自分が100%悪くて怒らせて連絡とってなかった友人から連絡がきた。
怖かった、一言返すのにヒヤヒヤしたけど
結果的にはお互い謝って仲直りした。
仲直りすることを諦めてたと思ったけど「言いすぎてごめん」って言葉で涙が出た。100%悪いから当時は涙も出なかったのに。
これからは適度な距離で楽しく過ごせるようにしよう。
色んな相談できる相手だもんね。嬉しいなあ。
可愛いげがないんだよなぁ
自分でも分かってる
そして、一言多いのが良くないことも。
それでもそんな私を受け入れてくれていて
一緒にいたいと思ってくれている人がいるわけで
なぜ私はそれを、蔑ろにしてまで
他に目を向けようとしてしまうんだろう
とりあえず
明日は飲みがあって
その事に意識を向けようと思う
相手があまりにも男性的だと
自然と自分も女性になるわけで
相手が中性的だと
なんか、しっかりしようと思ったり
頼れるところは頼ろうと思いつつもできなかったり
結局、相手によって自分がなんだか分からなくなる
ところもあるわけだけど
書いてて思ったけど
私が女性的ならば
相手は自然と男性になるのかもしれないね
あー、眠い
寝ていたい
仕事だから起きなくちゃ。
瞑想の専門家たちは、ストレスを解消する「呼吸方式」を提唱しています。深く息を吸い込み、そして一定のペースでゆっくりと息を吐きだします。この呼吸を繰り返すことによって体から緊張が抜けていきます。しかし、指導しているのが誰であろうと、息を吐くよう教えることを忘れていたように思えます。これほど長い間にわたって息を止めていることを考えれば、ずっと緊張が抜けないのも無理はありません。ストレスから解放される待望のチャンスがもたらされます。そろそろ頭の中から心配事を追い出して、問題がスーッと消えていくのに任せてもいい頃です。
狭い世界の中で生きていてる。一歩、外を出たら「くだらない」と言われてしまってもしょうがないことで疲れたり愚痴ったりしたくなってしまう。
私自身も「くだらない」と思っている。本当にくだらないと思う。どうでもいい事を増やし、どうでもいい事で揉める。今の世界はこんな感じ。
あの人の悪口言ってたよな~それなのにあんなに仲良くしてる。もう来年からは離れたいとかまで言ってたのに私といるより楽しそうにしてる。
私の悪口はおそらく、そちらで言われてるんだろうなとすぐわかる。
接していると普通でも、なんとなくわかるもんだよね。
「この人は私の悪口を言っている」もしくは「言われた悪口のほうを信じている」とか。
ちょっとした視線とかしぐさとかそういうのでわかってしまう。だから、自分が嫌い、苦手と思っている人も私が嫌い苦手だと思っていることはバレてしまっているかもね。
なるべく人と関わらなければ、嫌いっていう感情まではたどり着かないと思うんだよね。ちょっと口が悪い人なのかな?とか違和感があったとしても違和感で終わるくらいが理想だよね。
最近この世界に本当に疲れたなぁ。読んでくれた人はもしかして中学生とかの話?と思うかもしれないけど、その倍以上の年なんです。だから余計に疲れるのかな?もう重力に引っ張られるだけでしんどいというのに。顔にファンデーションを塗るというよりは、埋め立てると言ったほうがしっくりくる年齢だというのに。
でも、若いときみたいに気力がないのは救いかも。悪口は言われてるほうが楽だよね。なんだかんだで悪い事を共有するほうが仲が深まるんだよね。どこかのコミュニティの結束を深めるために一役買ってると思えばある意味、貢献しているよね。今日もファンデーションをそこそこ埋め立てて頑張ろう~
そろそろ受験勉強を始めようと思う。
その準備として趣味のツイッターアカウントを消そうと思う。
それでまずスマホ触る時間がぐんと減る。
あと体調管理には本当に気をつけよう。
明日病院行ってくる。
今好きな人がいる。
好きだなあ、好きになってもらいたいなあと思うけど、絶対に付き合いたくないし結婚したくない。
なぜなら自信がないから。別に自分を偽って接してるわけじゃないんだけど、付き合うことで飽きられるだろうし幻滅されるだろうな…という不安が消えない。
でも好きになってほしい。一番にして欲しい。
