instagramからのrakuten、もしくはroomclipからのrakutenってすごく危険だと思うのだけど(主にお財布の紐的な意味で)楽しすぎるわけでクリックが止まらないわけで誰かの思惑を感じずにいられないわけでこんちくしょう楽しいぜ!
明日はバレンタインデーという事で、お菓子を作った。
とはいえ、自宅にはオーブンはじめ、製菓用道具が揃っていないので実家に遠征。
オーブンはもちろん、ラウンドケーキ型もあるし、パウンドケーキ型もあるし、ボウル、ヘラ、ハンドミキサーなども揃っていて充実。パイ皿もあったので、その気になればアップルパイも焼けるなあということを発見。
まず、ラウンドケーキ型を使ってチョコレートレアチーズケーキを作った。砂糖の代わりにオレンジマーマレードを入れるのが好き。以前はチョコも湯煎してたけど、レンジでチンで良いにした。
チョコレートレアチーズケーキを冷蔵庫に入れて冷やしている間に、パウンドケーキを作った。
実家に同サイズのパウンドケーキ型が2つあるので味を変えて2つ作った。基本の生地にドライフルーツ入れたのと、チョコレート味の生地にしてくるみを入れたの。
実家に製菓用のラム酒が眠っていたので、それにドライフルーツを漬けてみた。ほんとは一晩とか漬けるんだと思うけど、まあ良し。
バターと砂糖を混ぜる過程など、共通の部分はそれぞれのボウルを用意して平行して進めた。バターが白っぽくなるまでよーく混ぜて、卵を少しずつ入れてよーく混ぜて(分離しかけたけど温めたりしてなんとか修正)、粉をサクサク混ぜて、焼いた。ちょっと焼きすぎた感があるけど、ご愛嬌で。こういうのは、やっぱり作り馴れるとちょうど良い加減が分かってくるんだろうなと。
最後に、余ったチョコと生クリームで生チョコをパパッと作ってみた。
作っているとき、父親が「○○君(私の夫)に?」って聞いてきたので、「お父さんにもあげるよ♪」って返した。
実家にも少しおすそわけして、帰路に着いた。
ラッピングとかは考えてなかったけど、せっかくだからちょっと色気出すかね。
今日が誕生日の女の子がクラスに居た。1部のクラスメイト達はコソコソと、可愛い黒板アートと大量のお菓子を準備してバースデーガールを待ち構えていた。しばらくすると教室の前方のドアが開いた。バースデーガールが教室に入ってくると同時に一斉に鳴るクラッカー! バババババパンパンパン! 約10個が一斉に鳴るのでほぼ騒音だった。 すると 私の隣に居た女の子が一瞬肩を震わせて『 うぉっ…… おぉ〜焦った〜銃撃戦始まったのかと思った〜〜』 と言った。
PMSかのう
何か細かいことにいちいち心がささくれだっていかんいかん
穏やかでいたいものだ
…ここって短文投稿できないのね
文字数足りないって弾かれてしまった
これで足りるかなー
チョコ作ってくれるんだって。すごく楽しみだな。
自分が男だったらコロッと落ちてたよ。すごく健気で可愛いから。
危ない危ない。
とりあえず1つ合格証書を貰った。
確かに滑り止めの滑り止めかもしれない。
でもすごく嬉しい。
センター試験、予定の科目を全て受け切ることすら期待されていなかった。
それくらい体調が悪かった。
もう既にここまで4ヶ月この高熱は続いている。関節の痛みも何もかも。
具合悪くて食べては寝て、外にもろくにでない日々なのに体重もどんどん減っている。
合格証書を貰った学校に出願すること、実はすごく揉めた。
予備校では「そんな下出さなくてもそもそも全部受かる」と言われてそのうち私の体調不安による出願校決めることへの不安に対して、半ば放置すらされた(確かに担当者は担当者で考えがあるからね)
親からは「あの学校にいた人間がこんなレベルのところで満足するわけがない」と散々言われて反対された。確かに同級生で早慶以下に進学した人は誰もいなかったけれど。それでも気持ちは揺らがなかった。最後は親を黙らせるために医者を使った。医者に対して「先生が『絶対にどんなことがあっても受かるところに出しなさい、そうすると安心して受けられて成績がよく出るから』って言ったことにしてください。それで親を説得します」と言った。主治医は親元から離れてほしい一心で「東京にいる限り虐待親から逃げられない」と言われ続けたのもあり、その責任を喜んで被ってくれた。
でも実際、蓋を開けたらセンターはこの2年間の模試と比べて過去最低点を更新した。
あれだけの体調不良で、それでもなんとか数学英語筆記で9割とってきたものの、過去問で(特に現文は)間違えることがなかったのにその国語で大失敗した。
今までの傾向と違うとも思った。今まではスパッと答えが決まるのに、消去法にしないといけない感覚。2択までは選べてもそれ以上選べない。結果的に2択を全て外してしまったのだ。
リスニングも、英検準一級でも普通にやれば満点取れる水準の力があるのに、取ることが信じられない点数をとってしまった。
結果的に複数の予備校のセンターリサーチb判定c判定でセンター利用ではかなり受かる可能性が高いところはいくつも出たけれども、トータル過去最低点という記録はあまりにも重かった。今回出したところを出して良かったと本気で思っていた。
今回のところはS台で見ていて、トップ合格レベルの水準の点数ではあった。でも合格証書を見て、現実なんだとホッとして、本当によかった。
これで東京から出られる。苦しいことしかなかった人生を、複雑性PTSDや乖離性障害、自己免疫疾患発症した模様の体を、少しは癒せるかもしれない
文のかき方を変えてみたらこれが随分とかきやすいうえに心が楽になったのでこの書き方でやっていこう。楽しい。食パン2枚をチンしてアツアツのうちにケーキシロップを塗りこんで紅茶と一緒に食べるって最高に幸せだと思うけどそのおいしさを伝えられる文章力がないので残念すぎるので誰かやって感想をここで述べてくれください!
雪がすごい。地元もかなり降ったみたい。
わたしの学力もそんな風に積もってほしい。溶けるのは困るけど。
あと1週間と少し。
人は速く決断すればするほど、考えている時間がどんどん短くなり、悩んだり心配したりする時間も減ってもっと人生を楽しめるようになる、という考えがあります。逆に、考えることに費やす時間が少なければ少ないほど理解が浅くなり、やすやすと誤り導かれる可能性が高まって、いっそう悩まなくてはならない羽目になる、という考えもあります。判断力を当てにすることは必ずしも悪いことではありません。むしろ、今日は さっさと決めるようにしてみれば、それが意外と楽しいことに気づくでしょう。
ああああわかった私にできないのはバカになったフリ。仕事できない人の下で働いてそいつにそいつより仕事できないとレッテルを貼られることが苦手なので全力で拒否ってきたけどどうにもすぐ嫌われるので、仕事ができない勘違い女性が仕事できる年上にタメ口をきいているのを観察してみたら、その年上さんは年下さんと同レベルな会話を心がけていた。なんというスキル。
でもなぁそれって仕事を放棄することに繋がったりもする。そういうバカに合わせて動かねばならずとても非生産的になる。バカバカしい。会話のレベルを合わせることと仕事をする速さを別にできないかなと思っているのだけど、なかなか、なかなか…。
とりあえずバカに合わせて軽口を叩くところを無くしてみよう。そうだそうしよう。
わたしはだいじょうぶ、だいじょうぶなひとになるんだ