自分以外誰も座っていないっていいなぁ。
こういう穴場的なところをたくさん探したいし、自分の中の情報に取り入れたい。
今日は服装を間違えたよな…春を意識し過ぎて寒い。
そんなことを思いながらランチを食べた。
メインじゃないんだけど、お口直しのヨーグルトが美味しかった。この店に売っていたら買っていきたいけど乳製品だから持ち運びの時間を考えると気が引けるなと思う。
ご飯少なめとお願いするのを忘れてしまった。
食べられるには食べられるけど、外食のご飯は自分にとって量が多いんだよね…食べ過ぎたなぁという感覚を引きずるのが嫌なんだけど、今まさにそれ。ゴロゴロしたい気分。それが出来ないのが外食のツライところかな?
お腹いっぱいで眠いけど、なかなか来る機会のないところまで来たから色々みて帰ろう。財布のアクセルとブレーキの踏み間違いだけは気をつけたいところです。
普段自由な化粧ができない職だから、お店でかわいい化粧品たちを見ていいなぁと思っても、休みでかつ出かける日にしか使わないよなぁと思って買うのを渋ってしまう。
最近はいかに肌に負担がかからず、崩れても直しやすく、続けやすい金額であるかが選ぶときの焦点になってる。
あと、物を少なく暮らしたいという思いもあって、ドレッサーに並ぶたくさんのきらきらこまごました化粧品たちは絶対にかわいいと思うけど、自分にはいらないんだなぁ。
一番気に入ったものをずっと使い続けたい。いつも同じがいい。なくならない品番がいい。
考えても分からないことは
考えない
聞いて答えてくれても
それが真実とは限らない
でも、私に伝えた言葉が
例え考え抜いた嘘だとしても
それを私に伝えた
という事実だけは本当
私の知りたいことはなんなのか、ということを
私自身がしっかり持つことが大切だと思う
本当の真実を求めることは
たぶん意味がないと思う
それが「気持ち」という曖昧なものなら尚更
そう思うと、その時々のリアルタイムを
私は知りたいのだと思う
だから、気になるなら聞く
聞いて答えてくれたことで納得する
納得できなかったら、また聞く
たぶん、それだけだ
気になっても聞けないなら
無駄なことは考えない
聞いて、思ってる答えじゃなくても
自分の直感なんかよりも
相手の言葉の方が大切だと思う
相手に話させることで
その言葉はきっと、相手の中にも落とし込まれるから
そういう繰り返しで
人の気持ちって変化もしていくんだと思う
だから私が思うネガティブなことを
本当のあなたはこう思ってるんじゃないの?と
問いかけることは危険であって
ある意味、自分の直感に相手を寄せることになる
まぁ、ネガティブなことを
私はあんまり考えないタイプだけども。
私は私として生きる
自分以外の人たちも、みんなそう。
たぶん、どんなことも基本それだけなんだと思う。
いくらお金を稼いでいるのか、どのくらい有名なのか......そういったことが人生のよしあしを決めるわけではありません。「どれだけ人生を楽しんでいるか」ということですら関係ないのです。最近起きたできごとがきっかけとなり、人生で何を優先するかを見直すようになりました。そして、より確かな知識を求めるようになりました。しかも「公正なこと」「正直なこと」を支持しており、最近起きた間違いを正す必要を感じています。非はないにもかかわらず、不正に立ち向かおうとしているのだから見上げたものです。そんな態度をとったら、親しい関係にある人は満足することしきりでしょう。そして、その人の喜びはあなたの喜びに通じるでしょう。
進撃の巨人のセリフで
みんな何かに酔っ払ってないとやってられなかったんだなってセリフがありまして
まさしくそうだと思う
読んで字のごとく俺は酒に酔っ払ってないと無理で
それは俺が俺から逃げたいから飲んでるんです
酔っ払ったら俺は俺じゃないからね
酔っ払ったら俺は俺なんだとも思うけども
みんな何かに泥酔してないとやっぱり不安や焦燥に押しつぶされると思うんよ
それが
恋人だったり
趣味だったり
集団だったり
仕事だったり
友達だったり
料理だったり
ファッションだったり
自分だったり
何かに没頭してアイデンティティを確立する
俺はこれが好きなんだと思い込んで
自分を作っていく
みんな何かに酔っ払ってないとやってられないんだと思う
自分は仕事できる人間ではない。
世の中、人とかかわる以上、人を動かす、まとめる能力がとてつもなく必須で、普段の日常会話すら困っている私にはできない芸当すぎる。
だのに日々、話せ話せといわれる会社と契約してしまって仕事がとてもつらい。
私が提供したい価値観は、話さなくても人と多少は触れ合いがあればリラックスできるというもので、話すことに重きを置くここは、自分が客だったら利用したくないところなのだ。
この日誌を書くまで、会社の悪口や自分がいかに仕事ができるかをアピールしたがっていたのだけど、書いてみて、なんか違うと思ってやめた。自分をほめたい。
価値観が違うだけ。
会社、辞めよう。
技術は習得する場面がたくさんあるし、仲間にも出会えるけれど、やりたくないことはやりたくないし、違う価値観の提供につきあうのはメンタルゲージの減りが早い。
年齢的な転職期限が近いので、頑張ろう。
好き嫌いがはっきりしない人、なんでも相手に決めさせる人、嫌いというかやりにくくてかなわん。
結局こっちが気使うから…
二人で決めることがなくって、全部こっちの意思で決めるんなら二人で過ごす意味がないのでは?一人で過ごすのとおんなじというか、気を使うだけ一人よりしんどい…
とかいう考え方で生きてるので友達ほんまおらん。正しいかもしらんけど人情がないやな…
色々と大変なことも終わったし、昨日が会社の最終出社日だったし、春だし、髪でも染めようかなー。
何か新しいことがしたい気分。
各種学校の受験、会社の入社試験、と
ふるいにかけられた人間関係の中で
しばらく過ごしてきて
その中でも色々な人がいるけれども、やっぱり自分と似たような人間の集まりだったわけで、私はすっかり平和ボケしていた。
同じ年齢の子どもがいるっていう共通項があるだけの「ママの集団」っていうのは
小中学校のような寄せ集め感がすごくて
久しぶりにめんどくせーって腹の中から思った。
結局は私にコミュニケーション力が
足りないだけなんだけど
どうやってこの先付き合っていけばいいか
本当に悩ましい。