「さらに前へ」の黄色が出ています。今のあなたは「反省」と「前に進みたい気持ち、もっと頑張っていきたい気持ち」がちょうどいいバランスにあります。反省というのは落ち込むことではなく「この場合だったらもっとこうすれば良かったな。よし、次には活かしていこう」と、ある程度の集中力を持って今頑張っていることを継続していけるのです。今のあなたはいわゆる「ノッている状態」に入っていくので、もう一歩大胆に前に進んでいってください。そして、自分に自信を持ってください。真夏の朝に、太陽が昇ったビーチで海に向かって駆けていくようなイメージで。あとは飛び込んでいくだけ。
今日も 何かワクワクするような
何かドキドキするような
楽しいことを見つけ出そうと
家を出発する
そんな純粋な気持ちは
何歳ごろまでだったか
んー
子供の頃から
学校嫌いだったから
そんな頃はなかったかも
でも
毎日 新しい朝に
期待で胸を膨らましたい
そんな願望 抱いてもいいじゃない
鼻水鼻づまりで全く寝れなかった!
アレルゲン多すぎ職場。
あと三時間で終わるー。
平和でよい。
明けは好きなもの食べて、ユニクロ見に行く。(笑)
昼夜が逆転している私にとっては、深夜に帰宅してとる食事は夜食ではなくて夜ごはんのようなもの。
この時間帯になるべく食べようと努力をしているものが、納豆だ。
夜納豆は身体にいいと聞くし、一食分がパック分けされていて食べやすい上、あの白いパックはリサイクルできてゴミにならない。なにより安い。
ニュースで納豆の消費が高まっているという話を聞いたが、一番のポイントはこれだろうなと勝手に思っている。安いから!!
いくら健康に良くても続けられなければ意味がない。どこででも気軽に買えて、頻繁に安売りされている納豆ってほんと素晴らしい食品だと思う。
ただし真夜中に白米を食べるのは節約的な意味でも控えたいので、パックのまま食べてしまうことが多い。洗い物を減らしたいというズボラ思考がそうさせる。こればかりは仕方がない。
白米を食べない場合には、タレやからしは滅多に使わないようにしている。味が濃いものは危険だからだ。白米の誘惑は強力だ。
最近私が絶対に行っている方法は、オリーブオイルをたらしてよく混ぜること。もちろんオシャレもこみち気取りだからではない。こうするとパックにネバネバがつきにくく、個人的には本当に気分がいいのだ。たぶん油なら何でもいいが他で試したことがない。
……で、そのまま食べる。しょっぱくすると白米が欲しくなるのであえて何もかけないスタイルで攻める。薬かサプリメント感覚だと思えば大して苦にはならない。慣れてくると割とおいしさも感じるようになる。
最近は飽きたので、かつお節を多めに入れている。ちょっと塩気がついてこれはこれでいける。この場合も先にオリーブオイルを入れてよくかき混ぜたあとに投入すれば、パックにかつお節がくっつきにくくなる。ストレスフリー大事。
もちろん濃い味にしたくなることもあるので、ちょっとだけ味噌や醤油も入れたりする。ぶっちゃけ自分がおいしければそれでいい。白米にさえ手を出しさえしなければいいのだ。
食べ終わったら容器に水を入れてそのままシンクに放置。におわないし、ほっとけばネバネバが簡単に取れる状態になっている。
知人がゴミ箱にそのまま捨てると言っていた時にはカルチャーショックを受けた。私には奴をそのまま捨てる勇気がない。
ちなみに納豆は冷蔵庫から取り出してすぐに食べると冷た過ぎるので、ちょっと常温においてから食べるのがおすすめ。夏じゃないので問題ない。
そしてこれだけ長文で書いておいてなんだが、納豆が好物というわけではない。
好物はしあわせバター(ポテチ)。これをたまに食べるために健康食品で相殺したような気分に浸りたいというだけだったりする。
中一の後半辺りで出会って、19の今でもlineで通話したりする仲のネッ友が二人。このぬるま湯みたいなゆるーい関係が良い...。リアルの友人より長く続いてる
コンビニ帰り、誰もいない夜道を自転車で走ってたら気分が良くなり、アパート前の段差を勢いのまま乗り越えようと強くペダルを漕いだ。
半回転しつつ派手に転倒。
つい「あはは…」って周囲を見回すけど当然誰もいない。
ふうふう言いながら二階の部屋に帰ってみたらジーンズが破れてて膝から引くほど血が。
一人暮らしの解放感でつい調子に乗りすぎた。
作業が全然終わらない~~~
手冷たいし、やってもやっても終わりが見えないし、とりあえず熱いお茶の準備。
日付的には今日、提出してOK出たらいったん終わり!
そんで、次のスケジュール確認したらお正月挟んでる…
お正月くらいあれしなきゃこれしなきゃ、提出期限が…なんて考えずおせちとお餅食べてゴロゴロしたいよなあ~。
スーパーでとても素敵な女性がフランスパンと鰯の蒲焼き缶詰めを買ったのを見て、その謎めいた買い物を真似し、そのパンで缶詰めに残ったタレをすくって食べた瞬間に美女の目的を電撃と共に知った、とかなんとかそんな感じの文を読んだことがある。
おそらく20年以上昔の記憶。なんのエッセイだったかな。いや小説?ともかくこの食べ方を知る主人公の思考と、行動した結果の感動がとても好きで時々真似をする。缶詰めのタレにパンやらごはんやらを浸して1人で静かに食べる。その時の私はスーパーで素敵な女性を見た主人公になりきっている。
きっと私はこんな主人公のような大人になりたかったのかもしれない。
時すで遅し。
本をもっと読んでおけば、スーパーの女性さながらに、素敵な行動との出会いもあっただろうか。
匿名っていいなぁ。
書くたびに違う人になれる。
個別だと、その一面だけを見せ続けなきゃいけない呪いにかかる。
さあ私はアナタの好きな私よサアホメナサイサアサア…って狂っていくような呪い。
ここは静かだ。
騒がしくない。
あと愚痴ばっかりじゃないから掘り出しも楽しい。
彼の好きなところ。私に理想を押し付けないところ。私を盛らないで見てくれるところ。彼自身 自分を盛らないところ。私は安心して私でいられる。