2019.04.17Wed

2019.04.17

非表示 13:45

昨日の夜 パックのおすし、ぶどう
朝 ぶどう、メロンパン半分、のむヨーグルト
昼 ごはん、じゃがいものキムチ煮、まぐろのお刺身、きゅうりと大根のはりはり漬け
おやつ セブンのカフェオレ、あんこのお団子
夜 (なににしようかな)

今日はちゃんと朝8時に起きて病院に行ったよ。レントゲンを撮った。
早く行きすぎて「院長先生がまだ降りてきていません、少々お待ちください」
と受付のお姉さんに言われて20分ほど待った。
20分も待つならもうちょっと家を出る時間を遅くすれば良かった。

ゆうべ、食材を買いに行ったので
今日の昼はちょっと豪勢。
一汁三菜ぽいことを。
お刺身食べきれなくて残してしまったし(醤油とみりんで漬けた)
お漬物もまだ残っているから、夜も同じメニューかも。

おひるごはんを食べたら、大学に行って写真撮影をしました
年度始めに、必ずやっていること。

今年はあんまり大学に行く予定がないですけど
行事には参加したいですな。

今日はあったかいんだけど曇りで
湿度が高め?なのかな
長袖のワンピースにカーディガン、インナーはヒートテックだったのであまりに暑くて
セブンで冷たいカフェオレを買って飲んでいます、午後。

夜はバイトなので、それに備えて少しお昼寝。


湿っぽいだけの話

非表示 09:19

もう直ぐ生まれてから四半世紀が経つ。
昔、まだ10代だった頃は20代はみんな立派な大人に見えてきた気がする、やりたいことを見つけて結婚をして子どもを授かって生きていく、自分もそうなれるとそう思っていた。
でも中学に上がる前に私は多分壊れてしまった生きる理由が分からなくなったんだ、きっとそれは両親の離婚にある。
物心がついた頃には喧嘩が多く八つ当たりで殴られるのも日常茶飯事だった、だからなんとか嫌われないように機嫌を損ねないようにと自分のやりたい事より親がやらせたい事を優先した、辛いと思った事も全て飲み込んだ。
耐えていればきっといつか解決すると思って大丈夫だと言い続けて言葉が詰まるようになるまで耐えたのに最後には何も残らなかった。
それから少しして両親は離婚した、母親がどちらについてくるかと聞いてきたけれど当時の私には友達がいるから、としか言えなかった、そういえばきっと考え直してくれるかもしれないと思ったのかもしれないけどそれも無意味だった。
それから数ヶ月泥のように過ごした、父親は仕事をしたら飲みに行って帰ってくるのは朝のほんの少しで家には私1人でいることが多かった、今まで出来ていた家の掃除も何も出来なくなった、それから更に数ヶ月が母親から一緒に暮らさないかと話が来た、私は泣いて「うん」と返した、それからまた数ヶ月後父方の祖母が倒れたとの事で父親が実家に帰ることになりお前もそれに行けと母親に突き放された。
あまりあったことのない親戚と知っている人も一切いない場所に事前に言われる事もなく連れていかれた。
耐えて耐えて来たのに結局の所何も残らなかった、きっと私は都合のいいお人形だったのかもしれない。
今いる場所で片手で数えられる程の友人はあるけれど彼女達からしたら私はまだ付き合いの浅い1人なのだろうと思うととても虚しくなる。

まとまりがなくとても支離滅裂になってしまったけれど簡単に言えば私が生きた四半世紀はとてつもなく無駄な時間だったんだろう。
誰か特別だと思える人に会えていれば何か違ったのかもしれないけれどそれも無駄な期待かもしれない。

もう何かに期待するのも疲れてしまったから何をするでもなくこのまま朽ちていきたいなと思った。


非表示 08:52

いつも「どう見られたいか」
ばかり考えてしまう。
だから外ではどうすべきか。をメインで考えてプライベートはどうしたいか。をメインで考えようと思った。


非表示 06:39

「低」があるところには必ず「高」があります。ただ単に、私たちが願っているほど早くにはピークがやってこない時があるというだけです。もし 楽観的な考えだけで人生を生き抜いていこうとすれば、あてどなくさまよって無駄骨を折ることにもなりかねません。困難に直面したときには現実的に対処するのが最善であるというのはそのためです。それは悲観主義とは違います。あなたの中に、あるプロジェクトに関わり続けたいという揺らがぬ気持ちがあるかぎり、もうじき起こるブルームーンの力を活かすことができます。今、あなたの展望は明るいと考えるべき十分な理由があります。


