目が眩むような大金も、海の向こうの遠い国の絶景も、私のなかではもう何の価値もなくなった。自分自身のなかにある幼い頃の思い出だけが、これから先私が生きていくための糧だ。これだけあれば、生きていけるさ。
私があなたを想うことであなたが迷惑するなら、
やめておくよ。
何も変わらないあなたに対する想いと一緒に生きていきます。心にはあなたがいる。
それだけで生きていける気がする。
究極あなたとの関係はそれだけで幸せなのだろう。
あなたに会えたこと。
それが何より重要だった。
タイミングやすれ違いが悪かった。
そういうこともあなたとの縁だったのだから。
それでも会えたことを感謝して生きていきます!
いつでも臆することなく自分の意見を言っているように見える人たちでさえ 時々 不安を感じています。このことを覚えておくのが重要なのはなぜかというと、誤解されることをあなたが恐れているからといって、不公平な状況を黙って見過ごすべきではないからです。堂々とあなたの考えを伝えると同時に、それに対する反応に耳を傾けられるだけの勇気を出してください。たとえ意見の一致を見ることはなさそうでも、何らかのギブ・アンド・テイクにこぎつける可能性はあります。細心の注意を払いながら近づいていけば、望む反応を得られる可能性が高まるでしょう。
白いタオル。…白ってキレイで真っ白!って感じのときはいいけど、どうしても洗っていても、何回か洗っていたら、一番最初の白さとは無縁になる。同じタイミングでおろした黒や紺のタオルはまだまだ汚れは見えないのに。黒や紺のタオルだって白いタオルと同じように最初の頃より断然汚れているはずなのに。明らかに最初の白さがなくなって、なんとなく一番薄汚れているように見える白いタオル。
ウェデイングドレスとか白無垢とかも、もちろん白い。あれは結婚式にしか着ないから一番綺麗な白さを感じられるけど、毎日毎日同じドレス、白無垢を着ていたらきっとカラードレスや色打掛よりも一番汚れて見えるんだろう。
白いって意味あるんだろうか。何色にもなれる色かもしれないけど、真っ白のうちに何色になるか決めてすぐ塗らないと意味ないような気がする。薄汚れた白さに何か塗って隠すことも出来るけど、それなら最初から他の色からスタートしたほうがいいのでは?とか思ってしまう。
白さって一瞬。だからこそ貴重でここぞというときに使われるのかもしれない。でも、毎日白さを保つために神経を摩り減らすのであれば、最初から黒や紺でもいいのではないのかなと思った。白は染まるだけだけど、黒や紺は洗濯してれば多少は薄い色になるからね。私は最初から白をもう選ばないだろう。白でも黒でも同じようにだけ汚れているのに、汚れた!と騒がれるのは白。そんな選択はもうしたくないな。
約束してしまった
明日は夜デートだ。。。!
どうなのかなあ
誘われたいんかなぁ
計算か天然か読めないぜ
でもとりあえず乗っかったけど
どう思ってんだろう
まぁでも
相手の本心がどうであれ
約束したのだし
行って、楽しければ
それが答えになるはずだ!
たのしもう!!
うたた寝したら今はもうもう戻って来ない団欒の夢だった。お母さんとお兄ちゃんと犬とわいわいしながらくつろいでるの。
夢から覚めて本当にあの時間が楽しかったんだなって
ちょっぴり寂しくなったよ。
今日もマスクしてなかった。
なんで?
どうして?
どういう風の吹き回し?
こんな顔だったっけ?
でも。
穏やかだった。
堂々と。
ビビってなかった。
よかったぁ。
おはようございますって。
ふぅ
AT限定の解除をしたくて、教習所に通ってます。「あ〜そこ失敗すると思った〜」と教官に言われました。元々、モソモソした言い方だし、説明不足だし、聞き返したらため息まじりだし、お金払ってイライラしに行っています。ミスをしたら、どう対処すれば良かったのか。1回は教えてくれ。頑張れわたし。
そうか!!!空き待ちなくスムーズに予約取れたな〜って思ったのは、この教官だったからか!!!!!納得ぅうう!!!
トラブルの原因は断トツで「誤解」です。最も近しい人々や愛する人々との間でさえ誤解が生じるのですから、誤解がこんなにも頻繁に起こり、国家間の交渉においては特別な訓練を受けた外交官が必要とされるのも何ら驚くに値しないことです。今日、あなたが誰かと誤解のないようにやり取りするためには、発揮できる最高レベルの外交的スキルを駆使する必要があります。その人と力を合わせ、持っているさまざまなスキルを共有すれば、互いへの理解を深められるだけでなく、二人ともに恩恵をもたらすような機会を生み出せるでしょう。
この間、地元にあるアウトレットモールに買い物に行った。
目的は、夫の誕生日プレゼントを買うことと、子どもの靴下を買うこと。
夫の誕生日プレゼントは、結婚当初から毎年服にしていて、一緒に出かけて夫が欲しいものをわたしが買ってあげるという方法。もちろん予算を立てて。
夫は、この時は遠慮なく欲しいものを買う(いや、買ってもらう、だな)。
去年、DIESELで服と靴を買って以来、DIESELがお気に入りの夫。今年も店舗にチェックに行き、17000円もするデニムを買ってあげましたとさ…。
それだけじゃない。NIKEのスニーカー(これは安かった。3000円)、PUMAのポロシャツと短パン(2つで10000円くらい?)も買った。カードの支払いが怖い…。
まぁ、夫本人が喜んでくれたら良いんだけどさ。年に一度のことだし。たまには本当に気に入った服も着たいよね。
この時、子どもの靴下も探してたんだけど、GAPなら手頃なお値段であるかなーと見に行ったら、ちょうど良い長さ、サイズの靴下がない。3足1200円でそこそこのお値段。
短い靴下が欲しかったので、『ん〜、しまむらで見るか〜』と思いながらプラプラして、一応mikihouseへ行ったら、ちょうど欲しかった丈、サイズの靴下が3足750円で売ってる!車や電車の絵がついてて、カラフルで可愛い〜!
即決。
いや〜、良い買い物ができた。mikihouseは、良いのがあっても高いだろうと思ってたら、靴下コーナーのワゴンの中に素敵なのがあった。たまに売れ残り感満載のやつとかあるけど、全然そんな感じのじゃなくて。行ってみるもんだね〜(笑)。
もともと保育園の先生に、『短い靴下の方が、子どもは履きやすいので、あれば持ってきてください』と言われて買いに行ったんだけど、子どもも保育園で上手に履けるようになったそうです(^^)
良かった良かった。