2018.01.31Wed

辛い。

非表示 19:56

辛いです。率直に。何もやりたくない。
ただひたすら寝てたいです。
スマホ弄ること以外する気が無いんです。

課題たくさんあるし、やらなきゃいけないけどやろうと思えば思うほどやりたくなくなるんです。
人知れず泣いてる事もしばしばあります。

専門学校に入りたてはおしゃれもメイクも楽しかったし、課題もそれなりに?出来てたと思いたいけど、今はおしゃれもメイクもやりたくない。マスクして黒いパーカーとスキニーしか身につけていません。
鬱かなと思ったけれど、こんな事書けるうちはまだまだ大丈夫だと思います。学校にも来れてるし。

でも課題はやらないから行く意味あるのかなって思いますけど。

私のクラスの人で後期から全く来ていない人が居ますけど、あの人は学校に行きたくない、好きな事もやりたくない、けど賢いから何をすれば良いのかは分かってる。けれどそれさえしたくないって言ってたので、その人は鬱だと思います。

なので私は馬鹿だけど学校行けてるし、そこまで酷くないので、大丈夫だと思います。私はまだまだ頑張れます。


非表示 19:07

1月の家計簿をまとめたら恐ろしいことに…
前月比3万円オーバーってどしたん?!
いつもと違う出費としては
インテリア雑貨買いました、化粧品買いました…
外食増えてました…
うん、使ってたわ、お金。
いや~、2月は財布の紐きゅっと締めていかないとな…!


非表示 17:35

本やDVDを処分しようと選別してると、内容をあまり憶えていなかったりして、結局それらが身にならなかった事を思い知り、毎度落ちこむ。
しかし身になったらなったで、自分の一部になっているような気がして処分し難くなるので、そういうものかもしれないが。


失念。

非表示 09:39

そうね、しばらく忘れていたよ。
あれだけ自戒していたはずなのにさ。

私がいなくても、世界は支障なく回ってく。

どんなに親しくなったって、
どんなに好きになってくれたって、

少し離れたらただの他人なんだよね。

きっと私が私以外になれないのは
家族になった人の前だけなんだな。

何回も繰り返す。
この何にもならない空しさは
いつかまた繰り返してしまうだろうか。

家族を大切にしよう。

もちろん友人は大切だけど、
それはきっとその人にとって、
その時の私に利害があっただけだから。
家族には害も利害も要らないから。

あぁ、少し淋しいよ。

また何事も無かったかのように集まれたら嬉しいな。


非表示 09:06

あなたはとても有能で多才です。それだけに、ほとんど気づいてさえいない数々の能力が眠っています。誰が見てもはっきりと分かるスキルが、根幹をなしているとき、それらのスキルを当たり前のこととして軽視するのはたやすいことです。でも、今 置かれている微妙な状況を解決するのは不可能だと、どうしてそこまで確信できるのでしょう? 想像力を高め、謎を解き明かして確かな違いを生み出せる力を与えてくれます。思い描いている未来のビジョンは、考えているよりもはるかに現実的で、実現する可能性が大です。


主人公として生きて欲しかった

非表示 01:37

父は幼い頃は毎週車でどこかに連れてってくれた。家庭を支える為に単身赴任をしつつ毎週車で2時間かけて帰省してくれたり、遅くまで残業して、私と兄を大学まで育ててくれた。
母は在宅で仕事をしながらだらしない私を支えてくれて、お弁当や温かいご飯を作ってくれて、外出しても夜まで家を空ける事はなかった。
二人ともすごく家庭を大切にしてくれた。
それこそ、私達兄妹を家族の主役として扱ってくれてたんだと思う。

どちらも本当に感謝をしているけど、将来のビジョンとしては正直当てはまらないことに気がついて申し訳なくなった。
そうだ、彼らが人生の主役を子どもに完全に譲ってくれてた点だったのかもしれない。

