2017.11.21Tue

日にち薬

非表示 08:18

今日より明日
明日より明後日
きっと、だんだん楽になる。

たとえ今は辛くても
いつかきっと、軽くなれる。

少しの辛抱
少しの辛抱……


非表示 07:40

チャットを…
どこの誰かも…
何人いたのかも…
わからないけど…
一体感みたいな…
和やかな…
楽しかった…
ありがとう…
また、会えるかなぁ…


非表示 06:03

昨日のよかった探し

無事に1日が終わった
お昼に買ったお弁当が美味しかった
モーニングに良さげなパン屋を見つけた

特に思い出せないなぁ。
でも、パン屋はなかなか良さげ。早めに起きれたら、今日行ってこよう(今から二度寝するつもり)


非表示 01:55
ウォーキング 19

少し歩いていなかったためか足が重かった。
私だけだと歩かなくなってしまうことを知っている旦那が夜のウォーキングに行くぞ!と誘ってくれた。
今日はユニクロで超極暖を買いたいというのでユニクロへ寄り道。
確かに今の装備だとちょっと寒いのでいろいろ物色してみた。
スポーツ用品店に行くほどではないからユニクロでちょっと買おうと思った程度だったけど、
なんだかんだでお金が…
最近ウォーキングのための出費が多い。
旦那とちょっとのつもりが趣味になってきているね、と話しつつ今日はなんとか一万歩歩いた。

旦那が万歩計のゲームの過去のデータを見ながら、
この日はなんでこんなに歩いたんだろう、と言っていたので、
ちょっとしたことでも書いていき、
ここの存在は秘密だからこっそり読み返して教えてあげようと思う。


非表示 01:45

二泊三日で旦那と旦那の両親と行ってきた。
行ってきたというより連れていったもらったが正しい。
もともと旅行好きのご両親が、
旦那が私の両親と旅行に行ったことを知って自分たちも連れていきたい、とのこと。
同じ事をしてあげたいみたい。
本当は三泊四日で台湾がよかったんだけど旦那が仕事を休むことができなかったので
二泊三日で行けるところで香港。

旅行に行くと気分転換になるということがよくわかったのと、
現地のガイドさんが日本語は独学で今も一所懸命に勉強しているアクティブな人だった。
とても素敵な人だった。
動いている人に出会うといつも思う。
普段の自分がいかに怠惰な日々を過ごしているかを。
時間を無駄にしていることに落ち込むが一日普通に過ごすと元に戻ってしまう。
これもいつものこと。

それでもたまにでもこういう非日常があると自分が活性化される。
いい機会だった。

私は写真が嫌いだからあまり写真は撮らない。
しばらくすると忘れてしまう。
日々も忘れてしまう。
一行でもいいから毎日書いておこうかな。


非表示 01:28

あと一ヶ月で人のものになるとか名字が変わるとかはぶっちゃけどうでもいいんだけど、将来がこう、収束?していく様がこわい
ああ、こう落ち着くんだなあって感じ

好きな曲には必ずといっていいほど「さよなら」が入るわたしに、永遠の愛など誓えるのか


非表示 01:00

今日も不安で寝られるかわからないから、先に不安を書き出してみた。

案外まだやれることは多い。
不安って本当に邪魔。

新しいこと始めるのに、拒絶されても非難されてもいいじゃない。
好きにしていこう。

おやすみなさい。


非表示 00:54

なせ、いまだに一緒に居るんだろう……
私のなかでは
とっくにこいつと別れて、
幸せになってる予定だったのに……
想定外。
こんなかたわなやつと一緒にいる私はなんだろうな。
一緒に罰受けてるように思えて
幸せを感じない。
いつになったら幸せになれるんだろう。
早く解き放たれ出来なくて
幸せになりたい。


非表示 00:29

どうしても、どうしても挫折したトラウマが無くならなくて、一生懸命に何かを頑張れない。

何かしようとすると挫折した時のことを思い出して、もうだいぶ時が経ってるのに涙が溢れてくる。

自分なりにめちゃくちゃ一生懸命やったつもりだったのに、できなかった。
あんなに悔しくて悲しい思いをするくらいなら、もう二度と何かに一生懸命になりたくない。頑張ることに対して恐怖心が植え付けられてる感じ。

人に相談したら、悔しかったからこそ、その思いをバネにして頑張ったら?
って言われたけど、私はそんなに強くなれない。
何年かかけて頑張ったのに、また崖から崩れ落ちるような思いなんて二度としたくない。怖い。
人生で多分一番泣いた夜、あの日からずーっと縛り付けられてる。もう一回何かに真剣に打ち込んでみたいけど、何か頑張ろうとすると途中で当時のことがフラッシュバックして動けなくなる。ずっとそれを繰り返してる。早く変わりたい。というより、元に戻りたい…

2017.11.20Mon
非表示 23:33

春がいい。それも桜がはらはら舞う頃が。
あの人が旅立って、
お別れの多い季節だったから、
よろこばしいことは春にすると決めたのだ。

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