2017.11.02Thu
非表示 23:09

今日のよかった探し

*とりあえず無事に一日を終えた
*無駄遣いしなかった
*帰りを電車にしたけど、思ったより乗り換えが面倒じゃなかった
*夕飯が遅れても子供は特に気にしていないようだ
*家に帰ると子供とほのぼのアニメを見るのが楽しい
*祭日も仕事だと思っていたら、基本休みらしい

不安も多いけど、とりあえずなんとか平気そう
しかし眠い。なんだろ。

早く友達に会いたい。
おやすみなさい。


今話題の…?

非表示 22:45

上司「もう一人スタッフが欲しい…。女性客がウチ多いから女性がいいけど、力仕事もあるし長く働けることを考えると男性が欲しいんだけどなあ」
私「柔と剛を兼ね備えた人材ですか…」

上司と考えた結果、おネエ系男子が一番理想的だという結論に至った。接客得意なこんな人いないかな…。


非表示 22:38

千種で彼氏と夜ごはん。学生カップルの私たちはファミレスでも全然良いんだけど、今回は千種周辺で検索してオシャレなイタリアンへ行くことに。

予約せず飛び込みで行ったら、「カウンターで良いなら」と通してくれた。周りは全部予約みたいで、幾度か鳴る電話に対しても満席だと断っていた様子。入れたのはとてもラッキーだった。

めちゃくちゃに美味しくて、ピザとパスタをぺろりと平らげる。おなかもこころも満たされた。とても素敵なお店で、予約いっぱいなのも頷ける。また行きたいし、誰かにオススメしたい。

店内には仕事帰りの社会人がたくさんいて、学生の私たちは浮いていたと思う。カジュアルな格好だったし、子どもっぽかったかも。
そろそろファミレスを卒業して、上品なお店にも馴染む大人になりたい。


非表示 22:11

久しぶりにメールした。

忙しいのでしょうね。たぶん
返信来ない

初恋の人なんて、結ばれる訳じゃない。
のはわかってる。
でも好きです。
その気持ちだけ……良いよね


慕ってくれるのは嬉しいけど…

非表示 21:47

習い事にて。小学生の女の子が私の作品についてずっと聞きたいことがあったらしく、「主さんまだかな!まだ来ないかな!」と待ちわびていたらしいけど、いざ私と対面したらずっと黙ったままだった。先生が間に入って「○○ちゃん、聞きたいことがあるんだよね?」と仲介してくれたけど、いい歳こいて私も人見知りなので、先生を通して伝言ゲームみたいに会話するという、よく分からない状況になった。大人のお姉さんの対応力をもう少し身に付けたい…。


20171102:ゴッホ月間

非表示 20:56

都美のゴッホ展と西美の北斎とジャポニズム展、映画『ゴッホ〜最期の手紙〜』、原田マハ『たゆたえども沈まず』と、とにかく今月はゴッホが熱い。
卒論の題材がゴッホだったのでわくわくが止まらない。
まずは『たゆたえども沈まず』からかな。

芸術のことを勉強したくて大学や学部を選んだこと、そこで勉強できたことは本当に自分にとって正解だったし幸せだったなと、卒業してからしみじみ思う。
実学ではないし、実際いまの仕事と何も関係はないけれど、こうして日々の中に楽しみなことがあるのは幸せだと思う。

Evernoteに昔のNisshiや卒論、Elloのログを残しているので、時々ゴッホで検索をかけてそれらを読み返している。
よく言えば素直な、まあ実際のところは若くて青い文章なので読み返してはうわあああと恥ずかしくなる。
でも、自分なりに一生懸命考えて調べてじたばたした痕跡でもあるので、ほんのり懐かしさや誇らしさも感じる。
その中に、卒業するときに教授たちが贈ってくれた言葉を書き留めたものがある。

多様な価値観に触れることを恐れずに、触れる機会を自らに課していく。
時が過ぎることで変わっていく物の見方や感じ方を慈しむ。
当たり前だと思うこと・思われていることに対して疑いを持ち、自覚的に物事を捉えていく。
芸術は、いつもわたしの隣にあると信じる。

私は、いつもこの言葉たちに励まされている。
忙しくなっても自分なりに色々な芸術に触れて、感じて、考えて、言葉に残していくことをやめたくないと思う。


下っ端

非表示 19:58

2歳の息子はみんなが世話を焼いてくれる。
母親、お姉ちゃん、いとこの子どもたち、幼稚園の先生、みんなが世話を焼いてくれる。
そんな息子が「パパ、これはこうするんだよっ!」「こうしたほうがいいよっ!」と
たどたどしい日本語で私に世話を焼いてくる。
・・・どうやら私は一番の下っ端らしい。


非表示 19:19
ウォーキング 6

前日に夜更かしをしてしまい朝が辛かったけど、
「継続は力なり」という言葉を胸に朝のウォーキングを頑張った。
初日より歩いたのに、初日より体が楽だった。
これが「継続は力なり」なのか…


非表示 19:17

知り合いの娘さんが10代で所謂「できちゃった婚」をしたんだそうな。
しかし親御さんがよく許したよなあ。いくら付き合いが上手くいっていたとは言え、
10代の娘を孕ませるとか烈火の如く怒りだしてもおかしくないと思うんだけど、
よっぽど寛大なのか、よっぽど彼氏が信頼されていたんだろう。

しかし出会い探しに行ったり子供作る元気があって羨ましいなあ。
自分は体を悪くしてしまったし、年齢的にもそんな元気残ってないから無理だw

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