むりー。
3人じゃなくて2人がいいの!
って言えない。
もう2人で出掛けられないの?
さみしいよー!
好きなのに!
好きだよ!
伝って欲しい。
むりー。
3人じゃなくて2人がいいの!
って言えない。
もう2人で出掛けられないの?
さみしいよー!
好きなのに!
好きだよ!
伝って欲しい。
“認知の歪み”というものがあると知った。
私には人の言葉を曲解したり、落ち込みすぎたりする傾向がある。これは考え方のクセみたいなモノらしい。知識として分かったからだろうか、最近はそこまでクヨクヨしない。ありがたい事だ。
サッカーワールドカップロシア大会を見ている。今までの開催前の日本の盛り上がり方から比べるに今大会はあまり盛り上がっていないように思う。マスコミも。だいぶ日本もワールドカップ慣れしているのかもしれない。フランス大会に初めて出たときのあのキラキラした眩しい感じが懐かしいけどそれだけ日本代表がその後苦しい思いも経験し挫折しフランス大会に出るまでの幾戦もの先人たちの長く苦しい道のりがありそれらをすべて経験してきてそして今に至る。すべて繋がっている。それから何年もかけて経験し成長してきたのだなと思うとすごくかっこいいなと思うのであった。かっこいいぞ日本代表。すごいなと思う。おっさんジャパンと言われているらしいが面白い。いいぞ。おっさんでも諦めるながんばれ。既婚者(子持ち)もけっこう多い今回の日本代表。なかなか見ごたえのある試合をしてくれる。楽しみながら見ています。ハリルから西野へ色々あったがこの先も応援したいと思います
また1週間が始まったなぁ。
晴天スタートだから気分いいけど
考えることが飽和状態だ。
図書館に予約した本を取りに行かなくちゃ。
違う世界に脳内を飛ばすべく
大好きなファンタジーを予約したんだ。
自分のしたいことが分からないんじゃなくて
勇気が出せないだけなんだ。
気持ちなんて本当はとっくに気付いてる。
求めたものに応えてもらえなかったとき
そのときの自分を思うと
踏み出せないんだ。
今は亡き偉大なるコメディアン、スパイク・ミリガンは、かつて船酔いについて次のようにアドバイスしたことがありました。「船酔いを治したかったら、木の下で休むといいよ」。なんともおもしろくて気のきいたアドバイスです! たしかに、もしあなたの気分が悪くなるようなことをしているなら、あるいは居心地の悪い状況にいるなら、どこかもっと良い気分になれる居心地のよい場所に移動したほうがいいに決まっています。別の道はいつだってあります。それを求めるかどうかというだけの問題です。別の選択肢が現れるでしょう。
今日は部屋の片付けをしなきゃな…正直ウェルカムな来客ではないので、気が重い。嫌い!とかそういうわけじゃないんだけど、自分にとってやらなくてもいいことをやらなきゃならないために集まるから自分の時間も減って片付けもしなきゃならなくて…と思ってしまうよ。
家でホームパーティとか好きな人って頭の中どうなってるの?言い方悪いけど、こっちから見たら正常な人に見えない。でも、そういうのが好きな人からしたら私のほうが病気くらいに見えるんだろうな。
何が正常で何が異常か…それすらも結局は自分で決められないんだな。相手が思ったことがすべて。だから人を家に招くのが嫌なんだよね…キレイの基準値は結局人それぞれだから…満場一致でキレイな状態にするには労力スゴイ。はぁぁ今日も今週も頑張ります。今週は前半終わったら好き勝手やらせてもらうよ~
本日は一滴も雨が降らないはずだ。
ノルマ▷願書を取り寄せる。
このままだとフリーターだ。どこの大学院を目指すか決める。一つに絞ることは、他の選択肢を捨てることであっても。
自分も驚きました。うたちゃんほど、不思議な魅力を持つ人がアイドルでない世界なんて信じられません。だけどここが現実。