非表示 06:06

少し外出して、2時間後にまた家を出る。というスケジュールのときも家にいる2時間は部屋着に着替えてしまうことが多い。
面倒臭がりなのに、すぐにまた外を出るからこのままでいいや~とはならない。2時間しかないのだから部屋着に着替えてゆったりしなきゃ!という考えに落ち着いてしまう。
これもある意味、限られた時間を有効に使っているということなのかな?
暇といえば暇だけど、纏まった時間は取りづらい今の環境。なので細かい時間を切り貼りして自分なりにまとめていくことが出来れば…。
実際は裁縫は苦手だからやらないけど、布の切れ端を使って作ったパッチワークの作品みたいなイメージで過ごしていきたい。
裁縫は苦手だから自分の場合は布用ボンドでただ繋がってるだけでいっぱいいっぱいな感覚だろうけどね。
それでも繋がってればそれでいいね


非表示 01:20

もう何十回と何百回と
眠れぬ夜を一人で過ごす。
心の底から
誰かと深いところで繋がりたいと願うのに

どうして私は今も一人なんだろう。


非表示 00:17

触れたところがあったかくて
どくどくして
くっついていたくて
ずっと話してたくて
あの夜は特別
好きだけで走っていける
この気持ちはやっぱり特別
誰に何を言われても特別
そうわかっていればいいね

2019.04.16Tue
非表示 22:27

いわゆる支配的な親ってやつに育てられ、自分の足で自分の道を選び取っていると本当の意味で自覚できたのはそう、25を過ぎてからだった。それまでは完全に影響モロに受けてて話し方から何から、他人に傷つけられ、けなされ、気味悪がられ、ボロボロになってやっと気付いた。気付いた頃には評価は地に落ち、その場ではもうほぼ再起不能だった。
だけど見る人はどこかで見ている。
目つきが変わり、姿勢が変わり、人知れず頑張っていたのを認められかけたところで転職した。
いまは落ち着きなんの問題もなく過ごしている。だけど、もう前の会社の人たちには会えない。
自分がまともなつもりで接し方が間違っていた友達たちにも会いたくない。
とにかく、偏った思想で子供をがんじがらめにするのは本当にやめたほうがいい。


2019.04.16

非表示 17:35

むかし、nisshiというサービスがあって。(2014年ころ?)
いつの間にかサービス終了してしまって、私がそこで書いていたもの全部ネットの海に消えてしまったんだけど
復活していてうれしいです。

今日は10時に起きて授業に行った。早起きして病院に行ってレントゲンを撮るはずだったんだけど
起きたらもうすぐ授業に行かなきゃ間に合わない時間だったので
病院は明日にしました。
火曜日と金曜日しか授業がないのと、火曜日はお昼をまたいで授業があるから
火曜日のお昼は好きなものを食べる、と決めている。

朝 のむヨーグルト
昼 セブンの中華スープとカフェオレ
夜 (何にしようかな)

そういえば、昨日の健康診断で
身長体重血圧視力、測ったんだけど
157センチ45キロで
若干背が伸びて体重が減って
BMI18だからこれ以上痩せないでね、と保健の先生に釘を刺されてしまった。
生理が止まってしまうのは困るので、もりもり食べようと思いました。
なんか忙しくて食材の買い出しに行けなくて
家にある保存食を食べている毎日だったので
もっとお肉とか食べたらいいのかな?

授業が終わるころ、後輩の男の子がキャンパスの近所まで来ているらしかったので
お茶に誘いました。
勉強に疲れたし、ちょっと外に出てゆっくりしたい気分だったので。
どんぶりみたいな湯呑みみたいなカップでたっぷりコーヒーを出してくれる珈琲屋さんがあって
一杯550円でちょっと高いんだけど美味しいので
そこに行ってきました。
ゆっくりお話ができて楽しかったです。
晴れていて、桜も綺麗で、本当にもう春って感じ。
暖かい季節は大好きです。


若い頃に上司から

非表示 14:57

上司から言われて
いまだに衝撃的な印象として
残っている言葉がある

「付き合う人を選べ」

という指摘だった

私はまだ若く、学生気分も抜けていなかった
職場での人間関係に気を遣いながら
「社内営業」と陰で言われるほど
誰にでも良い顔をしていた

「職場は仲良しこよしでやっていくところではない」
「付き合う人を選ばなければあなた自身の評価が
下がる」

この歳になって意味がわかる
人間関係は自分自身で選ぶものなのだ

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