今日は久しぶりにハズレ~と思える店に入ってしまった。
昔ながらの喫茶店みたいな雰囲気で、実は前から気にはなっていたので、今日近くまできたので行ってみた。
お店の雰囲気は悪くない、「昔の喫茶店」をリアルに知らない世代ではあるけれど、今新しく喫茶店を作ってもこんな雰囲気は出せないだろうな~と思う。
「この値段でコーヒーとケーキがついてくるんだ!」と思って、ケーキセットを頼んだ。
「ないケーキもある」と言われたけど、私が頼んだケーキはあったからそれでお願いした。
だけど、会計のとき200円くらい高いので確認したけど、ただピシャリと値段を言うだけの店員。面倒だからその値段を払ったけど、セットの対象外のケーキだったのかな?なんの説明もなくてモヤモヤしたし、店員の態度もあまりにも冷たい。
家に帰って、ネットでその店の評判などを探してみるけど、悪い評判はない。むしろ、昔の雰囲気が残っている部分が評価されまくっている。著名な人も常連らしくてそれにも助けられてるのかな?
良くも悪くも「昔ながら」という部分に寄りかかってるのかなぁ?私みたいな客が次から来なくてもなんの痛手もないんだろうね。
この手の店、すべてが今日みたいな店じゃないし、不快になることは滅多にないから悪い意味で印象に残ってしまった…
最近お金使い過ぎていたのに、またふらっとお店に入ってしまったから罰が当たったのかな?
お店の印象は良くなかったけど、他人の評判より自分の感じたことが一番大事だなぁと改めて思った日だった。
「昔ながら」の何かに甘えすぎることがないように自分はいたい。
生活魔術師シリーズを読みました。
面白かったところ、よいと思ったところ。
モンスターの一部を用いて使役する能力を持つ人が居る
アイテムボックスの解釈を広げて能力化
チートだけど全員の技術が向上・変化しそうだなーと思える
主人公たちにちょっかいを出す役がきちんと居る
大人が主人公たちの有能さを引立てる使い捨てではないところ
どうかと思ったところ。
2巻のキャラ紹介に1巻本文に出てない要素が追加されてた。
使役する対象や立場のある人が集まりすぎて
チート能力の管理や物語よりもそちらの方が盛りすぎに感じる。
新作である登場人物に重要な要素を与えるための伏線が唐突過ぎて不自然。
なろう寄りだなあと思うところ。
2巻以降、章の締めで「~であった」の多用
らしい・そうだ・ようだ等の使い分け
時間をかけて丁寧に書けばもっと面白くなるのになぁと思いました。
面接行ってきたけど無理な感じだった。テンパって言うべきじゃないこと言ったし。
面接とかのあとにいつも感じる気持ち悪さって何なんだろう。
解放感と同時に余計なこと言ったな…とか、恥じ晒したわ…とか、採用されたとしてもなあ…とか、フワフワしながら考える。
自分はやってみてからじゃないと「これは嫌だ。自分には無理だ」と気づけないっぽい。
ネガティブなくせに重要なところを楽観視してしまって頑張ればなんとかなるんじゃね?とか思っちゃう。
まあこれでまた一つ無理なことを知れたと思おう。
あと今日は初めて一人で車の運転した。
ナビの曲がるタイミング間違えて行きも帰りも道間違えたけど。
駐車はラッキーで入った。
面接行って、車運転して、うん、偉い。
ってことで今日はおしまい。頭切り替えて他のことしよう。時間勿体ない。
人生では、好むと好まざるとにかかわらず、自分に気合を入れ、将来のために今を犠牲にしなくてはならない時があります。そのような時には、自分の責務を果たせるようにするための実際的なアプローチと威厳が必要となります。ただ、そのような時が辛く苦しい時であらねばならない理由は何ひとつありません。あなたは今、外から見るかぎりでは苛立(いらだ)たしく、報われないように思えるシナリオの中に、満足と喜びを見いだすチャンスを与えられています。必要なものですか? 柔軟な頭と広い心だけです。
年間を通して「イライラする」ということが極めて少ないのだが。
連休の中日に、付き合いの勉強会とその後、急遽深夜に及ぶ食事会。
すでに勉強会とそのワークの記憶はなく、23時半に、お客さんの前で仕事での今後の課題を話されても何も入って来ない。
覚えているのは、「このワーク、自分には必要ない」と「帰って、休日を楽しもう」と思ったこと。
心にもないことをしたおかげで、ざわつき止まらず。
そして、こんな時間。
今日はもう、わたしの時間。
そっとしておいてください。
バイトから帰ってくるたびに
なにかしら文句か怒りを口にだす息子
気持ちはわかるんだけどね
いつもいつもだから
正直疲れてしまう
外のイライラをうちに持ち帰るのは
良くないなぁ
自分も気をつけないと
お気に入りのベレー帽を買った。
嬉しいなー。
嬉しいなー。
年中ジャイ子と呼ばれても良いか。
秋冬服を買っても、暑すぎて着れない。
早く着たい。
好きな服を着る事は元気になって、なんとも嬉しくなる。
納得行くコーデネートでなければ、気分が滅入る。
髪型、帽子、全て納得行く形が元気につながる。
年齢は関係ない。
そんなの関係ねぇ。
そば粉のガレット美味しかった。
いわゆる、おしゃれ~なランチ。サラダがのった野菜たっぷりで。
紅茶をセットのドリンクにした。ちゃんと砂時計を持ってきて、全部砂が落ちたら飲みごろと説明された。
本格的だな~と思ったけど、ここは紅茶を推している店だった。やっぱり香りがいつも家で適当にいれるのとは違う気がする。
いつもはコーヒーを頼んでしまうけど、紅茶にしてよかった。
少しだけでも、いつもと違うことをすると新鮮だね。
ただ、そのためにちょっと最近お金を使い過ぎてるから少し戒め戒め~
すきだな
やっぱり、すきだ
あいたいな
無理なんだなー
それが
かなしい。
それでも
なんかあったときに
あいたいっておもうのは
あんただけなんだーーーー
あーあ
あたしばっかり
そんな数年
もう
ずっと
このままなんか?
かっこ悪くても
さいごまで諦めないって決めた
ダメだったとしても
どんなに泣いて無様でも
後悔なんてしない
あなたの何かになれたらいいのに
ずっと一緒にいられたらいいのに
いますぐ会えたらいいのに
それがいちばんの
お願いになってしまった