!!!シンプルで可愛いし、ここ好きだなぁ〜
比べて欲しくない。
息子といとこの息子(はとこに当たる子)比べないで。
正直、同じ年に生まれた時から比べられるのは分かってるけどもさ。親としては耳が痛いよ。
運動もそこそこ、勉強も普通それでよくない?
まだ、一年生だしこれから伸びると私は思ってる。
喧嘩は好きじゃないし、動物が好きな子だし。
興味のある事が、ブロックだったりキノコ辞典だったりと少し変わってるけど人との関わり合いだってあるし。
姑よ。こんな孫でも、ダメなんですか?
見栄を張らずにその子らしさがあっていいと思うんですが。
面接に対して恐怖がある。
人と話すことや接客は褒められた事のほうが多いので、自分でも不思議。
事前に考えてたことも上手く喋れなくて、もう30過ぎてるのに泣きたくなる(実際泣いたこともある)。
面接を受ける前の日からお腹は下すし、世界で一番駄目な人間だと思って吐きそうにもなる。
今日受けたところはとても優しい方が面接官で、こちらの意を汲んで、時折冗談も挟みながら話してくれた。
お陰さまで伝えたいと思っていたことはだいたい話せた。
きっとこんな面接は少ないだろうと思う。
淀みなく喋れるようになりたい。
息子に対して風当たりの強い子(小学2年)の話を学童の先生に事情を聞いた。
「こんな事も出来ないの?」「まだ、そんな所やってんの?」といわれ学童当初から嫌がっていた息子。その時だけかなと思って様子を見てたんだけど、息子が我慢の限界だったみたいで泣きながら先生にお願いしたとの事。今は、他の班に移動して良かったと言っていた。
当の本人は、先生から注意したとの事。
正直、その2年生が許せなかった。親には謝罪して欲しいくらい。
一年生で右も左も分からないのに、その言葉掛けはどうなんだ?と。
分からなくて当たり前。一年生からスタートなんだから失敗して分からなくてナンボ。
ただ、先に生まれて授業進めているからってだけで、上から目線が本当に腹立たしい。
しかも、親はPTA役員。PTA役員やるならお前んとこの娘の躾しろよ。
はじめまして。
とあるところで、ここが話題に上がっていたので興味を持ち、それからちょくちょく読ませてもらっていたのですが、みなさんが楽しそうに書いていて、ステキな場所だな~と思い、わたしも書いてみることにしました。
文章力はないけれど、これから気ままに書いていきたいと思っています。
どうぞよろしく(´ェ`)