最近入ったバイト先で、社員にきつくあたられたり、あたられなかったり。常に私の顔色をみて、私が辞めたくならないギリギリのラインをついてくる。
転がされているのはじつは私のほう。
夫とビアガーデンへ行っただけなんけど,午前中に美容院で髪を綺麗にしてもらって,ブラウスにタイトスカート、ピンヒールという感じで楽しんでみた(笑)
多分、夫はいつも通り出掛けただけだと思うけど、こうしてお洒落すると学生時代、結婚前みたいに新鮮。ビールも美味しかったし、良い休日となりました。明日からまた家事頑張ろう。
もう二度と会えないひとの夢をみた。
夢のなかでわたしは、ずるい。ひどい。さみしい、どうして置いていくの。と言いながらクッションでめちゃくちゃにそのひとを叩いていた。
なんにも言わず、腕でかばうこともせず、ただ殴られっぱなしの彼。泣きながら責めるわたし。
なんてひどい夢だ。
これから先、どんなにがんばったって、彼の歌はわたしにとって彼にむけられた歌にしか聞こえないだろうし、(どれだけ彼がほかの人のために歌っても)それを耳にするたび、喪失感を味わう。
きみがいなくなるってことを、どうかよく理解してほしい。
そんなのろいのことばを、すんでのところで口にとどめている。
音楽を聴いていたら、色々と考えさせられた。
これまでのこと、これからのこと。
なんか、こういうの久しぶり。
SNSで、平成最後の夏って書いてあった。
寂しいとは、不思議と感じない。
それよりは、よく頑張った!って感じ。
そして、新しい時代にワクワクもできる。
過去よりも、前を向いていたい。
懸案事項を抱えており、その件に関してプレッシャーが高まっています。プレッシャーがあまりにも強いので、普通だったらできる細かな気遣いができなくなっています。やる気やエネルギーを感じられなくなったということではありません。むしろ今のあなたは、かまどに燃料をせっせと補給するよりも、消火活動にたくさんの時間をかけているようです。満月が しっかり保護してくれるでしょう。支援している人々のみならず、長期に渡り心にかけている人たちがサポートを提供してくれるはず。自分が言ったことを忠実に行うよう心がければ、必要なだけの支援を受けることができるでしょう。
昨日は、突然「今からみんなで会いましょ♪」というLINEがきた。そういうのは数日前にやったばかりじゃない…とうんざりしてしまった。最近そういう交流に対して疲れきっているなぁ…
一応、自分も取りまとめ側にいるのに何の相談もなしに思いつきで発信されちゃうからキツイなぁ。ちょっとした質問とか自分にきたりするし…「○さんが色々企画してくれて、私もわからないんだけどねー」と返すけど。自分なりのオブラートもそろそろなくなりそうだから、突然発信するのはやめてほしいなぁ。
本人からしてみれば、突然のほうが気楽に参加出来ていいと思ってるんだろうな…元々交流が好きでこういう今の取りまとめ的な係を引き受けてるわけじゃないから、みんなでわいわいはキツイです。日にちが決まっていて覚悟して行かないといけないレベルだから突然のお誘いは心臓に悪い。昨日はそれが原因と思われる頭痛が…
体は正直すぎて笑う。誰かと繋がっていなければならない社会。こんな社会で自分の寿命は短いかも?なんて思いながら長生きしたらすいません。
前に電車で体調を崩した人をたまたま介抱した。
その時の女性が社会人だと答えた後に、絞り出すような勇気を出し切ったようなしかしはっきりと「かいしゃ、休みます…!」
と、言った。
いったいこの一言が言えずにこの人はどれだけ苦労したんだろうかと思った。
私はその後の道で女性のストレスから来るであろう、立っていられないほどの、脱力と過呼吸の姿を思い出し、しぼりだした「かいしゃ、休みます…!」の言葉に胸が切なくなった。
お金貯めるなんて、どこかに属するか、自分に出来ることをすることで稼ぐことが出来る。
金のために人生を渡さないでほしい。
金は人生のツールだ。
ひとは身勝手なんだなぁ。あらためて感じた今日。
私も私の好きなように、生きようって思った。
人目を気にして、やりたいことを抑えたりとか、
馬鹿らしいことなんだ。
人は皆、自分の状況にあわせて立場を変えて立ち回るんだ。
そんな器用かどうかわからないけど、自分の好きなことやろう。
女ばかりの職場、しかもベテラン揃い。
各々、意に反することがあればヒソヒソ。
それはいい。内々でやっててくれれば。
ただ、なぜ関係ない私にそれを言うの?っていうの、やめて。
私の権限の範疇じゃないこと、私に言っても何も変わりませんよ?
私の気分を害するのはやめろ。