最近大事な事を思い出したんだ…
私は晴れ女なんだ…
私の頭上には青空が広がっていて、
私は太陽の下を歩くべき人間なんだよ。
私に理不尽な事とか報われない事とか
利用してくる人とか
辛いものばかり突きつけてくるなら
そんなもの
私の人生に要らないものだ。
最近大事な事を思い出したんだ…
私は晴れ女なんだ…
私の頭上には青空が広がっていて、
私は太陽の下を歩くべき人間なんだよ。
私に理不尽な事とか報われない事とか
利用してくる人とか
辛いものばかり突きつけてくるなら
そんなもの
私の人生に要らないものだ。
もういい年の大人だけど、私完全に…友達いない方がいいわ。自分にとっても相手にとっても。なんかもう自分が破綻してるのわかる…でも自分一人がしんどいのと誰かにもしんどい思いさせるのは別だから。
自宅安静2日目。
ハロワの認定日は、今日かと思ったら来週だった。一箇所でも、今の状態を説明しなくて済むのは助かる。
睡眠はやはり細切れだが、昨日よりは眠れた。毎食後に収縮剤を飲んでいるからその度に強い痛みがあり、仕事を休まなければきっと辛かっただろうと思う。
母から心配の電話があった。涙声にならずに喋れた。元気そうでよかった、と言われた。元気かは分からないけど、たしかに回復はしてきている。
ふと涙がこぼれる、ということが少なくなってきた。夫の前では泣いてしまったけど。
悪気のない、些細な言葉に引っかかっていちいち傷つく。わたしを心底心配する身内の言葉でさえそうなのだから、これからたくさん傷つくんだろうな。まぁ、仕方ない。
だんだん回復してきている。だから自信を持とう。大丈夫。
明日は久しぶりに晴れるみたいだから、少し散歩に出かけてみよう。
今日は帰り際に挨拶できなかった。。もっと自分から動こう。声をかけよう。
仲良しになりたい。 どうか距離を縮められますように。
散々、言いたいことを言いたいように言ったあと。
やっぱりなかなか、やさしい気持ちは、訪れてはくれない。
取り戻せ、やさしい気持ち。
今でこそコーヒーが大好きでブラックで飲んでいるけど、最初からそうだったわけじゃない。コーヒーより紅茶派でコーヒーを飲んだとしてもミルクと砂糖は必須だった。
年齢を重ねると苦味を感じる部分が鈍感になるらしい。だからコーヒーもブラックで飲めるようになったのかな?苦いというか、香ばしいと思うように感覚がシフトしていった気はする。
コーヒーに限らず、こうやって苦いを香ばしいと感じられるようになれば楽なのに。もうブラックコーヒーを美味しいと感じる年なんだから苦々しいことすら美味しいと思えるようになりたいけど、まだまだ現実の苦味には砂糖とミルクを入れて飲み干している状態だよ。
いつかは酸いも甘いも受け入れて、「自家焙煎のコーヒーあります」なんて看板を掲げられようになりたいね。
深刻に考えすぎない
私の心は常に自由だし
社会システムに飲み込まれる必要はない
人の気持ちを勝手に想像して勝手に落ち込まない
私は私
私の心は私が決めればいい
素直に
素直に
私の幸せについて
考えていかないとなぁ
思う存分、人を好きでいたい
たくさんの愛を伝えたいし
それを笑顔で受け入れてほしい
相思相愛の心地好さを感じたい
好きでたまらなくて
それは相手もそうで
存在を認識するだけで幸せで
触れあって目を合わせるだけで
1日が終わってしまう
そんな時間をまた過ごしたくて
これは病気なのかな
いつもそういうのを求めてしまう
常に鮮度が必要で
だから1人の人と長く続かない
最後の恋がなかなか来ない。
もう自分が甘ちゃんということはよくわかった。
学生時代にどう努力してようが、社会に適応できるかは別だった。問題起こしてる人の方がむしろ強い。
「社会人なのに」って言われると違和感しかない。
いつもグラグラと自分が揺れていて不安定でどうにかなりこうだ…。
でも怒られるのは今しかないとも思っている。怒られるのはありがたいことだ。
だけどすみません、心が弱くて…。
もうダメで良いです。私はロクな大人にはなりませんが、ダメなりに生きていこうと思います。
会社やめたら不安しかないけどサヨナラです。
お世話になりました。採用にかかった費用や時間、育ててくれた時間や労働、信頼を無駄にしてすみません。
環境保護とエネルギー問題に対する取り組み方を変える必要があるということに大半の人々は気づいています。廃棄物の危険性と、それが自分たちの惑星に及ぼす影響を認識しています。もともと与えられている、およそ尽き果てることのない豊かな供給源にもっと目を向けるべきです。たとえば太陽など。そして、光をもたらすこのエネルギーの塊ほど一目瞭然ではないものの、もう一つ忘れてはならない供給源があります。それは同情心です。情愛のこもった優しさが、それを与える人々に返ってくるのと同じように、幸運はそれを信じる人々のところへやってきます。幸運を享受し、人々と分かち合うことができます。