綺麗なものを共有したいと思うのは私であって欲しいし、酔った時に電話をかけてくるのは私であってほしい。
なんて傲慢…
自分で自分が嫌になる。なんとなくだけど、この感情は恋ではないのだろうな〜と思う。
ぐじぐじした気持ちは止まらないままだ。誰かの生活に入り込みたい。誰かの家に泊まれればいいのに。
ずっと長い間、調子が悪くて、こんなに長い間調子が悪いのは人生で初めてのことで、焦りが出て、世界がどんどん遠くなっていく気がした。
俯いてばかりいて、大好きで写真ばかり撮っていた空を見上げてないなって、やっと気付いてスマホでライトに写真を撮ったけど、前のように心が動かなくて、更に焦った。
空を見るたび流れるように脳の中に言葉が溢れかえっていたのに、その写真を撮っても、何度見直しても、脳の中から何一つ言葉が出てこなかった。
人生長いんだし、休んだっていいんだし、と、何度も波を繰り返しやってきたけど、そんなこともそろそろ言ってられない状況になっている。
ずっと薬を変えて調整をし続けて、あれもこれも試して効かなくて、やっと今週始めた薬が、まだ決めるには早いけれど、今までより手応えを感じた。
このままこの薬たちでうまくいけば、少なくとも全快でなくてもいいから、ほんの少しでも上向きになれば、そう希望が持てた。
19歳からちゃんとした恋愛をせず、この歳になって、初めて人を心から好きだと思えた。
でも、その恋愛の幸せさえも、病気は奪っていった。
その人はまだ側にいるけど、泣いて、落ち込んで、不安になるばかりの私に、一生懸命アドバイスをくれて、叱咤激励して、側にいられる限りはいてくれる。
とてもとても少ない時間なのだけど、前のように会える日の数日前から楽しみで、あった後数日後まで幸せで、そしたらまた会う日だ、というリズムが崩れ、会う瞬間まで気持ちが下がったままで、会っている時は確かに幸せなはずなのに、帰る時にはもう気持ちが沈んでいる。
目を開けて、うつむかないで、と彼に言われた。
どうでもいい冗談を言ったから、少しだけ笑ったら、やっと君の笑顔が見れた、と言われた。
私、いつから笑ってなかったんだろう、言われるまで気付かなかった。
メイクが嫌いですっぴんが一番女性は綺麗だという考え方の彼は、私の目が好きだそうだ。
そのくりっとした大きくて丸い目が好きだそうだ。
でも、具合が悪くなっていくにつれて、その目はどんどん曇って小さくなっていく。
大好きな目を見せて、と両手で顔を包まれて、上を向くように彼が手を動かした。
私は笑ってもいなかったし、ただ目を開けただけだった。
なのに、彼が言った。
その目が好きだ、って。
何もしなくても目を開けるように、目を瞑ると頭の中で悪い考えと言葉がぐるぐる回って止められなくなる。
自分でもそんなに可愛くない中で、唯一チャームポイントがあるとすれば目だな、と思ってたけど、彼も同じだった。
30数年間ひたすら苦しんできた私にくれた、多分最初で最後の神様のプレゼント。
私はそのプレゼントを心から幸せに受け止められるように、元気になりたい。
社会に出たら、「自分」とか「個性」とか「理想」なんて必要ないんだってやっとわかってきた。
これまで学校で、個性を見つけなさい、大事にしなさいと声高に言いながらも、結局は空気を読んで周りに馴染むことを訓練されてきたのはこのためだったのか、と。10年過ぎようという今、やっとわかってきた。
かなしいのは、それがわかったからって楽にならないこと。むしろ苦しい。信じてやってきちゃったぶん、苦しい。
わたしがどんな理想を持っていて、それを社会にどんなふうに役立てたいと思っていて、ここならわたしの意思と一致すると思って入社したけど、そんなの求められてないんだって声がどこからともなく聞こえてくる。いいからおとなしく仕事しとけよって。去勢されたみたいに。
社会のためじゃなくて、上司やその上にあるエライ人のために仕事してるみたいな毎日。
潮時って、今なのかもしれない。
衝動買いで、ダイヤモンドの一粒ピアスを買った!
ずっと欲しいなーとは思っていたけれど、なかなか、ショーケースを見ては、考えます、といって買わないでいたんだけれど、
今日、ふらりと入ったお店で買っちゃったー!
わーいわーい!満足!!