仕事、仕事、仕事、仕事!!
結局毎日朝から晩まで仕事して、足りずに休日にまで仕事しに出てくる。オーバーした分はサービス状態。
お金が貰えないことより、心が休まらないことによる消耗の方が激しくて、しんどい。
さっき思い立って、ひさしぶりにミシンを使ってテレビ台の敷物を作った。直線だけの簡単なものだけど敷いてみると、まずまずのかわいさで自画自賛(笑)ずっと気になってたことだから、とってもうれしかった♪
最近になってようやくだけど、家の中を自分のやりたいように変えていくのが楽しいし、少しずつでも希望が叶っていくのがとってもうれしい!これからも無理なくがんばろ(๑^ں^๑)
久々に手芸用品店で材料を買って遊んでた。
ハンドメイド……というほどのものではないけど、自分が脳内で描いたものそのまま出力できた感じで、気分がいい。
ミサンガの平編みを駆使したストラップ。編み物は苦手だけどこれはできそうだから、また作りたいな。
酔うと自分を見つめてしまう。なぜ、こんなに苦しくて、なぜ、こんなに悲しくて。
きちんと仕事してるし、おかげで食べるには困ってないし。
でも寂しさが勝ってしまってるんだと思う。酔うと余計に。
ゆっくりと生きていきたいと思うけど、なかなかそれが許されなくて。
穏やかな日常を送りたいと、切に願う今日この頃です。
鶏むね肉とチンゲン菜の炒め物を作った。
切った鶏肉に小麦粉をまぶして、焼き目をつけたあとにお酒を回しかけて蓋をしてちょっと蒸し焼きにする。蒸し焼きにするのは鶏むね肉をしっとり仕上げるコツだって何かで知ってからの常套手段。
蒸し焼きにしたあとのつるつるふっくらした感じが気に入っている。
味付けはウェイパーで。中華っぽい味にしたいとき、ウェイパーさえ使えばなんかそれらしくなるので万能。
お腹が空きすぎている状態で調理して、ご飯が炊けるよりも先におかずが完成したものだから、まるで餌の前で「待て」を命じられてよだれを垂らしている犬の気分。炊飯器の炊き上がりの電子音で「よし!」が出て、尻尾をフリフリ炊きたてのご飯にありつけたときの第一声は、美味しい!そりゃ、そうだ。
平野レミさんの人参まるごと蒸しを久しぶりに作ってみた。
人参の後味が苦手なんだけどこれは甘くておいしいし、見た目も楽しい、作り方も簡単で好きなレシピ。
今日ネットで買った服が届いたけど、なんか、悪くないけど、うん…
自分に合う服を見つけるの難しい…
ちんちくりんな体型してるから余計に。大人っぽくてスタイリッシュなのに憧れるけど全然似合わない。
外歩くと皆オシャレでスタイルも良くてうらやましいのと同時に恥ずかしくなる。
今日は入試でした。
クリスマスリース創りました。優柔不断だから最後まで残ってしまった。
カレーも美味しかったな。高級感がすごい。
この前の投稿で
LINEを交換しようとしてきた子に、初対面で交換できるわけないじゃんって言ったって打ったけど、
その子への悪口になってしまうのかな。
悪口言っちゃいけなかったのに・・・。
それ考えてからご飯を食べるのも疲れて胸騒ぎが酷かった。
ごめんなさい。
ない物を二人にすることで補っている。
夫とはできないことを彼で補い、彼とはできないことを夫とはできる。
友達関係ならあたりまえの交友の仕方。それが異性間では罪になる。
補って満たされるはずがすごい飢餓に陥っている。罪悪感で彼との関係はなかったことに、
遊びでそんな認識にしてしまうのが堪らなくつらくなってきた。
ちゃんと向き合えない辛さ、彼との関係を深められないもどかしさ。
ちゃんと付き合えないなら止めにしたほうが伸び伸び生きられるのではないか。
どちらに対しても申し訳ない気持ちになっている。
夫を裏切っていること。彼の近くにいられないこと。
それならどっちをとるのかといったら、夫との人生しか考えらえない。
そんなことが分かっているから彼で満たされては困るの。
辛いから、もう近づきたくはない。距離をとりたい。
職場で合ってしまうのがなければなかったことにできるのに。
それでももう近づかない。彼から近づいてきたら、私は拒めないけど。
自分から向かうのは辛すぎた。
旦那が仕事で週一しか帰ってこなくても、たまの休みが接待ゴルフで潰れても、夜の営みが皆無になっても、他人に浮気なんじゃないかと疑われても、
たまに家族で買い物や外食ができて、子供の夏休みや冬休みは某テーマパークとかに連れていって、普段大きな苦労もなく生活できているだけありがたいんだろう。
時々寂しいけどね。
違う場所で同じ時間。
年末の憂鬱の集大成の忘年会で私が息苦しさを感じてたとき、Aも息苦しく感じてたみたいで、深夜に呼び出され、のこのこ深夜料金で向かう私。
都合のいい女だよなって思いながらも、結局私もAを利用してるし、似た者同士だよななんて思って。
誰にも迷惑はかけてないけど、褒められた関係でもなく。
どうにかしたいような、どうにもしたくないような。
誰にも見せたくないような。
歪でドロっとしてて、冷たいようでぬるま湯みたいで。
それが人間っぽくて気に入ってる。