社会人になっていろんな家庭を見る事ができた。
シングルマザーの友人達だって子どもを実家に泊まらせて遅くまで遊ぶし、既婚の友人達もパートナーと連携して今日は遅くまで飲むと豪語して張り切っている。

それは私にとって正直驚きだった。
子を持つ親が友達と夜まで出かけたりするなんてうちの親はしたことがなかった。せいぜい父の職場の飲み会で遅くなるぐらいだった。
そんな事をするようになったのは、なんと私達が社会人になってから。

そういった世間とうちとのギャップから
私の両親は人生の主人公を子どもに完全譲渡していたのではないかと感じ始めたのだ。

私は無意識のうちに一生主人公であり続けたいと願うようになってしまっていた。いつまでも主人公、いつまでも私は私で、楽しい事は可能な限り我慢せず楽しみ尽くしたい、と。
その理想に両親の姿は溝があるんだなあ。

世間から見れば、私は幼稚であろうか?
次代に譲り託す気持ちが薄いのは、生き物の理に反して残念であろうか?
幼稚であろうと残念であろうと、素直な気持ちに反して生きるのは苦しい。素直な気持ちが主人公であり続けたいのならば、その気持ちが続く限り、そう生きるしかないのだ。

幸い、私達子どもが家を出て自活してからは
両親は割と奔放になった。
生真面目に働いてた父は時々「気分が乗らないから」と突如有給を取ってドライブに出かけるようになった。
母もスキルアップの為に遠方まで講習に通い、自分で営業をかけて、いくつかの施設で仕事を持つようになった。講習で知り合った仲間と企画したり、打ち上げで遅くまで飲み会を楽しんでくるようになった。

そんな姿を見れるようになってから初めて
やっと両親がそれぞれ主人公っぽく見えてきて、それでなんかホッとできるようになった。


非表示 01:13

私には、最初から「できる」か「できない」かで判断する悪い癖がある。白黒つけたがるタイプ。
完璧主義はよくない、70%くらいで満足しよう、なんて自分にいい聞かせてもこうだった。

ふとそれに気が付いて、「もしできるなら何がしたい?」と自分に尋ねてみた。

そしたら、自分の本音が顔を出してきた。
何の制限もなく、心配する必要も無いのなら、「わたしはこうしたい、ああしたい、こんなふうになりたい」。
どうせ無理だから、とそれ以上考えないようにしていた自分のことが、溢れてきた。
たぶんこれが本当の自分なんだ。
だから今まで苦しかったのかな。


非表示 01:04

ぐちったーに居座り続けてもいいことない。時間が無駄に過ぎるだけ……。うん、知ってたよ。
寂しかったから、知らない誰かとでも同じ話題と感情をを共有したかったんだと思う。

ふと、とあることについて詳しく調べようと検索したら辿り着いた、自分の好きなことを書き綴っているブログ。
その人の文章はとても優しくて、そんなに若くはないらしいけど自分の夢について前向きで、希望が感じられるような内容だった。自分が試した方法も丁寧にわかりやすく書かれていて、心が洗われるってこういうことなのかなぁと思えた。
夢中で読んでいたら気が紛れて、前向きになっていた。助かった。

やっぱりぐちったーは程々に、楽しいことに目を向けなきゃ浮上できないね。

2018.01.30Tue
非表示 23:18

皮肉を言ってケラケラ喜んでる人にビシッと言ってやった。
「そういう人の嫌がることを言って楽しいんですか?嫌な性格ですね」って。
さっきまで笑ってた顔がひきつった顔になったのは見逃さなかった。
嫌われたって構わない。


非表示 19:32

気持ちを吐き出したくて。

いま、ある結果を待ってるんだけど、

長くなってきて、つらい。。

多分、もうすぐ来るんだけど。

待ってる側としては、つらい。。

早くきてー

解放されたいよ。

ほんと精神的に疲れて、なんとか自分を元気付けてきたけど、

もうそろそろ限界。。

なんかね、とにかく楽になりたいの。

これが、いまの本音。

ここは、こーゆーこと書けるからいいね。

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