どこまでも、とことん暗くてネガティヴな私は、最後に一言「生きろ」で纏めた、ネガティヴに見せかけた応援歌を嫌います。
私はそれが嫌い。私は生きることを否定しているから。
法律に人の命の使い方までを縛られ、生きている事だけが良い事なのだとひたすらに刷り込んでも、決して生きることが楽にはならなかった。どんなに頑張っても前向きな考えをしてみても、心の底から生きること=苦痛の意識が紛れたことは一度だってない。
全部嫌い、みんな嫌い、同じ事を違う言葉で伝えるだけの薄い曲が嫌い、心に響かない。
昨日のよかった探し。
*図書館に本を返せた
*彼と久々に会った
他にもあるはずだけど、頭の中がパンパンすぎて考えられない。
終わらせていないことが多くて気になる。
早くスッキリさせたい。
何故だか知らないけど、右腕が筋肉痛みたいになってて痛い。
ちょっと苦痛かな。
週明けに色々と買う。楽しみだな。
今日、カップに入ったモンブランを頂いた。不思議な形状だなと思いつつ食べたらカップに入れてある理由がわかった。
あれはモンブランというより栗きんとんだ。ベースはモンブランなんだけど栗きんとん寄りなモンブランで、クリームというより栗感が強かった。美味しかったけどモンブランというか栗で…
可愛いあの子
可愛いってのは覚えてるけどもう顔も思い出せない
可愛かった顔を思い出そうとしたらモヤがかかる
nisshiの頃、使っていました。
なつかしいです。
みんなが出ていってしまった部屋に戻ってきたような気がします。
友達いないぼっち。
一人でいる寂しさよりも他人といることの苦痛のほうが上回る。
でも毎年寒い時期になってくると急に他人とのほんの些細な繋がりがほしくなる。
ネット上ですら人間関係続けるの面倒くさい、新しい関係を作るのが億劫…ってSNSもやってこなかったからこういう時声かけられる人が本当に誰もいない。
自分ってやばいなって思うのと、お前なんてこんなもんじゃんっていうのと。
とにかく今は素直に少し寂しい。
感情をあらわにすることが
必要なんだと仕事をはじめてから知る。
迷惑だと思っている、とか助かった!とか。
有利なことも円滑なこともあると知る。
めんどくさいと思ってしまうけどね…
どおりで私は安定してる、と言われてしまうわけだ。
何が言いたいかと言うと、不機嫌に話されて
不快な気持ち。(でも仕方ないんだもん)
当然、薬も飲んだし色々なことを試しても根底の漠然とした不安や自信のなさ、生きる活力といったものが改善しなかったという前提があっての変化。
中には、薬を服用して症状などが改善されていく方もいらっしゃるでしょうし、服薬は必要で効果が見受けられるものの一つであることは、ちゃんと明言させて頂きます。
あくまでも、私個人に劇的な変化をもたらしたキッカケは・・・という話であり、好きなものが見つかれば気分転換になって回復していくというのは、それぞれの症状の度合いなどによっても違っていきます。
症状が深刻なものであれば、なおさら気分転換でなどというもので治していくのは無理があったりします。
私も、全てが改善されたというよりも、未だ問題あれど、生きたいと思えていること、世界の見え方が変わったということだけは、確かです。
私が好きなのは・・・・・・殆どの人が「えっ?」って失笑するようなもの。
でも、このお陰で弱音を吐かなくなったよ。
毎日毎日、口を開けば「不安」だの「怖い」だの「気分が良くない」だのばかり言ってた。
・・・メンタル的に患ってたからなんだけど。いつもマイナスな考えと言葉に浸ってた。
でも今は、ネガティブになりかけても、好きなものを思い出すと「悪く考えるのは終わり。目標とするものを見失わずにいよう」って気持ちがシャンとする。
好きなもののお陰で、私は変わったと実感する。
弱音やネガティブを発言しそうになる前に、今の私が出来ることを考えて。本当にネガティブな言葉が自分の口から出なくなったと思う。