むつごの力完全に減退してる気がする
一期は六人揃えば無敵って感じででも大人になってそれぞれの個性出してたのに
二期は先週のリア充や今週のイヤミに完全に敗北してるしむつごの前までの個人行動(三男のライブ、次男のガールズ待ち等)の減少、この先どうなっていくのか予測出来なくてドキドキする…
返信を待っている。
終わりなのか、改めて始まるのか。
前者を強く感じながら。
ちょっとこわかったり、それほどのことをしたのだと思い返しながら。
今年は雨が降る前に干し柿を回収できた。回収したものを冷凍するため紐から外す。カビが生えなくてよかったけど70個ほどある。食べきれるのだろうか。
時間ができた。見積もりより大分早くに用事が終わって、何をしようかと持て余している感じだ。とりあえず帰ってご飯でも作るか。誰かさんが帰ってきたら「お腹空いたー!」と騒ぐだろう。私は何だかんだ彼女を甘やかすのが好きで仕方がない。私のご飯を頬張って幸せそうに笑うのが可愛いんだ。
また、借りを作ってしまったよ。
誰に?
誰かは分からないけど。
じゃあ、借りなんて作ってないんじゃないの?
いや、これは絶対に自分の力だけで手に入れられたものじゃない。
でも、誰もそんな夢みたいな話、信じてくれないよ?
そりゃそうだよ。私の人生を生きた私にしか、この馬鹿げてるうえに馬鹿みたいに膨らんだ見えない負債を理解することはできないさ。
じゃあ、その負債はどうやって返すつもりなの?
さぁ。向こうに都合の良いタイミングでごっそり返済させられるんじゃない?(笑)
それは怖いね(笑)
いや、返済しなきゃいけないのは怖くなんてないよ。覚悟ならとっくにできてる。私が一番怖いのは、その借りによって否応なしに作られてしまった自分への期待が、砕け散ることだよ。いやそれとも、もう自分に期待すること自体、私にとっては恐怖なのかもしれない。
じゃあ、もしかしてその貸しを作ってくれたのは、私への同情からなのかな?
あぁ、そうなのかな。見ず知らずの人にまで同情されるなんて、本当に惨めな人間だね、私は。
うん、そうだね(笑)でも、同情でも何でも、貸しを作ってくれてる限りは私には頑張らなきゃいけない義務も発生してるんじゃない?
あ、そうなるのかな?まぁ、そう言われれば分からなくもないけど。でも、頑張ったその先に、また自分への期待が砕け散っても、ごっそり返済させられても、それでも、意味はあるのかな。
どうだろう。あるのかな。わからないや。
うん、わかるわけもないか。
とりあえず、返済を求められるまでは、やってみようか?
そうだね、とりあえず、ね。
じゃあ、今日はもう、おやすみ。
やっぱりいいな、ここ。
自己主張しすぎないみなさんがすてきだ。
日々の楽しかったこと、うれしかったこと、がんばったこと。読んでるわたしも楽しいしうれしいし、勇気をもらえる。
誰かもしらない、わからないあなた。がんばろうね。わたしもがんばるね。
自分のために生きるのが、一番難しい。
蔑ろにされて、踏みにじられて生きてきて、
人に尽くすことで生きていこうと思っていた。
けれど、大切な人に突き放されて、
自分と向き合わなきゃ、と思った時に絶望した。
私は、私に、生きる意味を見出だせないし、
私は、私に、生きている価値を見出だせない。
空白しかない、満たされない何十年の過去を抱えて、
希望もない、意味も価値もない、これからを生きられるのだろうか。
それとも。
ここでもまた気にしてしまう。
強くならなくちゃいけないけど。
素直になった方がいいのかな。
見返りやっぱり求めちゃう。
某所に用事で行ったら、かなり緊張してしまって簡単な記入すらも時間が掛かってしまった。
職員の人には、とても丁寧というか優しーーく教えてもらったけど、挙動不審で緊張してて小さな声しか出てなかったから普通の人とは違って不慣れだってこと丸わかりだったんだろうな。
絶対に、怖がって不安がってたの分かってしまってた。
でも、良く1人で手続きを終えたねと自分を褒めよう。
私って何かおかしいのかな?
何でみんなに見られないんだろう・・・。
悲しいよ。
最近そう思う様になってしまった。
それはそれでその感情を発信したら皆、離れていくんだろうな。