2018.07.04Wed
非表示 21:32

今日も相変わらずやる気皆無

朝ごみを出してきて洗濯機をまわして、積ん読を何冊か崩して前髪を切って顔の産毛を剃って鼻毛も切って無駄毛の処理も少ししました。

今日は湿度が高かったけど気温は低くて久しぶりにエアコン付けなかった
電気代節約したい
なら夜更かししちゃ駄目だね
遅くても1時には寝てるし大体0時には寝てるんだけど

明日は天気予報悪いけどハロワの来所日
起きたらしれっと曇っててほしいなあ

今日は涼しくて過ごしやすかったとこがよかった
明日も何か良いことがきっとある


非表示 19:34

明け方の窓がすきだ。
うっとりするくらいの青い窓のそと。

飽きもせず眺めていると、朝が近づくにつれ インクのようなブルーブラックから、溺れるような鮮やかな青にかわる。
白みかけた朝は嫌いだけど、1日が始まらないすりガラスの向こうはすき。きっと、現実がぼんやりしているから。窓を開けてしまえばリアルが襲ってくるけど、一枚隔てるだけで 外が夢みたいにすてきな空間に思えるから。

最近はともだちのはなしも テレビのはなしも、おもしろくなく感じてしまって、きのう切った前髪は短すぎるし、ましてや今朝の雨で髪型に納得いかなくって、きょうは一日中奈良美智のおんなのこみたいな顔で過ごしてた。すごくいじわるそうな、ひねた顔。
けれど、とぼとぼと歩いて橋を渡るさなか、雨上がりの空気がやけに懐かしくて、それから空に薄く引かれた雲が綺麗で、素直に綺麗と思ったんだけど、でもやっぱり明け方の窓には敵わないなと思った。

なんとなくゆううつ、理由もなく満足いかないわたしだけど、あのうつくしい窓を知っている。
それだけで、2割ほどは自分を納得させられる。


非表示 15:24

バイトを辞めてきた。
制服と、借りていたマニュアルを返して、「すみません。今からこの土地を離れます」と言って。

みんな良い人だったし、仕事も嫌ではなかった。理由という理由もなかったけれど、どうしても辞めたくなってしまったから。

失踪よりマシだ。と自分に言い聞かせて、暫くは辞めた事も家族には内緒にしてボーッとしよう。

命を失う以外の事は、全て大した事ないんだから。


それぞれに配慮された社会

非表示 13:59

子供をもって、ありがたいと感じることや、周りへの感謝が多くなった。

ベビーカーOKの飲食店
入店してすぐ、赤ちゃん用の椅子を出してもらえる
ドアを開けて待ってくれている方
新幹線で乗り降りを手伝ってくれる方

特にお店の対応は、とても行き届いている所が多い。
子連れ客に対応することは、ある種セールスポイントでもあるのかもしれない。
でも、
なんというか、
「子連れに優しくしなきゃダメ」
「優遇されて当たり前」
「子供が嫌いなんて悪」
という空気がいきすぎているようにも感じる。

好き嫌いがあるのは当たり前だし、「苦手」ということもある。
ハンディがあって、騒がしい場所で過ごすのが困難という方もいる。
だから、「小学生以下お断り」のお店があったっていいんだと思う。

独身の頃、仕事でぐったり疲れて入った飲食店。
ゆっくり食べて味わいたい…と言うときに、小さい子供の声に「うるさいなぁ…親は何してんの……」と思ったことはある。
静かにゆっくり、特別な時間を過ごしたいと思う人がいたって悪いことではないし、なんなら、その特別な時間にお金を払っていると言ってもよい場合だってあるんだ。

何かに配慮し、対応していくとき、相対するものを悪とせず、『共存』していく方法は大切だと思う。
選択肢を与えるだけでいい。
利用する側が、自分の意思と責任で選んでいけばいい。
そうすれば、攻撃も生まれない。

致し方なく接する場面では、公共の場では、誰しも節度ある対応側が求められるけれど
お金を払って過ごす時に、環境を選ぶことくらい、出来てもいいんじゃないか。

そうしたら、ほら、子どもと一時離れて、自分の時間を過ごすお母さんお父さんも、そういう静かな場所で過ごしてみよう、なんて出来るし。

つまりは、もっと、いろいろな方向に優しい社会であって欲しい。


非表示 12:45

小さい頃から赤ちゃんが好きで、親戚に赤ちゃんが生まれればお世話しに飛んでいって、姉の子も溺愛している。
でも自分の子供を持つことが怖い。この病気を抱えたまま生きていくだけで精一杯。でも…


非表示 12:43

塩ラーメンを食べたい。食べる機会に巡り合わない。有名店のものではなく、そこらにあるような袋麺をチャチャッと食べたいのだ。なのにいつも忘れて別のものを食べてしまう。いいような、悪いような。


非表示 10:27

芸術に通じていないと思っている人たちは大勢います。好みは分かっていると言うのですが、「知識不足だから」とそれ以上の会話を避けようとします。でも、芸術とは人の心を揺さぶることであって、知識ではありません。備わっている豊かな創造力をきわだたせています。創造とは、やり方があまりよく分かっていない何かをすることです。そうやって手探りで行うのが創造です。自分で思っている以上にすごいことをやれる人です。きっと、ありふれた筋書きをガラリと変えるような想像力に富む解決策を見つけ出し......いつまでも美しさを失わない何かを創造できるでしょう。


非表示 09:40

勇気を出したけれど
やりたいことはそんな簡単にできないみたい

難しいなぁ

クリエイターになろうかなと少し思ってたけど
なろう!と思ってなるものでもないのかな

仕方ない、ちゃんと就活しよう…


非表示 07:49

旦那が嫌になったので家を出てきた。ゆうべはネットカフェに泊まって、仕事始まるまでカフェでモーニング。

さすがに手は出さなくなったけど、未だにキレると暴れて物を破壊する旦那。それを冷静に見つめたあと、財布と必要なものだけバッグに詰めて家を出るわたしも、ちょっとおかしいのかもしれない。

出勤用の着替えを取りにこっそり戻ったけど、まだ片付いてなくて、ガラスの破片がたくさん散らばってた。わたしのお気に入りのカップ、弁償してくれるかな。

きっかけは些細なことだったし、お互い感情的になっていた。思い返せばわたしにも原因はあった。しかし旦那の怒り方は子どもじみていて、話し合いにもならないので、結局相手が頭冷やすまでこうして距離を置くしかない。
でもその間にもわたしには自分の生活があるし、仕事も行かなくちゃならないし、外で時間潰すのはお金がかかってしょうがない。

暴力は振るわず、暴れて見せるだけなので最近は怖くなくなった。ただ呆れて見ている。そうさせているのは自分なのだ、と思いながら。きっと今夜あたり向こうから謝ってくるだろう。
ただ毎回こうでは困るし、この状況に慣れつつある自分が少しおかしいと感じている。

台風が来るそうだから、家に帰りたいなぁ。


非表示 06:18

ほんとに行くとは思わないけど
話に出ただけでもうれしい。
一緒に行きたいと思ってたからさ。

でも週末は雨だしなぁ。
どうなんだろ。
できれば行きたいです。

ページ上部に戻る