世間じゃやっぱ恋人いるの普通、子供いるの普通なんかね。と思う時が。友人とかに恋人できるのは凄い嬉しいし、幸せになって思うんだけど何処か焦ってしまう。人生なんてその人のものだから、焦る必要なんてないのにね。
過ちは いつまでもつきまとうのに、寛大な行為は いつまでたっても誰にも気づかれないように思えることがよくあります。自分に対して優しくするより辛くあたることのほうが多いため、おそらく人々にとっては称賛するより批判するほうが簡単なのです。単純に そっちのほうが慣れているのです。ですから、あなたが自分に辛くあたっているときは、無意識のうちに他の人々にも同じことをするよう促しているのです。そうしてこのパターンが繰り返されていきます。そろそろ、ある状況についてのネガティブな考えを捨てるときです。代わりに、嬉しくなるようなことを考えてください。
本来は「眠くなったから」寝るはずだが、
最近は「眠らなきゃいけないから」寝ている。
眠れないことに焦りながら瞼に力を入れて、
気付けば、気だるい朝陽の眩しさに目を細めている。
毎朝、自分に誓うのだ。
「今夜こそ、早く寝てやるからな」と。
そうして、今夜もこんな時間。
また、明日の朝も同じ誓いを立てては
夜になればそれをあっけなく破るのだろうな。
朝の自分と夜の自分との内戦。
果たして、決着はつくだろうか。
人付き合いが大事なことは理解してるけど、1日数時間しかも3ヶ月しか会社にいないのに飲み会に参加する必要はないと思う。
自分と他社員の歓迎会・送別会を開いて強制参加させる意味がわからない。
関わったことがない社員も多いのに忘年会もいらない。
社員なら当然全ての飲み会に参加するけど、そこまでいるわけではないし、他社員を祝う飲み会に参加するのはお互いに良くないと思う。
こっちからすると貴重な少ない給料なのに…せめて無料だったらよかったのに。
今日は、デパートに行って新しい雑貨屋を見ました!
ステキなものがたくさんあった(^^)
ブルーボタンインコがパッケージにデザインされたチョコを買いました
すごい可愛い(*´艸`)食べ終わったら飾ろっかな♪
ただ会いたいっていうんじゃなくて
その人に触れたいとか具体的に言われるのが
嬉しい
ってツインソウルの彼がいってた。
私は彼に会いたい。
肌に触れたい。
最近、彼の写った写真がソーシャルで流れることが多くて、なぜが胸がキュンってなる。
まだ片手で数えるくらいしか
会ってないのに。
彼は元気そう。
それだけでもよかった。
忙しかったあのときよりも元気そう。
いつかちゃんと会えたらいいな。
そう願うばかり。
もやもやの吐き口になってしまう。醜い記事になりそう。。悲しいな。
自分がふわふわした気持ちの時は関係のことについて言わないし思ってもないだろうに、私がそんな気持ちの時になるとあっちは途端に現実めいた発言するから嫌。
関わることがまず間違ってるとか、バレたら終わりとか、私の存在が間違ってるみたいな発言されるの本当に嫌。
間違ってるけども、それをわざわざ口にしてくるのが嫌。
私も感情で今のもやもやを貯めてるのはわかってるけど、泣かせてばかりでごめんとか言うくせにはこういうとこで傷つけてることに気づいてくれない。
許せないのに
嫌いなのに
老いた姿を見て
切なくなった
やだな
こんな普通の感情を持つなんて
風がこんなに強く吹くせいだ
しばれるね
やるせないね
起きた
ピクシブに載ってた短い二次創作を1本読んだ
ご飯を作った
食べた
色々と今週や来週の予定を決めた(結構な出費になるけどやると決めたからには楽しむ)
半身浴した
図書室から文庫を二冊借りてきた
買い出しに行った
クリーニングに出してたコートを受け取ってきた
ご飯を作った
食べた
茶碗を洗った
ラクガキした
借りてきた文庫を一冊読んだ
読んだ本
ファンタジーを読む/河合隼雄
ユング派臨床心理学を日本に広めた有名な人ですね
面白かった
児童文学作品を解説しつつ時折これは心理学的にはこういう働きと説明できるのでは?
とかなんかそんな本
見事に作中出てくる引用元の文学作品を一作品も読んだことなくて失笑
図書館にあったら借りてきたい
明日はどんな日になるかな?
いい感じの日になりますように
友人の結婚式に出席してきた。
朝5時起きで地元に帰った。
式はとても楽しかった。
妊娠しているという友人の表情は
男で遊びまくっていた頃の
彼女ではなかった。
旦那さんは友人も友人の家族も
大切にしてくれるように思えた。
次の日、別の友人とご飯に行った。
見た瞬間背筋が凍った。
空気が怖かった。
助けてあげられないくらい闇を感じた。
親が離婚してたり、否定されたり
色々聞いてはいたけど人ってこんなに
変わってしまうんだと思った。
その子は式に参加できなかったらしく
私の話を聞くなり
「2人とも似てるんだろうね。」
「外面が良い」
「演技性パーソナリティ障害」
「恋愛依存」
2人の事をそう言った。
けれど私はね、人には癖があって
結婚した友人の受け入れられない部分もあるけどさ、
真っ当な幸せを掴んだんだと思ったよ。
私ら友人1人1人に挨拶して
できちゃった婚になってしまった
自分の非を認めて、新婦側の父親に
きちんと約束して。
行動に移してきちんと覚悟見せられる人は
そうそういないよ。
まぁ友人らにはあまり恵まれてなさそうだったけど職場の人や環境には恵まれてそうだった。
依存だとかパーソナリティ障害だとか
闇はあるかもしれないし、私もどこか
潔癖なとこあるけどさ、最近失恋して
沢山傷ついてたけどそれでも
私もこちら側がいいってそう思うよ。