2018.12.17Mon
非表示 08:36

ひとりひとり違った苦しみがあって一個もつらいことがない人の方が少ないなっていうのは、自分ばかりがつらいと思っていた子供の頃に比べたらよくわかってきて、それでも自分と似た苦しみを経験してきた人とそうでない苦しみを経験してきた人とでは、話題がなかなか合わないし何より心を開けないなと思った。

自分が理解できないことは、私は「へえそうなんだ」くらいで済ますんだけど、どうしても何か言われることが多いし、あるいは「自分とは違う人間」としてその人に刺激を与えるための、寂しくならないための何かとして消費されていると感じることもある。
一人きりの寂しさは一人でどうにかしてきたから、そこを頼られると拒否反応が出てしまう。私だって自分一人の面倒を見るので精一杯だから。その人が寂しさから他人を求めているのもよくわかるけど、私にそれを支える力はない。


非表示 06:16

私はもう何年もヨーグルトにはハチミツを入れて食べている。
それは一緒に暮らしている家族なら、すでに知っている事と思っていた。
でも知らなかった。ヨーグルトにハチミツを入れないで砂糖を入れるのかどうか確認された。
たかがそんなこと…と思うかもしれないけれど、一緒暮らしていて自分の中では当たり前のことなのに、近くにいる家族がそれを知らないってのがけっこうショックだった。
家族を持ったことについて良かったのかどうか考えたり、やっぱり一人の自由を求めていたり、ごはんは一人で食べたいとか、そんなことをぐるぐると考えていた直後にこんな事が起こると、たかがハチミツされどハチミツと思ってしまう。そして思ってしまった。「やっぱりこの人は私のこと何もわかってないよね」と。
どんなに近くにいても見ようとしなければ見えないし、知ろうとしなければわからないままなんだよね。
私もきっと同じなんだろうけど、「それくらい」って思うことこそ、知っていて欲しい存在なんだろうな。だけどハチミツのことだけじゃなくて、「それくらい」のことをきっとわかってもらえていなかったから、家族についての意味を考えてしまったのだろう。
まあ、知られないほうが楽だよね。時々こんなふうに悲しくなるかもしれないけれど、そういうときはいつもよりハチミツを多くいれて味を誤魔化しながら生きていけばよい。


非表示 05:44

持っている多くの才能のうちの1つは、とても順応性に富んでいることです。チームのメンバーとしては理想的であり、新しいアイディアに寛容で、やっかいな問題に対しても自分から進んで洗練された解決策を見つけようと努力します。そうした柔軟性は強さではなく弱さの表れだと考えている批判的な人々もいます。でも、彼らは間違っています。忙しい祝祭シーズンをひかえた今の時期はピリピリした緊張感に包まれているかもしれません。でも満月の冬至が近づいている上に、リーダー的立場でチームを引っ張っているなら、プロジェクトが何であるにせよ成功すること請け合いです。


非表示 01:08

ずっと好かれたいと思ってた

私のことを安心できるとか必要とか
そう思ってもらえるように、と思って
いろんなこと考えて
話し方も工夫したりして話してた

でも
普通に接して
それで私が楽しいと思わなかったり
相手も私に対して特になにも感じないなら
それまでなんだよね

作り上げて相手に興味を持ってもらっても
それでいいのかはわからない

それに
自分を作って興味を持ってもらうのに
時間がかかりすぎてるから
もう違うんだと思う

確かにデートできるようになったし
LINEもよくするようにはなったけど
恋愛的発展はまるでしてないもんな

知れば知るほど
興味が薄れてきてしまった

それはもう、そういうことだろう

もっと掘り下げたら何かあるかもだけど
う~ん。どうなんだろ。

一度、二人で飲みたいけどね。


非表示 00:37

普通に楽しかったけど
普通かな

やっぱりおとなしい人なんだろうな
それとも私が相手だからかな

発展はなさそうだなぁ

また行きたいねって何度も話してたけど
二人でって意味ではないし
なんか距離を感じてしまったなぁ

ゆっくり過ごせたからいいけど
彼氏と来たらもっと面白いだろうと思った

なんか
無理にもう二人で出掛けなくてもいいかな

今まで何度もそう思って
結局また気になってを繰り返してるけど
今回はどうかなぁ

彼の「楽しい」が分かんないんだよね
そんなにテンション高くなるタイプではなくて
普通にしてても楽しいと感じてると言ってたけど
やっぱりいっぱい話したりしてるときは
楽しいのだろうと思うしなぁ

今日はまた結構自分のことばかり話してしまった
でも、今までほど後悔はないかな

まぁでも今日は仕事のこともあったしな
次はもっと単純に楽しく遊べたらいいなぁー。

2018.12.16Sun
非表示 23:16

先週末、体調を崩してからずっと調子が悪くて、好きでもないマスクをして過ごした。金曜日にはライブを観に行く予定だったから、早く治したくて毎日早く寝ていたが、木曜になってもまだ治らなくて、咳と鼻水が出るような状態だった。

金曜日の朝もあまり変わらず、どうするか迷いながら仕事をしていたら、夕方になって咳も鼻も治ってきたので、念のために薬を飲んでライブを観に行った。

2マンライブで目当てのアーティストは後からだったので、軽く飲みながら見ようとモスコミュールを頼んだ。なんか作ってるのを見てたらやたらウォッカを入れるな、と思ったのだが、飲んでみたらあまり酔わず、のどが渇いていたのもあって早いペースで飲み干してしまった。