スポーツ観戦はいいな。元気が出る。どのスポーツも、ルールがわからなくても。何でもいい。それが代表選ならなお楽しい。ただこちらはこちらで勝手に感動して熱くなるので、選手の皆さんは感動を与えるようなプレーとか意識しないでいいからね。自由にやりたいようにやってね。
正直驚いている
ココで投稿に対して反応する手段は
いいね!とハートボタンしかないから
あえて投稿する
島村嬉唄ちゃん知ってる人いるんですね
私はそれに驚いてますよ
あんなに一瞬で、流れ星のような人
知ってるんだなって
自分の、活動圏外の地域を軽視している節があるところ、本当によくないと思う。
ほぼほぼ新宿渋谷、中央線東横線と、私の活動範囲と関心は山手線の約左側に集約されている。用事によっては銀座も行くけど、遊びの範囲とは言えないので割愛。
いつだったかインターネット上で「東京といえばどこをイメージする?」というアンケートを見かけて、私は迷うことなく「代官山」と打って送信した。私にとっての代官山は、ざっくりいうとオシャレで、住んでる人の所得が高そうで、そして根っからの東京生まれ東京育ちよりも地方から上京して来た人が憧れて住む街、としてのイメージが強く、それもまた東京っぽいなと私は思う。
ちなみにアンケート結果はダントツ「新宿」、次いで「東京」でした。夜行バスや新幹線の降車駅って意味らしい。その発想、全然なかった。
仕事で東京から離れていた友達が今春帰って来たので、その子の家に遊びに行かせて貰った。私はもうすぐ引っ越しをする予定で、そのために部屋作りや引っ越しの話を聞かせて欲しく、乗換駅で買ったチーズケーキを手土産に持って休日真昼の電車に乗り込んだ。私の周りの友達は実家暮らしの子が多く、一人暮らしの女の子は片手で数えられる程度しかいないので、その子は一人暮らしあるあるを話せる貴重な存在だ。
事前にLINEで教えてもらった最寄り駅は今まで一度も聞いたことのない駅名で、その子は実家が埼玉にあったから埼玉寄りなのかな、と勝手に思っていたら余裕で23区内だった。
仕事に行く時にも遊びに行く時にも乗らない電車に乗り、1時間近く揺られたことで随分遠くへ来た気持ちになっていたけど、案外そんなことはなかった。
駅からバスに乗ってその子の家へ向かうとマンションがにょきにょき建って、日曜だったこともあって道路には小学生くらいの子たちが各々のグループで固まったりばらけたりしながらあちこちをうようよと歩いていた。マンションの向こうにマンション、マンションかと思ったら大学のキャンパス、広くて大きくて綺麗なサッカー場をバスの一番後ろの席から眺めて、東京ってめっちゃ人住んでる、って改めて人口の多さとその質量を目で味わった。
人が住む街だ、と思った。家族が住んでいる、10年後を見越してこの町を拠点にしている。子供が多い町ではいつもそんな感想を抱く。独身の私にとってそれは憧れの1つであり、個の楽しみを失くす恐ろしさも孕んでいた。向こうも私をそんな風に思うのだろう。思う気持ちが止められないのは恋に限ったことじゃない。
人とお家で過ごす日曜日はひどく長閑でびっくりするほど平和だった。あの子が近所に住んでたらもっと遊びに行ったのにな、と残念に思った。私の次の引っ越し先の近所にも友達は住んでないし引っ越してくることも多分ないだろう。私はそんな地元のブランド力のなさを愛している。
地元を離れたくて始めたはずの引っ越し計画は、ほんの少し路線をずらしただけで終わりそうで、その中途半端さが私みたいで案外合ってるんじゃん?と自己完結。引っ越し頑張ろう。そして、想像を忘れないようにしよう。優しさは想像力なのだと誰かが言っていた。優しくない私にできる唯一のこと、想像。気をつけて生きよう。