本日は晴れのち雨
出掛けてきたけど同行者のモラルにちょっともにょってしまった…
ちょっとあの人がメンバーにいるときはもう行かないかなあ…
わたしが店長だったら来てほしくない客だ…
そのモラル無い行動さえ無ければとても楽しかったんだけど
ちょっと残念な結果になってしまった
明日はどんな日になるかなあ?
よい一日になれなれ
本日は晴れのち雨
出掛けてきたけど同行者のモラルにちょっともにょってしまった…
ちょっとあの人がメンバーにいるときはもう行かないかなあ…
わたしが店長だったら来てほしくない客だ…
そのモラル無い行動さえ無ければとても楽しかったんだけど
ちょっと残念な結果になってしまった
明日はどんな日になるかなあ?
よい一日になれなれ
昨日一緒に撮った写真
私の顔が最悪で、唇は紫だし、本当に嫌だ。
汗をダラダラかいて登った登山。
山頂でのツーショット。
化粧なんて微塵も残ってないわ。
温泉では、髪の毛は乾かしたけど爆発。
結べる長さなら良かったなぁ。
でももう同僚認定にしよ。
恋人にはなれないよ。なんか違うもん。
でも、仲良しだし。たぶん。
もうちょい心開いて欲しいけど。
はあー。
「休職しているのに掃除もしない」か。
上向きになった気持ちはいつも夫に叩きつけられて終わるような気がする。
そうは言っても夫に頼らなければ暮らしていけないとわかっているし、ありがたいとも思っている。
でも、休職したからといって些細な一言に傷つく権利まで私は失ったわけではないし、夫の謎の「俺は仕事が出来るしコミュ力もある」マウンティングの対象にならなければいけないわけでもないしなあ。
働き始めてお金のことがある程度目処が立つまで、このイライラと向き合わなければいけないのか。
健康って何だろう?と思う今日この頃です。
『出産前のため、主人に結婚指輪を外してもらいました。出産後は主人に指輪をつけてもらいます。』というツイートを見て、素敵だなぁ〜〜!!と、トキメキが爆発したので何も意味はないけど、昨晩主人に指輪をつけてもらいました。めちゃくちゃドキドキしてときめいたけど、その夜は夜の運動会をすることなく普通にぐっすり寝ました。ちゃんちゃん。
記念日やりたくないわけじゃなくて、出来る範囲で済まされるのが嫌なんだよ。あなたが私とは出来ないことを他の方となさったから、それ以上のもてなしをしてくれないと、やりたくない!ってこと。許されたいくせに、これをしたら許してあげるとまで言ってるのに私にはしてくれない。それなのに他の人にはね。いつになったら私にしてくれるんだろう。もうする気ないよね。醒めてきた。
ふだん柔軟でおおらかな人にとっては、固定観念や揺るがない考えが時として非常に魅力的に思えることがあります。でもそうしたものは、たとえて言うならアイスクリームのようなものです。柔らかくて、甘くて、とっつきやすくて、消費しやすくて――でも、健康には悪い。食べすぎれば間違いなく不健康になります。楽な選択肢に飛びつきたい衝動に駆られてはなりません。柔軟さを持ちあわせていることが 強みです。永続的な真の前進をとげるためには常に心を開いていることが不可欠です。
大雨の被害があった地区に住んでいます
亡くなった方もいらっしゃいます
浸水もありました
つい何日か前の話なのに
それなのに何事もなかったように
朝がきた
コンビニの店員としてお店に立っていると
そんな甚大な被害とは無縁だったお客さまが
横柄な態度で買い物に来られる
私達はたまたま偶然
無事だったから
こうしてここに立っていられるんだぞと
そう言いたくなる気持ちをおさえ
帰途についた
旦那と子供どうするかって話をしている。でももやもやとしてるのは店長として働いて使えないパート達と働いた経験があるからか、子供持つ → 働けない(稼げない)→ 底辺 と感じてしまい、一瞬「そこに落ちることを受け止められるか」と自問自答した。自分達を肯定してあげようとばかりに近所知り合いできゃっきゃうふふと傷の舐め合いをしているインスタのコメント欄を見て気持ち悪いと感じる。落ちたくないなと思ってしまう。親の協力なしに子供は育てられない国、それ自体もおかしい気がする。だって二人だけで育てたいのに、協力がある前提なんだもの。時代錯誤だ。
作りたいとは思う。でもあの傷の舐め合い集団に入りたくない。この国じゃ産みたくない。
Twitterに嫌気がさして、ここと、しまぐらしを始めてみたんだけど……
やはり、アカウントやハンドルネームがあって、コメントが交わせるとなると、やりづらさは出てくるなぁ……。
しまぐらしは、Twitterに比べたらかなりいいんだけど……人のコメントが見えないから、変に議論が始まったり、第三者で盛り上がったりしないのはいいのかもなぁ……。
そんなに言うなら何もしなきゃいいのだけど、誰かに聞いてほしくなるわけで……。
昔好きだった人がまた夢にでてきた。
ある時から何度も夢にでてくるようになった、彼。
娘の夜泣きで一度起きたので、
今はどんな内容だったのかよく覚えてないけど
今朝はなんだか、少し切ない気持ち。
「好きって言えたらよかった。」
当時と似たような感覚。