最初のバンドの終わりが近くなってきた時、飲んでから1時間近く経って急に酔いが回ってきた。一旦、フロアの外で休もうと扉を出てカウンターに近づいたところで立ってられなくなって床に手をついてしまった。すぐに立ったのだが、お店の人が水をくれ、椅子をすすめてくれたのでお礼を言って座り、水を一杯飲んだら、5分もしないうちに治ったので良かった。

結局、目当てのアーティストはちゃんと観れて、リラックスした雰囲気のいいライブで、行って良かったと思った。後から気づいたが、薬飲んでるのに酒飲んだらダメだよなあと反省した。

この週末、体調は少しだけ良くなった。今週ももう少し大人しくしていようと思う。


非表示 23:12

たったひとりと話ができなくなって、生きた心地がしない。
たったひとり、その人がいることで強くなれたのに。ただふたりで心静かに穏やかに暮らしたい、それだけなんだ。


非表示 21:33

今日は体調不良で家にいたかったけど、家にいるほうが休めない雰囲気を感じて少し散歩を兼ねた買い物へ。
天然酵母がなんなのかよくわからないけど、それを使っているパン屋へ。パン屋というか変わった食材なども取り扱っていてなかなか楽しい店。パン以外にもお菓子などを買えて気分転換になったかな?レジの近くにあったブラウニーが気になってしょうがなかったけど、我慢した。でも、あれ絶対濃厚で美味しいヤツだよ~と今も思い出してしまう。
その後はごちゃごちゃ感が好きなあのディスカウントストアへ。久しぶりに行ったなぁ。整理されてるのに整理されてないように見えるあの陳列。真似しようと思っても出来ないかも。
洗剤とか必要なものも買ったけど、やっぱりまたお菓子に目がいって買ってしまう。先ほどのブラウニーとはまた違うけど、自分の中では美味しい!と思っているブラウニーがいつものスーパーより安い!かなり気持ちが揺れたけど、お菓子買いすぎなような気がしたので我慢した。今日のキーワードはブラウニーなのか?と思うくらいブラウニーに惑わされていたような…
今日はただの近所への買い出しといえばそうだけど、自分なりに楽しめたかな?
最近、色々疲れた事もあったから体調不良は必然だったのかも。今日みたいに程よく動いて、でも無理しない~みたいなスタイルでいきなさい!というお告げだったのか?と思うことにする。


非表示 20:50

ノーカラーコートが欲しい
green label relaxingで色味もデザインも最高に好みのコート見つけたけどサイズが微妙で、ニット着るときついしワンサイズあげると肩周りもたつく。泣
結果、FRAMeWORKの軽くてシンプルなコートを購入しようかと思ってるんだけど、ここにきてIENAのVネックタイプも気になってきて、どんどん当初の予算からかけ離れていくという・・・
来年、消費税上がるし良いコート買うなら今冬中に買いたいけど、普段プチプラばっか着てるからなかなか勇気が出ない


誕生日はお花畑

非表示 15:50

今日は会社の忘年会だった
夜中の3時に帰ってきた

きっと私は楽しみにしてたはず
楽しくなればいいと思った
でもダメだった

みんな知らない人ばっかりで
知ってる人はみんな違う席に行って
話し込んでるし
何であたしこんな席にいるんだろ
運転だから飲めないし

人が密集して座ってて
大きな声があちこちから
耳に圧迫して入る言葉

そのど真ん中であたしはひとり
どうしていいかわからず
ただ飲み物を飲んだ

あの孤独感久々だった

あの人は化粧をした私を
かわいいと誉めてくれた
うれしいけど本気には出来なかった

化粧は自分に自信がつくかもと
思って色々工夫をしている

けど

化粧をしても昔の様に整わない顔
似合わない服
自分に納得行かないのに
誉められても受け取れない

続かない会話
あの人は早々あたしの隣を離れ
女の子の輪の中に行った

つまんないおんな
私が一番分かってる

愛想笑いしても顔がひきつってる
ろくな言葉も返せない

昔は酒の席が好きだったから
もう大丈夫かなって思ったけど
ダメだった

きっと再発してる
手が震えて押さえても止まらない

もういい加減諦めてくれてると思った
でも違った

ただの仕事仲間と思って欲しかった
そう接して欲しかった

でもみんな求めるのは
仕事仲間じゃなく女

ご飯を作ってくれる女
世話をしてくれる女
○○してくれる女
優しく包容力のある女

パートナーがいないだけで
そう見られるのが苦痛だった
何でこんな年になっても
こんなことで悩まなくてはならないのか

何故それを仕事場で求めるのか
私は理解が出来なかった

昔はうまく受け流せた
今は出来なくなってる

運転なので行きたくない2次会まで
我慢して行った

結局2人送って行くことに

二人とも飲んでるから
車を降りてもドアを開けたまま
ウダウダ話を続ける

正直イライラした

二度と飲み会なんて行くもんかと
心に誓った

クリスマス前に忘年会
バレンタイン前に新年会

頭にお花畑が湧いてるとしか思えない

生きるために仕事している人も
いるってことを知らない人ばかり

もうひとり送ってひとり車の中で
泣きながら帰った

自分の情けなさ
許容範囲の狭さ
空気の読めなさ加減
劣等感の強さ

私がバレたら長く居られないから
派遣になった

年があけたら一年になる
長く居すぎたのかもしれない

もっと早く居なくなるべきだった

そうすれば私も回りも
気分を害する事なく済んだ

ごめんなさい

行かなければよかった
ごめんなさい

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