ダイエット、学校の課題、仕事…とストレスが溜まり
帰りにスーパー寄って材料買って無心でお菓子作った
シュークリーム12個、ホールケーキ、プリン…
罪悪感もあるけどテンションもあがる
家でひとり焼き肉とか、ひとりタコパとか結構好き
これ全部ひとりで食べてやるぞー
去痰薬切れると咳が出てくる。
薬の半減期を実感しながらも、あんまりないから飲むの躊躇する。
風邪の仕上げに咳と鼻声を置き土産にするのやめてほしいーー
どうぶつの森…
はじめてみたけど…
すぐエラーに…
なんだかな…
もう少し…
落ち着いてから…
また、しようかな…
やっと歯医者終わり…
ひとりごとぽい…
日誌でいいのかな…
少し書くと…
なんだか穏やかになる…
ありがたい…
そして…
ハイボール…
大好きなあの人に会いたくて、
追いかけて、追いかけて、
ずたぼろになったけど、
自分を大好きになれば、
自分が理想の人になれば、
鏡を見ればいつでも会える。
いつでも寄り添える。
私の未来には、
まだ見ぬ、楽しい思い出が待っている。
それを、ひとつずつ拾い上げる。
それに、ひとつずつ会いに行く。
時を越えて、場所を越えて。
健康のありがたさを痛感した
ただの風邪だけど
こじらせてしまって
仕事を休んで受診して
朝から晩までひたすら寝てた
お姑様と旦那に感謝
こんなに寝たのはどれぐらいぶりだろ
おかげさまでだいぶ楽になったけど
まだ 鼻や喉がスッキリしない
経済的にも健康が1番よね
早く元気になって
また稼がなきゃ★
さよなら。って
初めて本当の意味で使えた気がする。
一度は本気で好きになった人。
同じようにお互い想ってたの知った時
とても嬉しかった。
だから理解したくて理解して欲しくて
嘘とか弱さとか全部
気付かないフリして側に居たかった。
何度も何度も切ろうとして切れなくて
壊れていった。
彼がもうお互い連絡取らない方が
良い。。って言って、
さよなら。って答えた。
元々遠距離だし共通の友達も少ないから
きっとあれが本当のさよならなんだと思う。
おばあちゃんの葬式の時に
好きな人には好きって伝えよう、
悔いを残したくないって思って、
ここまで頑張れたよ。
新しい出会いも増えて彼を忘れていく。
さようならば。
実家にいた頃はおでんも鍋も煮物もクッキーの詰め合わせも好きじゃなかった。
え~これかあ…って言ってた。
でも一人暮らししてキャベツが主食っていう質素すぎる食生活してたらなんでも美味しく感じられるようになった。
手料理ってだけで、甘味ってだけでありがたい…。
実家では他に選択肢がたくさんあってわがままになってただけなんだなあ。
大学に行かなかったからキャンパスライフに憧れがある。
自分で選んだ道に後悔はないけど、創作活動してて大学生がかけないと悲しくなる。
どんな教室でどんな授業でどんな雰囲気でどんな先生が教えてて、サークルはどんな感じで…とかそんなことも知らないから。
入学までは考えられないけど、学生生活してる様子を1日密着してみたい。
おおかみこども~で生徒じゃないのに授業受けてるシーンがあるけど、実際ああいう人いるよって言われてへえ…(やってみたいかも)と。いや、やらないけど。
食堂やカフェの利用くらいならしてみたいな。